ワーホリ帰国からのアラサー男子のライフスタイル構築記

オーストラリアワーホリから帰ってきても生き方が下手で人生にしくじり中のアラサー男子がふわふわ日本をさまよい、通年雇用をされないでいかに生きていくのかを綴るという趣旨のブログに変更をしました。いつまでもしくじっていたくないのは山々ですが自分が分かっていないためにこのループから抜け出せません。もうやりたいことがなんなのかを明確にしてそれだけで生きて生きたニート気質なやつの生き様です。

# brave and determaine

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  さて、ただいま私の頭の中はぐるぐる回っております。僕のワーホリの期限が終わるのが17/10/13 というあと8ヶ月。

おお見積もって9ヶ月。 

先日IS留学センターのインターンシップの面接に行ってきました。派遣会社は韓国人の女性でした。

英語もすごく流暢でちょっと韓国訛りがあり、[how’s your day]が聞きづらく、最初はわからなかった。  

言ってみればかなり高い金を払う派遣、金で仕事を買うか買わないか?というものです。

僕は本来なら迷わずに1500ドルを払っていたであろうと自分でも思っていたんだが、ちょっと躊躇をしている。 エアーズロックはかなり人気が高く、応募者が殺到しているのでかなり待つという。

最低でも3週間から6週間。その間にビザの残りの期間が切れたらしゅーりょー。 この場合二つに一つ。

とっとと登録して待つか、この時点で自分で探すか


という選択になります。優柔不断な僕はまた迷い始めるのです。 これの欠点として、ホスピタリティが優先されるということ。ウェイター、ウェトレスの経験があればそれが優先される。派遣会社も

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