ワーホリ帰国からのアラサー男子のライフスタイル構築記

オーストラリアワーホリから帰ってきても生き方が下手で人生にしくじり中のアラサー男子がふわふわ日本をさまよい、通年雇用をされないでいかに生きていくのかを綴るという趣旨のブログに変更をしました。いつまでもしくじっていたくないのは山々ですが自分が分かっていないためにこのループから抜け出せません。もうやりたいことがなんなのかを明確にしてそれだけで生きて生きたニート気質なやつの生き様です。

さてと

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まあ,アメンバー記事を書いてきたけど、これだけは若干?ばれるとまずかな?って感じだからなぁ。まぁばれてもいいですよ。

オーストラリアのワーホリまとめ。

 こちらに来るにはA TO ZAUSTRALIAって言う現地エージェントがいます。ここは無料のワーホリサポートしていて現金〔日本円で〕15万くらいあればいいかな、って言う具合。

 もちろんAIUなんてはいらなくておっけい。こっちには現地の保険会社があるからそれを使えばわざわざAIUの提携先の病院に行かなくてもいいもんね。

1、「オーストラリアDEワーキングホリデー」という本を入手したら精読する。

2、この本の著者でA TO ZのSHOさんと言う人がいるからその人にコンタクトをとればおっけい。その人はシェア探しから仕事探しまでやってくれる。

 仕事探しはBOBさん¥になるが・・・

仕事探しをするさいには、必ず折れないを意思を用意すること。それと多少のお金かな?

 僕は最初グレイネスのキャラバンパークに行きたくて着たけど求人の空きがないとセシルプレーンの製材所を強くプッシュされる。

 2回断った後、お金が残高で1100ドルしかなく仕事選べなかったことがすごく後悔の種。

 そして400ドル払いウーフのファームでセカンドビザの日数を稼ぐが冬に入るということで途中でそこをでなきゃならなくなり、ボブさんにコンタクトを取り、ここパースのDONNYBROOKのレインボーバックパッカーにくる。

 はっきり行って400ドルを払ってくる価値なし。

ファーム仕事ならニュースエー=じぇんシーでHEARBESTBOOKというシーズンごとにどの地域でどう作物が取れるかという情報を網羅したものがただで手にはいる。実際自力で来た日本人バックパッカーにかなりあってこの話したらもったいないっていわれた。

 したがってボブサンにフルーツピッキングを紹介されたら断ったほうがいい。僕はこれをお勧めする。後フルーツピッキングをする、ファーム仕事をするなら車があったほうが有利らしい。仕事に行くには車を乗り合いで行くため、車があれば優先的に仕事が入るから。

 ちなみにボブさんからは仕事にいくときは無料のシャトルバスを使えるというのを電話で聞いたがうそだった。そのことを電話で怒り狂い伝えた。

 そうするとお決まりのshoudn’t be実際にきているこっちを尊重しろよ!!しかも一方的に電話を切って明日はなそうといったがそれ以降俺の電話を取らず。

 頭に来たからROSTERの写真をメールで送ってやった。

その後メールで「お互い尊重をしあった上で話し合いをすることが重要であり、こちらにも生活があり、君の電話は私の家族をも不安にさせた」がっかりしたという内容のメールが来た。お金を払うなら確かなものに払いたい。うかつにお金を払うもんじゃないな、って思った。まぁおれはセシルでチョイやっちまった。。。って言うのがあるからなぁ。これはこれだが・・・・

 無料のシャトルバス×

車の運転手に毎日5ドル払う。この違いは詐欺だ。

絶対に引き下がらない。あと仕事を紹介してもらうことを依頼すると、まず待遇よりも行くか行かないかを聞いてくるからここを気をつけたほうがいい。俺はこれにはまった・・・

 たぶんこのほんみてんじゃねえ?って思う。後は求人サイトの「日本人向け」オーッスオーストラリア、SEEK.COM、CARIRE ONE 

  後はフェイスブッックなどで住んでる人に友達申請をして現地の情報や求人を実際に紹介してもらうや、友達が帰国などで帰るなら仕事の引継ぎを狙って仕事をゲットするというのもいいかも。

 まぁ、手段としては手堅く会員になっておけば仕事探しに困ったときだけ頼むということができるのでIICではなくオーストラリアDEワーキングホリデーという本からSHOさんという人にコンタクトをとり、直でゴールドコーストへ行くというのが一番安い。

 この人はワーホリ制度ができたときワーキングホリデー一期生でオーストラリアに来て、ゴールドコーストに住んでワーホリメーカーを応援しているという。しかも無料で。

 コースによってはお金がかかる、後送迎もしてくれるがこれは11000円くらいかかるよ。

 ふう、すっきりした。IIC を通すとホームステイが強制的についちゃうから無駄だよ。

 僕を担当したカウンセラーは「この仕事紹介プログラムはいつできたんですか?」と聞くと「最近」としか答えない。

 あの時点では少なくとも1年以上は経過していた。掘り下げるととぼける。

しかもIIC 評判 口コミで検索をすると結構ひどいことが書いてある。

まぁ、これはどこも同じ。

 まぁb氏は手段としては最高に優れた手段と思う。ブログにあるように履歴書を150枚配り歩いて面接してようやくウェイターウェイトレスゲット!!!

 それを避けるための手段だったんだよなここ使ったの。

 授業料は高いね。

http://www.gabugabu.net/job/list.htmこのサイトにオーストラリアの求人情報をすべて乗せたものがリストアップされているので履歴書を登録してジョブアラーとを待つのもよし。

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