ワーホリ帰国からのアラサー男子のライフスタイル構築記

オーストラリアワーホリから帰ってきても生き方が下手で人生にしくじり中のアラサー男子がふわふわ日本をさまよい、通年雇用をされないでいかに生きていくのかを綴るという趣旨のブログに変更をしました。いつまでもしくじっていたくないのは山々ですが自分が分かっていないためにこのループから抜け出せません。もうやりたいことがなんなのかを明確にしてそれだけで生きて生きたニート気質なやつの生き様です。

俺が悪いのか?

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俺が悪いのか?
さて今日は私たちヤーディーたちは怒られました。なんとお互い口を気かなすぎるので・・・
それもそのはず、今は頼れるイングランドから来たジョナサンはもうタイにいってしまい、私とそのあとから来たイタリア人2人でヤードをやってますが、私がもう切れました、完膚なきまでに切れました。
 振り返ってみれば二人はついて3日で「働きすぎだ!!!」と怒って仕事の皿洗いをボイコット!!
確かに彼らの主張は正しい。
一人は週の労働時間を40時間と確認していましたでも実際は10時間は働くというこの状況。ただしい。しかも残業代は出ない。
 いかにもヨーロピアンらしい見解。
ただここは英語圏なのに彼らはイタリア語で無線のやり取りをするから名に言ってるのかわからず、それは雇用主側にも不安だよね。
 俺が何度説明しても「I don’t understand」
それでいて仕事量は俺が増えているしもう仕事を教えていない。やつらは物壊すし、壊しても壊れやすいものが悪いと物せいで自分は悪くないと主張する。ヨーロピアンですな。
でもなぁ、がきぃ((o(-゛-;)
きさまらわ来て一週間たたないうちにしかもこっちが仕事を教えてやってんのにそっちの最良で勝手に仕事進めててんだぞ!!何様だ!!なにをしってんだてめぇらわ!!
 しかも昨日クアッドツアーの担当を俺が彼が知らない間に変わっちゃったから落ち込んでる。
しるか。。。
労働条件から見れば彼らがただしい。でも彼らの「働いてやってんだぜ」という態度は認めない。
べつにお前らいなくても俺一人でやったるしできるよ。
同じ製品、同じ質のものでもここNTでは割高。すべてをここへ運ばなく手はならず、その運送費がかさむだけコストもかさむ。
 そんな不利な状況でここのオーナーはスコップ一本からこの砂漠のど真ん中にKINGS CREEK STATIONをつくり、アボリジニのための学校を作り、そこへお金を送るために売り上げの一部をUKAKAへ送ってる。
どんなに我が儘な客が来たって笑顔で断る。砂漠のど真ん中で至れりつくせりを求めるのはおかしい。ならエアーズロックリゾートへいけっつーの。
 たかだか6ヶ月しかいないワーホリメーカーを丁寧に扱ってくれるところはない。俺なりにそう思う。
しかも今日はアレンからみんなにお叱り。
しかも俺も!?まぁおれが一人でやりすぎたのもいけないな。こいつらがいなくても一人でやったるという決意が裏目に強く出ました。
しかもこいつ「ヒューマンイング」言ってきやがった!!また切れました。私。
自分を尊重しろという主張がうざすぎ。
自分を尊重してほしけりゃまず他を尊重しやがれ( ̄へ  ̄ 凸
はぁ、何ツー愚痴になったんだろうか、今日は。
やっぱヨーロピアンとはあんまり気が合わない。
それと英語力のない人に合わせるには限界がある。
俺は毎日単語は調べているし文法も調べてきて時々流暢くらいにしゃべれるフレーズはある。語勅のバラエティは個人差があれど、同じ意味の単語や慣用表現を知ってさえいれば「この言葉はこれと同じ意味?」tっていう風に分かり合えるけどボキャブラリー自体ないなら無理。
 こちらが譲歩の使用がない。それなのに説明を求められてもこっちがいらだつ。(基本俺は気が短い)
まずイアンを尊敬しろよ。俺は言いたかったがそのときあきれてものが言えなかった。
こいつらは人の話をいつも途中でさえぎる。これにもうあきれ果てているから・・・
お叱りのミーティングが終わり、もちろん俺は納得していない。
が、「君は英語はとてもよくしゃべるから通訳してあげてもいいだろう」とか北がある一言をもらったものの「俺はイタリア語、話せませんから・・・マンマミーア以外・・・」ちなみに
何で今英文で書かないかというと、そいつが隣でFACEBOOKしてるから(笑)
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