機会を逸した・・・起業家のOZの凄さを知る

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僕の相棒のサボりぐせがるティーンエイジ。上司に報告をする機械を逸してしまい、がっくししているこのごろ。

やっぱ現行犯でちくらねばなりますまい。 ケアンズは本当に小さな町です。休日に街にいってもちょこっと必需品を買うくらい。今は離島に引き続き引きこもって英語の勉強再開。

ようやく給料のこと、周りの生活も落ち着きこれからのことを考えられる。給料も全く文句なし。

僕の人生の中で一番高い給料で働いています。まぁ為替差益が大きく占めていますが。

ここまで慣れてしまうと日本で働く気がうせてしまうのもわけはなく、同じ皿洗いを日本でやったら750円だろうな。 

僕は基本北海道で働いていたので。引きこもる前にね。 もうセカンドの時間がなくなっていくのを実感していて、帰ってから、将来のこと、何を目指すのか?

何を変えて帰るのか。もう自分の人生の負の循環から抜け出さなきゃいけない。 

惨め過ぎるのをやめる。今はダサいけどもっとかっこよくなってかえるんだ。でもテストを武器にするのは人の規準で生きようとするから。これだ!!これなんだよ。

っていうもののために生きるということ。

それこそ俺が俺であるためのもの。

こんなことはわかってるけど再確認した。

さて、こんなふがいないざまではこの2年はなんだったのか?振り返ったときに誇れるよう、おびえないように英語を勉強しますか

・履歴書を書かないように生きる。

はぁ・・・まぁ自分が悪いからなぁ。

オーストラリアで今まで会った人達はみな自分でビジネスを立ち上げている。

そうなりたいからそういう人のところへめぐりあわせで行ったのかもね・さて、どうしようかなぁ・・・

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