今年の抱負のようなもの 年をオーストラリアの砂漠で迎える

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2013年はどうやら砂漠で迎えるような気配。

というかそうです。

てか迎えました。

このブログの下書きをスティッキーノートに書いてるとき(パソコンの付箋)昨日は疲れて寝てしまい、今日は新年を迎えるパーティーのために書くのを怠ってしまい、アップがずれ込みました。


まぁ、このブログの読者の人が何を僕に何を望んでいるかと言えばわからなくもない。
流してくれてかまわないこの新年一発目のブログ。

そして昨日はシドニーの盛大な花火をテレビの中継で見てクイーンズランド時間、ヴィクトリア時間、サウスオーストラリア時間、などなど、異なる時間での年明けが数回あり、数回ハッピーニューいやーをしてコンディション二日酔い・・・

その中で45度の中仕事はきつかった。。。


2週間後にはここを去らなければならない。そういう実感が未だにわかない。

 製材所、YURT FARMから続いて、(DONNYBROOKはしかと)ずっといたい場所リストが増えた。それがうれしいことであり、婚礼サービスをやっていたころ(といっても5日)とは比べ物にならないほど居心地がいい。

 働き振りを誉められたのは始めてのきがする。

63歳でもあんなに熱く生きている、そういう年のとり方をしたいし、どんなところでも財は成せる、例え砂漠のど真ん中でも。

 自分の生き様を模索しに来た僕にとって今まで働いてきたところはすごく参考になる。

 俺もなんかやったる!!という風に考えるようになってきている。

帰国後は考えたくないけど考えている。

これは悩んでいるといったほうが正確だろう。考えなら行動しているから。

でも気が弱いところで

「じゃあ、どうやって?」という方法をどうしても考えてしまう。過程じゃなくて結果を見ることができなくてはな、なんて思いながらすごしています。

2013年の抱負は・・・・どうしようかなぁ、ワーホリが終わる今年10月、ケンブリッジとIELRTSは受けてそこそこの結果を残したい。
ケンブリッジは絶対合格が条件ですな。

海外就職なんてできるかな?なんていう浅はかな野望とちょっと独立できないかな?
それまでどっかで契約社員でもやりながら(人の下が嫌いなくせに)何かしら企てて生きたいという漠然とした思いの中自分の人生に何らかの変化を起こすというものが2013年の抱負です。

 具体的には今までやってきたことはやらない。それだけが確かなことです。

 交通誘導員の下っ端的なひどい扱い、現場の監督から「本当はお前ら要らないんだからな!!」とか言われながら仕事をしていた日々。

 こんなことをして金をもらいたくないと思いそっこーやめた・・・

20代前半は、お金がなくても仕事をやめることができた。それが強みなのか愚かさなのか、自分は自分が思うほど何でもできるわけじゃないというのがようやくわかった20代後半。
 

 ワーホリ後の履歴書をどうやって書こうかで迷っている私。

 英語の勉強しかないな。
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