ワーホリの不安解消のために必要なもの!しっときゃよかった○○

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ワーホリに行く前に知っておけばよかった・・・


ワーホリに行く前に頭でっかちになってしまうのはどうかと思うけど知っているから別にどうってこともないとか、怖気づかないとか、あとは
航費用の節約ができる

 


実は

 



TFN、銀行口座を作ってもらうだけで現地のエージェントっていくらもらっているのかわかる?


 

 

むしろ高い金にパックで入っているからわからないんだよね。でも実際はビザの代行なんてみんな5分もかからないで手続き終わっているから「知っている」んだよね?

もしTFNと銀行の口座が自分で開けたら?


国内の有料エージェントなんて使わずに現地の無料エージェントに直行してもっと節約できたのにな…

なんていう後悔があり、これから行く人に知ってほしいことを書くよ!

 

 

実際にわからないエージェントに落ちるお金っていくら?

 

管理人がKCSやワークホステル、ウーフの場所には何気に日本人や韓国人がおいていったとみられる本がたくさんある。その中には英検やTOEICなどなかなかいいものがあったりするから、実は参考書ってあんまり買わなくてもいいかもしれない(笑)
基本的に管理人もブログを読み漁ったり、本を読んでみたりしたけど一向におんなじ情報しか手に入らないで悩んでいた時期はちゃんとあり、IICの説明会で珍しいところへ行けるということを知って決めていった

しかし!

 

その後苦労したのはオーストラリアの年金の口座のことや金利月の口座を開設していなかったために渡航中、帰国前に少し焦ったことがある。

そしてあっさりTFNは取れたけど、実際に個人でとるにはそんなに難しいの?っていう疑問がわいていたし、実際に渡航して6日で仕事が決まり、移動した。その時にキャッシュカードは受け取れず、あとで郵送してもらえたのが大きい。

でもプログラム費用435000円のうちいくらがあのエージェントに払われたのか?すごく疑問。

 

そしてそれが自分で来たらどうなのか?

銀口座を開設するだけで、TFNを取るだけでいくらこっちは払っているんだろう?疑問で仕方ない。

やる方法がわかるものがあるものってないの?

そういう疑問が出てきている

実際にエージェントのサポートなんて

銀行口座作ります

(利子付きのSAVE、superannuation などの口座は開かない)

ホームステイを紹介

語学学校紹介

各都市の支店でンターネット使い放題

履歴書のコピーが安い・・・

といった具合。

インターネットなんて図書館行けばただだっつーに!!本当に知らないのは高くつくね!

 


KCSに一冊の本を見る

 

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管理人がオーストラリアで最長の6か月を過ごしたkings creek stationで以前の渡航者が残したであろう一冊の本を見つけたことがった。

ちょうど日本語の活字が恋しくなったこともあってちらっと見てみた。

それを見て本当に後悔!!

渡航前にこれを探せていればなぁ…なんて本気で思った!!

それが上のやつ!この本が実はKCSの物置に置いてあってちょこっと読んでみた!!すると・・・

ワーホリの制度の解説から始まり、海外に行くときに必要な

 


 

住民票関係のこと

ファーストワーキングホリデービザの取り方!!

セカンドビザの取り方も書いてある!!

銀行口座の開設の仕方

TFNの取り方!!

 

 



管理人が知りたかったことがバシッと書かれていてがっくり・・・

渡航前にこの本と出合っていればな・・・

その他在留届の出し方、

現地の確定申告に関して、

ワーホリメーカーの実際の事例が掲載されていて参考になるから。
 

そして管理人が常に気にしていた仕事のサポートのエージェントに関しては書いていなかったが、実はつながっていたから唖然・・・

 


この本を書いた人とシェイクハンドはつながっている
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実はこの本を書いた人が現地の無料エージェント A TO Z の運営者の人。

そして日本で人気の仕事紹介プログラムを提供しているIICが仕事紹介を委託(丸投げ)してるのが SHAKE HAND WITH OZ というエージェント。

日本でIIC経由なら435000円かかるけど直接A TO Zに行けばもっと安い!!

渡航に10万くらい使えばあとは滞在費に使えるから。仕事の紹介が目的ならそれだけを現地に着いたらコーディネーターに意思を伝えればいい。

シェイクハンドのコーディネーターのOZは実は福岡の女子大で客員教授をしていた経歴を持つ人で多少なりとも日本語はしゃべれる?(今は覚えているの不明)という人。

オーストラリアに帰国して2006年から日本人の紹介業を始めた。(実は検索してみるとVICS TIMBERで働いていた人のブログが2006年の日付で乗っている)それくらいから日本人の派遣業がほそぼそ始まったいた。

その当時からA TO Zとと絡みがあったのかは管理人のリサーチ能力をもってしても不明。

ただ管理人が働いたセシルプレインズの製材所の社長のVICさん</span>はそれくらいから始めたといっていた。

ちょうど日本人を雇ったほうが仕事も生産性があると気づいていたようだ。その時にタイムリーにシェイクハンドを知ってそれ以来ずっと日本人の派遣を依頼している。

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この本の作者のSHOさんとの出会いまではわからず。でもゴールドコーストに住んでいて知り合ったと思われる。

ここら辺はぜひ渡航した人!!このブログに書き込みしてくださいね!

