ワーホリ帰国からのアラサー男子のライフスタイル構築記

オーストラリアワーホリから帰ってきても生き方が下手で人生にしくじり中のアラサー男子がふわふわ日本をさまよい、通年雇用をされないでいかに生きていくのかを綴るという趣旨のブログに変更をしました。いつまでもしくじっていたくないのは山々ですが自分が分かっていないためにこのループから抜け出せません。もうやりたいことがなんなのかを明確にしてそれだけで生きて生きたニート気質なやつの生き様です。

つつづき 

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さて、りんご狩りもそろそろ終わりに近づいてきました。


 このエージェントを使おうかどうか悩み時です。なんか使いたくはないですが困ったときだの見です


 僕の軌跡


2011 10/24 セシルの製材工場にいく。このとき面接で「キャンプ場に行きたいと」2回断ったがここしかないといわれる。


 この時点でお金がないと選べないよなぁとおもう。


このとき契約書にには週給420ドル書いてあったが実際は404.44だった。英語環境はというと日本人4人。うち手の施しようのない馬鹿が一人。


 こいつはお金をもらうことさえもホリデーになっていた怠惰な日本人であった。

自分が使った食器すらも片付けず、仕舞いには自分が使ってためた食器をじゃんけんで負けた人が洗おうとかいい、ぼろくそ言う。

 

こいつが去ったとき、こいつが使っていた冷蔵庫や身の回りはまったく整理整頓や掃除はせずに去りやがった。まだ言いたいことはあるが・・・キャロラインはいつも怒っていた、この馬鹿のせいで・・・俺もだけど。



そのごYURTFARMにいく。400ドル払う。ここはウーフの本に書いてあるので行こうと思えば自分でいけるので400ドルがもったいなく思う。


 ここで僕の英語能力は飛躍的に伸びる。自分がこつこつためてきたノートがとうとう火を噴いた!!!


 結局日本にいても英語はしゃべれるようにはなるけど実際海外に来たほうが面白いと思う。


その後、ここパースのドニーブロークに「DONNYBROOK」のレインボーロッジバックパッカーズニ来るが、このエージェントに激切れ。


 この人の話ではここは仕事に行くにはただのバスがあるとは行っていたが実際は車を持ってるバックパッカーの人に乗り合いで乗せてもらい、毎日5ドル払う。これを英語ではっきり伝えたが「should not be」の一点張りのエージェントに切れる。400ドルは高すぎた。


 しかもここは自力でこれるうえ、治安も悪く、このバッパー内では盗難が多発している。ここのオーナーは仕事のコネを持っているというだけで儲かる仕組みの上に胡坐を書いていて改善するつもりがない。


 リン、暖房費返さないならぶっ殺すぞ、マジで・・・はっきりゆってここの従業員は怠惰だ。リンは昨日客に対してget outといっていた。


粗末な毛布を3枚借り、それでも寒い。季節もあるが。

それにしてもここに400ドルは高すぎた・・・


 さて次からは自力でのアリススプリングの職探しになるわけだが、あきらめきれるわけでもない。これが目的だったから。


 さてりんご農場のオーナーはいい人なのだがもっと早くとせかしてくる。今日以上のものを明日は求めてくる。しかもすぐに人を解雇にする。


 さわやかにむかつくところであり私は急かされるのが嫌いだからなおさらだ。


よーファームに戻ろうかな・・・・恋しいな、ヨートファームとマイクさんの歌が耳なじみよくて離れない。

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