ワーホリ帰国からのアラサー男子のライフスタイル構築記

オーストラリアワーホリから帰ってきても生き方が下手で人生にしくじり中のアラサー男子がふわふわ日本をさまよい、通年雇用をされないでいかに生きていくのかを綴るという趣旨のブログに変更をしました。いつまでもしくじっていたくないのは山々ですが自分が分かっていないためにこのループから抜け出せません。もうやりたいことがなんなのかを明確にしてそれだけで生きて生きたニート気質なやつの生き様です。

ワーホリ仕事情報!!!エージェント変?

Spread the love
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •   
  •   
  •  
  •  

さてさて、そろそろ?またかな?俺の仕事の軌跡をちょっとだけまとめてみっかー的な気分になったのでちょっと書いてみよう。
 と言うのも、僕がワーホリに行く前にやったことはワーホリメーカーのブログを読み漁ること。
なぜならば、人の経験を自分の体験にすること、すなわち人の経験を疑似体験として自分お中に蓄積できたならその人がやったことを現地でできるし、まったく初めてというわけでもなくてある程度のガイドラインがあったほうがワーホリも進めやすいと思ったからやりました。
大抵はイギリスやカナダは飲食店が主だし、時給やチップをもらえるかそうでないかがおおきい。
オーストラリアを選んだ理由は過疎地へいってかなり特殊な仕事についている人がいっぱいいること、ワーホリサポートが充実していること。
それとセカンドがあること。これ大きい。
 日本にいるうちにやったこと、
1エージェント選び。
 大体相場は150万円から100万円と決まっている。というか有料と呼ばれるエージェントがこの相場を作っているのに感づく。
 たいてい日本の有料エージェントはカウンセラーがそこの会社を通じて留学をして戻ってきた程度。カウンセラーというのは名ばかりで人の話を聞かないでお勧めしていることばかりをいってくる。
 
 格安 ワーホリで検索した某会社は一番相場が高く、50万の予算で行きたいというとため息をつきやがったのでそっこー帰りました((o(-゛-;)
 その後この間まで使っていたIICというエージェントを見つける。
ここは仕事紹介プログラムという僕にとっては超魅力的なものをやっていたのでそっこー飛びつく。
 人の話を聞くより先にオーストラリアのプランを勧めてくる、しかもこのプランはいつできたかを聞くと「最近できた」とばかりいう。僕がワーホリに行く前の時点ですでに2010年の帰国者の体験談はあったのだ。でもいつできたかはいいたくないようだった。
 その後ここを選び、今に至るわけだが・・・
行く前に領収証の内訳を出させたわけだがざっくりすぎ。
総額は435000円だった気がする。これプラスAIU期間のお金が加算される。。
この内訳は25000・・・ビザ代
410000万円 プログラム費用
ちげぇだろ?
 この41万がどのように振り分けられているのかを知りたいのにさ。
結局これはかえられなかったんだが、KACが破綻したのを覚えてる?
 経営者は赤字を埋めるのに渡航者のお金を使ってしまい、記者会見で社長が土下座をしたのを罵声や怒号が鳴り響くあの記者会見。
 結局お金は戻らないようだ。
ブログの検索で、この事件被害者でこの後そっこーリゾートバイトで金を作ってニュージーランドへワーホリに行った人のブログを見つけた。
 この人は切り替えの早さが功を奏したようだね。
この事件を皮切りに領収証を求める渡航者や利用者が増えたらしい。定かじゃないけど。
自分のお金がどこにどのように流れていくのか、自分で把握するのは普通だよね。
だから俺は神経質になったんだよね。
まぁIICはNPOだからつぶれないとでも思っているのでしょうか?後は特定非営利だからつぶれてもお金は安心だから選んだんだよね。
 現地についてからこの仕組みを知ることになりましたが。
にほんブログ村 海外生活ブログ オーストラリア情報へ
にほんブログ村

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

広告


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA