ワーホリ帰国からのアラサー男子のライフスタイル構築記

オーストラリアワーホリから帰ってきても生き方が下手で人生にしくじり中のアラサー男子がふわふわ日本をさまよい、通年雇用をされないでいかに生きていくのかを綴るという趣旨のブログに変更をしました。いつまでもしくじっていたくないのは山々ですが自分が分かっていないためにこのループから抜け出せません。もうやりたいことがなんなのかを明確にしてそれだけで生きて生きたニート気質なやつの生き様です。

ワーホリ仕事情報8?

Spread the love
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •   
  •   
  •  
  •  


ハイ、またこねたと、俺が今まで言われてきた「仕事を取るのにお金を払うのはばかばかしい」ということに対する意見を書きたいです。
まず仕事コネタ
GRAIN ピッキング
ハーベストブックねたです。
以前ウールピッキングを書いたけどその後ろに申し訳なさそうにあったのが
GRAINピッキング。
穀物の収穫という意味です。季節も10月から始まり、1月くらいには終わってしまうというなかなかワーホリめーメーカーは好みにくい仕事だね。
内容は全くわかりません。
かなり酷っぽいね。
もうチョイ解読したら書くね。
本題 「仕事をえるのにお金を払うのは馬鹿馬鹿しい」か?
パースのDONNYBROOKでりんご狩りをしていた時にいわれた。
確かにフルーツピッキングにお金を払ったのは馬鹿馬鹿しかった。
そのおかげでハーベストブックというものの存在を知ることができたから。
ただ、そこに8ヶ月もいた日本人、4ヶ月もいた日本人。俺は木が知れない。
いつ始まるとも知れない収穫に滞在費を払いつつお金をすり減らし、収支は赤字。
しかもそこしか知らないのに「オーストラリアはこんなもんか」なんて知った口をきいている。
心底僕は軽蔑したし、自立してこそワーホリと思い、自分自身にはらがたった瞬間でもあった。
ただお金を払うということは「効率化」とお思う。
所詮人材派遣業というのは海外がモデルなんだって。
最初の場所からお金と友達を作りつつフェイスブックで友達を作りつつ友達がどこで働いていて、いつ帰国するのか、そしてその後釜を狙う、、、
というような仕事のゲットの仕方がやはりべすと。
もし派遣会社の存在を知らなければ、ジャパレスにいって違法ファームにでセカンドビザのために辛抱して低賃金で働いて、ラウンドしてお金減らして帰国して英語力が上がってなくて再就職に苦労して・・・という普通のワーキングホリデーの負のスパイラルに陥るのが常。
その派遣会社が持ってる取引先をこっちが吸収してしまえばそのお金は(紹介料という)投資に変わります。
バッパーに止まりながらアコモを探し、仕事を探し、一通り生活ができるころには大体1000ドルは消えていると思います。(ボンドは含まない)
 しかもウェイターウェイトレスのジャパレス・・・
しかも皿洗い?海外に来た意味ありますか?
やはりリモートエリアにこそ価値はあると思うんです。一年が終わった今思える。かといってむやみに開拓していくのは勇気とお金がいる。それと語学力。
オーストラリアはかなり日本人に対してはエージェントのサポートも充実しているので最初のスタートだけは仕組みに頼るべき。
その後は徐々に自立していけばいいと思います。
そのほか,ガテン系の仕事がしたい人には朗報?
なんかフランス人は漁師とか土建の仕事とかで荒稼ぎしてそのあとラウンドで荒使いして帰る人が多い。フランス人の情報網を手に入れることができればもっと面白い仕事ができるかも?
ちょっと何か持ってる人、情報お待ちしています。 にほんブログ村 海外生活ブログ オーストラリア情報へ
にほんブログ村
はまちのブログ
はまちのブログ

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

広告


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA