ワーホリ帰国からのアラサー男子のライフスタイル構築記

オーストラリアワーホリから帰ってきても生き方が下手で人生にしくじり中のアラサー男子がふわふわ日本をさまよい、通年雇用をされないでいかに生きていくのかを綴るという趣旨のブログに変更をしました。いつまでもしくじっていたくないのは山々ですが自分が分かっていないためにこのループから抜け出せません。もうやりたいことがなんなのかを明確にしてそれだけで生きて生きたニート気質なやつの生き様です。

10/23Oh my god!!!!!!!!

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さてさて、アルフサンのおかげでぎりぎりバスに乗り(笑)ピックアップをしてもらう予定の場所へ。ブリスベンからバスで3dally という田舎の街へ移動開始!

道中はひたすら気持ちのいいカントリーな風景がながれて、同じ風景が続きすぎて寝ました、ぶっ!  終着駅のdalbyについて待つこと一時間、OZタイムとは言えおくれすぎじゃねえ?

とかおもい、エージェントにtell。すると「23日じゃなくて24日に待ち合わせなんだ」とか言われた・・・そりゃきませんよね。  

実はジョブコーディネータが連絡をとったところ、23日は都合が悪く24日にしてくれないかということを確認していて、其のことをエージェントに電話ではなくMailで連絡していて、そのMailを見過ごしていたのに気づいたのは僕の連絡を受けてからだったんだって。

ぶっ!! 

その分はこのエージェントのヒトが自腹を切ってくれてことなきを得ました。まずタクシーとホテルを手配してもらい、タクシーを、待つ。

その間はエージェントはぱにくっていた(≧▽≦)しかも風をひいたらしく電話後しではゲフンゲフンとかあなた大丈夫ですか?

くらい咳き込んでいたし、50セント玉がジャストの所で切れ、連絡不能(笑)仕方なくガソリンスタンドに併設してあるコンビニ?チックな所で安い買い物をし、50セント玉をゲットし再度エージェントに電話。 すると半分ないてんじゃね?

くらいの声でゲフンゲフン。しかもその間に手配したタクシー行っちゃうし( ´(ェ)`)で、話しを聞くとこのホテルは丘のうえにそびえ立つようなところにあるホテルらしく、タクシーじゃないと到底いけない・・・らしいんだけどタクシーがまた戻ってきて捕まえてホテルに到着!!! 

45で到着!!!ぶ!!!!っこのホテルは僕が電話していた公衆電話のすぐ裏にあるホテル。何が丘のうえにそびえ立つようなところにあるホテル?六ドル七十セント!!!ほぼ初乗り運賃。 さて、次の日からちょっとdeep?

なホテルの住人兼お客さんとのくらしがあっりました。

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