ワーホリ帰国からのアラサー男子のライフスタイル構築記

オーストラリアワーホリから帰ってきても生き方が下手で人生にしくじり中のアラサー男子がふわふわ日本をさまよい、通年雇用をされないでいかに生きていくのかを綴るという趣旨のブログに変更をしました。いつまでもしくじっていたくないのは山々ですが自分が分かっていないためにこのループから抜け出せません。もうやりたいことがなんなのかを明確にしてそれだけで生きて生きたニート気質なやつの生き様です。

チャンスの神から見放されたかな?

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さて、つい今日の今朝、最後の望みをかけてエアーズロックのクリーナー、ポーター、などワーホリメーカーが応募できそうな職種の募集があったので応募をしました。

先月ケアンズ、キャンベラの仕事を立て続けの拒否!!!

そして干され続けて今日に至る。精神面からの苦痛から英語の勉強ははかどらず・・・

(って行っても無理やり進めてるけどね) 

精神安定剤が英語の勉強になっております。さて、待てども待てども電話は来ず、保険のつもりでZESTYを使ったつもりがこれまたあまかった・・・ 

振り返ってみればKCSで働き終わった時点で帰っておくべきだったのか?でもあの時点ではまだ納得ができなかった。

教科書を買い込み再度乗り込んできたわけだが、このざまはなんなのか?エアーズロックで働くというのはまだ達成できていない。

ただ縁がないのか? 15日にはここを出るということだけ決めてその後は白紙。とにかくシドニーはもういいや。 

ただエアーズロックのためにマイクさんと会うことを捨てました。どこまでできたのかなぁ、ファンデーション(英語では基礎問い言う建物を作るときに最初に作る土台)ヨートファームの記事はこちら  

ヨートファーム それとニートな体質は直っておらず。やはりエアーズロックならモチベーションが沸いてくる。自分のセンサーにきづくべきなんだな。それ以外が全くだめ。マグロの一本釣りワーホリとでもなずけようか?

オーストラリアに来てからどんどん自分に素直になっている。

どうしましょ!!!

さて、こっちへ来て自分が躊躇なく目指せるものを探しにきたはずなのに未だ見つからず・・・

面接に行く気にもならず、ただ英語の能力と向き合うことしか今はできず・・・どうしようかな、早く電話よこせよZESTY・・・

ちなみにおれがじぶんで応募した求人に応募を変わりにやってもらおうしたら依頼が来たときのみ応募者に仕事を振るからダメだって。使えん!!!!

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