ワーホリにおける英語!自己学習でも行ける!!下手に語学学校は行かなくてもいい

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誰しもオーストラリアワーホリの最中は英語の勉強をすると思います。だしも英語を学習して持ち帰り、それを武器に帰国後に就職をするというシナリオを持っていると思います。

しかし、現地に行ってからやればいいかといえばそうではないですね。管理人が既に体験済みです・・・

語学のセンスや属性もあると思いますが、個人差はあるのでやるだけやったほうがいいと思います!オーストラリアに来た以上は!!

そんなこんなで管理人がやった英語の勉強の軌跡を綴ります!



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管理人も渡航前は渡航を準備している人、実際に渡航を控えている人、いとこうした人や在豪中の人のブログを読むということをしていました。

基本的には

  1.  洋楽を聞き流して耳を鳴らす
  2.  中学三年生の文法をおさらいする
  3.  海外ドラマを見る

というのがポピュラーな勉強法に見えます。実際管理人も渡航をする前は中学3年生の文法や当時青年海外協力隊の過去問を復習していました。(今はこれは見れません。TOOEICに統率されました)

あの当時で330点という絶望的なスコアでありながら渡航をするという無謀さ・・・

はっきり言って無謀ではない!!
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渡航して1年がたった今時、新たな挫折をしました(笑)

この時はじつは挫折をしたばかりです。なぜなら一年経ってもTOEICが400点に届かず・・

360点でした!!!この時!!!

渡航前に8ヶ月感ニートをやり、図書館で引きこもって勉強した日々、最初の

TOEICは320点

その8ヶ月後に受けたTOEICは330点・・・

オーストラリアに渡航して一年経ったときは360点・・・(´;ω;`)

だから英語話せませんというのは大丈夫です!!!

かと言って自己学習しませんというのは話になりません。クビ切られます。

なのでまず


 

 

  1. 話したい言葉をフレーズで書き出してGOOGLE翻訳で見る「
  2. そのままフレーズを丸覚えする(この時は全てSVOなど短文で翻訳すること!!)
  3. 単語を辞書で軽くチェックして意味が通じていそうか確かめる
  4. そのフレーズを翌日ネイティブに行ってみる、そして反応を見る
  5. 反応が思わしくないならメモを取り出してこう言いたかったということを伝える
  6. 以後繰り返し
  7. 慣れてきたらandを使って短文と短文を組み合わせて長くしゃべれるようにする

 


このようにやっていくとandを関係師のように使っていくことができるようになってきて、いざ関係詞を勉強するときになってもそれほど慌てない。

だいたい管理人が一時帰国をするまでにやった教科書たちとノート↓

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アナログな管理人はノートをPDFとかにできるということができなくてノートを持ち歩くということをしていました。

一番きつかったのはDONNYBROOKで過酷な労働のあとに英語を勉強することでした。

しかし台湾人は10時間労働のあとに日本語を勉強していたから全然だよ!!

そのほか、英検はネイティブから見てあんまり分からない単語ができて実践的ではないということに気づきすてました。

一応ここまでに英検準2級をパースで終わらせてDONNYBROOKのワークホステルにおいてきました。

純2級程度は楽に感じる程度になっていました。(受かるかは別!!)

 

 

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 左側二枚はKCSステーション、右側は一時帰国をした時に買ったケンブリッジの参考書。

 地道にやるしかないということにほかならないということになります・・・

 すいません、画期的なものを提案できず・・・

 そのほか管理人はGLEEが好きでドラマはもっぱらGLEEで、英語字幕なし→英語字幕→日本語訳→日本語吹き替えの順で一話を4回見るということをしていました。

 でもこのときに変に意訳が入っていると単語ごとの意味が分からずはかどらないので英語字幕を見たほうがいいですし、それを見ながら分からない単語を調べるということをしたほうがいいと思います。

 後意外に?人気があったのは[friends]というコメディですね。ブリティッシュイングリッシュなのでオーストラリアにいるうちはこっちのほうが出てくる単語がOZにもわかるのでいいと思います。

実際にKCSでOZのエヴァンに聞いたんですが英語ネイティブでもわからない単語は結構あるんだそうです。

 特にアメリカのオバマ大統領のスピーチはほとんどわからないと言っていたことが本当に衝撃でした。
 
まぁ日本人も秋田弁を理解出るか?とか方言を理解できますか?と言われれば無理です。英語圏でもこういうことはあるということですね。

 
 あとは現地の移民の人のイントネーションになれるということを意識したほうがいいと思います。

イタリア訛り、フランス訛り、実にいろいろな訛りがあります。移民文化のオーストラリアならではだと思います。

 相手が何を言いたいのか?例えばイタリアならRの音が少し巻き舌になることが多いので巻き舌になったらRを言っているというかんてんではなしをきいてあげるといいコミュニケーションができます。

 相手の言語の特性を知ってあげることも英会話のうち?っていう気もします。下手に正しい初を押し付けるのもナンセンスと思っている管理人です。

 でかいこと言って済ませんでした。

 



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