IICがゴールドコーストのシェイクとearth beat を知ってこのビジネスを始めたのが2010年

どっちを選ぶかどうかはあなた次第。個人的にホームステイが要らないんだよね、IICから言った場合。

でもこの本の中で仕事の紹介があるということは書かれていないのが疑問。なんでだろう?


この本の作者のエージェントは
超人気&優良のエージェント!!

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この本を書いている人は管理人がKCSで働いている間にコンタクトをとったんだけど、すごく忙しくてなかなか連絡がつかなかった。大体20日くらいかな、返信来たのは。

2013年の1月くらいだったけど、その当時はなんかサーバーを変えたからドメインの更新をしてなくて連絡がつかなかったんだって!

語学学校のことで相談したかったんだけど当時すでに6か月待ちということであきらめた・・・

絶対的なポリシーとしてマンツーマンのサポートをしてくれるのがこのエージェントのいいところ!

実際にKCSで働いているときにここのエージェントを経由してきた人に会って確信した!!

それでコンタクトをって半年待ちで挫折・・・

でも半年待ちならそれまで退職の準備や英語の準備もはかどるよね?

予約でいっぱいって初めて聞いたよ、現地のエージェントで。

 


・渡航前に情報を手にするならこの本・


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オーストラリアdeワーキングホリデー という本はオーストラリアワーホリに限らず「~DE ワーキングホリデー」シリーズと勝手に名づけたが、このシリーズの本が一番いい。

むしろ留学カウンセラーに話を聞きに行くより先にまずはこのシリーズの本を手に取ってから無料の説明会に行くことを推奨する。何度も言うけどオーストラリアに限って言えばそこらへんのカウンセラーよりも僕のほうが知っているから!!

 

 

ちょっと留学という名の旅行した程度でワーホリ語るな!とか思ってしまったりする。でもワーホリで生きている人たちもいるからそんなことも強く言えないな・・・

 

 

(管理人が行っている当時夫婦で来ている人もいた!!

 

 

ブログで書き込みして連絡とっていたし!)

 

 

1 この本の著者は永住している人が書いている

~DE ワーキングホリデー という本のシリーズのいい点としてすべてが現地に精通している人、もしくは永住している人が書いているから信頼できる情報を手にできる

 

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2 必ず現地の銀行口座の開設の仕方、仕事に必要な書類の入手の仕方が書いてある

基本的にワーホリを始めるところまでに必要な情報が書かれていることがポイント高い!!

オーストラリアの場合ならちゃんと


 

TFN、

銀行口座の開設、

ビザの申請の仕方


 

まで書いてある!!しかもセカンドも!!

しかし現地の確定申告、帰国後の年金申請(superannuation)に関して詳しく書かれていないのが残念かな?

しかしそこはこのブログの記事を参考にしてもらえれば全然いいですよ!

そして渡航したら必ず

ちゃんと年金のためのsuperannuation の口座を開設しましょう!

E-SAVEという利子付きのアカウントも作ったほうがいい

 

ビザを自力で申請したい人にお勧めだし、現地に行ってからのセカンドビザの申請や、仕事のサポートもしてくれる。

初めてワーキングホリデーに行く人や行こうと考えている人たちの中で迷っていること、不安なことがあればそれが解消できるものがこの本です

↓↓↓↓

オーストラリアdeワーキングホリデー 最新版 (この国deワーキングホリデーシリーズ)/イカロス出版

 

注釈

この本はあくまで本なのでオーストラリアのワーキングホリデーがざっくりわかるという感じなのでその・・・ワーホリのさわりを知りたいという方向けの広く浅いがずっしりわかるという話の内容も濃すぎもせず、薄すすぎもせずという感じです。実際に現地に行って少しづつわかってきた人には物足りない感じのもの。

 

今はオーストラリアワーホリビザはアカウントを足らなくてはいけなく、結構この本と変わっている現実はあります。なので実際のことと少し違うところが出てきてしまうのは仕方がないかもしれません。そうなったらブログから実際に現地でワーホリをしている人へコンタクトをとって聞いてみるのが一番いいです。リアルタイムでの情報は出回っていませんので・・・

 

 

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