ワーホリ帰国からのアラサー男子のライフスタイル構築記

オーストラリアワーホリから帰ってきても生き方が下手で人生にしくじり中のアラサー男子がふわふわ日本をさまよい、通年雇用をされないでいかに生きていくのかを綴るという趣旨のブログに変更をしました。いつまでもしくじっていたくないのは山々ですが自分が分かっていないためにこのループから抜け出せません。もうやりたいことがなんなのかを明確にしてそれだけで生きて生きたニート気質なやつの生き様です。

エージェント変?現地についてからのまき

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僕が使っていたIIC?改めシェイクハンドウィズOZ(仕事の紹介会社)とアースビート(ホームステイ斡旋、手配の会社)
 に提携して委託をしているようだ。IICカウンセラーもまたここを経由してワーホリをした人達らしいがこのプログラムを体験した人はいない。(あの当時)
 仕事が決まるまでの2週間はホームステイ先で待機し決まり次第仕事にGO!!というながれ。
この時点でトラブル人はトラブルだろう。
日本でこんな働く場所があるよーといわれ、そこで働けるものと思ってきた人はショックだろう。ちゃんと断らなければお金を払った挙句(400ドル)どっかにいっちゃう。
 まぁこれは本人の自己責任だし、断れば済む話。
ここからが問題なのだ。
日本のカウンセラーは「このプログラムはお金がない人が行くんだよ」と僕に言った。それでも70万。安いほうだった。
400ドル払ってその後仕事の詳細が来るんだけど、この情報が全部違う。製材所は420ドルと書いてあったのに実際は404ドル、その後僕はウーフの施設を紹介してもらい、。パースのフルーツピッキングにいくと・・・
 詳細に仕事場に行くまで無料のシャトルバスが使えると書いてあるし、実際に電話でこのコーディネーターに聞いたんだが、実際は毎日ドライバーに5ドルをキャッシュで払わなければいけなかった。
 これには流石に私は切れた。
これ以来もう使っていないこのエージェント。
ただ振り返ってみれば、このエージェントの存在を知らなければ僕はキングスクーリーくステーションの存在を知らないし、今ここにいることもないだろう。
 ようはどういうアイディアで仕事を探すかで飲食店とはおさらばできる、400ドルを毎回払わなくても仕事に困った時にすがればいい話だ。
こう考えるとおしいな。
次回は有料仕事紹介エージェントとちょっとしたおこぼれ話。
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