ワーキングホリデーの渡航費用を捻出するには?~仕事を辞める時期は考える

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どうも、ニュージーランドワーホリと田舎移住(今のところ鳥取と島根を計画しています)を計画している島田です

今日からはこんな人にお勧めのコーナーが始まります!

項目の通りですが

 

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自力でオーストラリアワーホリしたい人の

自力でオーストラリアワーホリしたい人による

自力でオーストラリアワーホリしたい人のための  シリーズがスタート!!

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rp_DSCN1208.jpg

まずは渡航前からの戦略からの話!!

基本的にワーホリって渡航前から始まっているし、実際に渡航してからわかることははっきりって少ないよ

実際このブログというのは僕が最初は備忘録のためだけに書いていたけど、仕事紹介エージェントに依存していたところから初めて「自力のほうがいい!!」

ってきづいたところからが真骨頂!であり、本当の僕にとってのワーキングホリデーが始まったんだよね

でも全部が自力でもいいし、全部エージェントに依存してもいい気がするんだよ

しかし、僕が思ったのはこの0か100かという部分ではなく、そのうちのぱせーんてーじの調整をしながらわーほりできないのかな?って思ったわけ

僕なんてTOEIC330で渡航したし、それでもネイティブの環境でしか働かなかったんだ

英語も堪能で、どこでも働けそうな人がなんでジャパレスで働いているのか?

それは「知らない」から

はっきり言って結構けんかをエージェントに売っているような印象を受けるかもしれないけど、エージェントは客を囲って倒産しないように利益が必要だから高額なお金を突きつけるんだよね、渡航者にさ

実際に50まんでワーホリに行きたいとか問い合わせもあります

いけます!150万が相場ではない!

単純エージェントの都合で決まった相場なんて無視でいい

 

 

しかし、お金=時間です

 

 

ワーホリの沙汰、地獄の沙汰は金次第

小資金で渡航するならそれなりに選択肢も少ないということを肝に銘じておこう!

 

渡航資金を浮かせる方法!

 

まずは会社員の人向けの小ネタも少し書きますね(つっても)僕はバイトですが・・・)

まずは会社を辞めるということがどうしても避けられないということ

節約という意味合いではないかもしれないけど、

年金

1 まずボーナスもらってからやめよう、会社はね笑

もらえるものはもらったほうがいいからさ

6月か12月をめどにやめよう!もしワーホリに行くということであればね

2 確定信申告はしようね

rp_blog_import_54d862a6d8faf.jpg

実際に年末調整が終わってからがいいと思うよ

実際に自分でやると多少はめんどくさいからね

僕的にオーストラリアの確定申告のほうが楽だったし、半端じゃない税金の還付金が来たからね

この還付金で語学学校にも行けるくらいの額だったからね

大体込み入ったことはっかないけど(はっきり言って難しくないから)

給料明細を全部持っていくか、源泉徴収票を持っていけばあとは税理士の人が親切丁寧にやってくれるから全然楽

いわれたところに金額を書いていけばいいだけのこと

でも自営とかの人はめんどくさいかもね(めったにいないだろうけど・・・)
でもブラック企業に勤めてしまったあなた

これだけは知っておいてほしい

僕のように日雇い派遣をしていた人間が行くなら源泉徴収票がとりよせできない!!なんていうことがある(俺はあった)

特にリゾートバイトなんかに行ったときとかはそういうケースが多い

そういう時は源泉徴収票不交付届出書を出しましょうね!

この続きは次回!

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