ワーホリ帰国からのアラサー男子のライフスタイル構築記

オーストラリアワーホリから帰ってきても生き方が下手で人生にしくじり中のアラサー男子がふわふわ日本をさまよい、通年雇用をされないでいかに生きていくのかを綴るという趣旨のブログに変更をしました。いつまでもしくじっていたくないのは山々ですが自分が分かっていないためにこのループから抜け出せません。もうやりたいことがなんなのかを明確にしてそれだけで生きて生きたニート気質なやつの生き様です。

ワーホリ、首になる日本人列伝

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 さて、今日は英語をサボり、日本語でどうしても書きたいことがあるのでかいちゃうぞ。
題して
首になる日本人列伝
と昨日も書いたな?( ̄▽+ ̄*)
確認するのが面倒くさいので割愛!!!
さて、オーストラリアに来て以来、日本人との共同生活を嫌いっていると言う傾向が自分にあると言うことに気づきました。
 単純にこちに来た目的は英語力アップのためだからと言う理由は二番目。
一番の理由は。
あほなやつが多い
まぁ、これは全員じゃないといいきります。ただ、外国人とのシェアよりも日本人とのシェアのほうが居心地が悪いと言う、僕の出会い運のなさかも?
 僕がこっちに来て最初に行ったのはセシルプレーンと言う田舎町。人口250人、ショップは1軒、バーも一軒、と言うものすごい田舎町。
 しかしながらここの製材所に働きに行ったとき、とんでもない馬鹿と住む羽目に。
しかも全員に日本人のシェアメイトだったし・・・
 こいつの行動パターンとして、単純に
人の迷惑がわからないと言う無痛症といわれる症状はまさにこいつのためにあると言うものだった。
 アコモなのにもかかわらず、コーヒーをこぼしてもそのまま放置し、そのおかげでありがその部屋に出現し僕は寝る間にありが張っている感触で目が覚める。
  こぼしたのは俺が来る前だったらしいがちゃんとしておけ。
 共同生活なのでごみだしはもちろんみんながやるのだが、一切ごいみ出しをやらない。
これはさほど気にはならない。がそのうちトラブルになる。
 そして一番のトラブル、   
自分が使った食器を洗わない、かつじゃんけんで負けた人が片付ける&その日の全員の夕食を作る。
 とか言う提案をしてくる。この時点で俺は「死ねぼけ」といった。
挙句の果てには英単語をみんなで覚えて一番覚えてなかった人がその日の食器洗いと以下同文。
 単純に考えてこいつが一番頭悪いし、勝てるはずもないのに提案してくる。
そのうえ僕を含めてシェアメイトはこいつに絶対と言っていいほど勝つんだよね。
そんでこいつのまずい飯を食わされ続けるこっちが勝ってもバツゲーム。しかも食材の無駄。
 極めつけ?に仕事中に寝てる・・・・・・サッカーしてる
自分が一番仕事できると勘違いしてる。できてないのに・・・・
  まだまだあげたらきりがない。買出しなんか行きたくないといったときは殺したかった。ほんと。
このシェアハウスを去るときは自分の使った冷蔵庫を片付けず、自分の食料棚を片付けず・・・
 その後ここキングスクリークに来たらしいが、そっこー
くび
原因はここではラビッシュランランと言われる用はゴミ袋を集めて焼却場に燃やしにいくという仕事の内容がある。
 そしてごみを燃やしているうちに居眠りをし、kubi・・・
いいざまだけど日本人なんだから恥ずかしいことをスンナよって思うのね。
 後から来る日本人がダメージを受けるから。
後こいつの後にきた人も一週間で首になったらしい・・・
  あとりんご農家でも首になった人は見てきた。
自分もクビになるのを恐れながら・・・・?
  オーナーには最後のほうは舌打ちで返事をしていたから?
まぁかろうじて首にならなかったけど。
  まず首になる人の特徴 その一
スピードが求められるファームで、
 1、スピードが単純に遅い人。
2、注意しても改善しない人。
3、語学力を単純にあげようとしないかつ、指示をまったく理解できない人。
4、単純に怠惰な人
 4、は論外。
ファームでは台湾人が好まれていました。
なぜならリスニングがめちゃめちゃいい。
しゃべらしたら、単語の語勅でなら圧倒的に僕が上です。
 ちゃんと語学学校にいって、なんらかの資格をとったひと、シャイン?「子供に英語を教える資格」やアイエルツの高得点者、などを除く。
  聞いてわかるって大事。
あと一番上記のやつを見ていて思ったこと。
ワーキングホリデイがすべてホリデーになっているやつ。
 こいつが行ったことで一番印象に残っていることは、「ワーキングホリデーってお客さんだよ?」
ぶぁかが・・・
俺らも客ぞ?ん?
ワークはワーク、仕事。
ホリデーはホリデー。
仕事をしてお金をもらうことすら?ホリデーになっている。こういう人がたち悪い。
 あこもでも旅行者気取り。こっちもおなじたちばだぜ?
オーストラリアって寛容だなぁと思う反面、疑問もある。
僕はオーストラリアに来て以来英語の勉強は続けいる。そのおかげでここでも何とかコミュニケーションは良好に保っている。
 ただ無線での会話と言うレベルが上がったシチュエーションが・・・これはリスニングのいいトレーニング。。
 それとお客さんを案内した後にシャワーやといれの位置の案内をするのがものすごくいい機会になっている。
 このおかげで僕の英語力は伸び続けている。
こんな英語力のない人間ですら雇う、と言うことは労働力の不足が深刻ということの裏返しでは?
 まぁ、日本でも同じことが起こってるけど、基本ブルーワーカーをozNO新卒は好まない。
それでいて安定した仕事を求めている。日本でも同じことが言えるが、僕が働いていた製材所のオーナーのようにアジア人を好むオーナーがいるのも事実。
 基本は怠惰なのだ、ozは・・・すぐに暇を見つけると座ってる・・・これはだめだよなぁ。
 過疎地へ行けば仕事なんてあるのに。。。まぁ半端なくとおいけどね。
過疎地の農家の労働力を補うためにセカンドワーキングホリデーの制度ができたというのもあながちうそじゃないと思える。
  ozの立場で考えると大変だぁ、この国に住むと言うのは。。。これは間違いか?
まぁ、早くタックスリターンしないとなぁ。。。。
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