セシルってどんなとこ? ブリスベンから100キロ離れるとそこは・・・

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 ようやく仕事先につき、いきなり翌日から仕事が始まりました! でもいたって簡単です。 

なんとかシェル?っておいうところでVICさんが板を丸太の状態から切り出して、その重いやつをとなりのセカンドシェル?で加工して、一番端っこの工場で日本人がひたすらライン作業のようにビニールに入れてパッキングしてます。 

ただ板を加工するときにちょっとしたコツが有り、斜め左から入れないと実は機械にうまくはまらないということがります。

これができる人できない人分かれます。そこそこ出来る方だと思いますが、全然失敗しない人もいました!ナックさんは凄かった!器用なんですよ。

そこはジェイミーもわかっていてロスが少ないと太鼓判でした。 しかも4:20分に仕事が終わるという日本からは考えられない場所でした!!快適すぎましたね! 

そしてこの街は人口250人の小さな街ですが意外にみんなお金持ち!必ず一家に一台ヨット,もしくは小型の船があります。休日はみんな朝早くからどっかに遊びに行きます。ここのところが西洋だなって感じます。

 写真が少ないですが
フェスの歌手の人

踏切 
年末に行くとお祭りがあります。製材場の僕たちの仕事場にも実は歴代のワーホリメーカーたちが何やら落書きをしている板があるんですが気づきましたでしょうか?

おそらくみんなは書き込みをしすぎて真っ黒になっているかもしれません。 ここにも電車は通っていたようですが利用者がいなかったためにはいせんになりました。

VICさんの工場って実は廃線になった場所をガッツリ使っているんですね。

 あおいそら看板 

とにかくそらが青いんだよね、オーストラリアって。仕事wしていてもストレスがフリーだった。ちゃんと法律を守るから。

日本だったら価格競争に勝つために「1円でも安く!!」とか言って働く側の賃金を削る・・・あんまり輸入をしていないから産業が守られているということでもあると思いますが。  とにかくカメラを壊したことが悔しい!!! 

もっと写真を載せておけばよかった。

あとここで働くときに注意をして欲しいですが、うっかりVICさんは給料の振込額を間違えてしまったりします。

のでちゃんと毎週確認することと、ここを離れるときは源泉徴収票をちゃんと確保してからにしましよう。 

オーストラリア・・・社会保障を抜きにしていけば住みたいですね。

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