オーストラリアワーホリの渡航費用を作ろう!失業保険申請はしておいてね!+英語の勉強も忘れず!

Spread the love
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •   
  •   
  •  
  •  

 

 


さて、期間社員の僕が「失業保険」に関してもらうということはまずないのですが、あえてワーホリに行く人のために書きますね

そもそも30歳って何かしらの節目なのか?って思います

ワーキングホリデービザの権利がなくなる年齢でもあります

もともと海外の生活にあこがれている人にとってはものすごく大きな悩みですし、心のつっかえになります

でも会社を辞めるリスクと自己満足を取るリスク

後悔はどっちにしろする

そんな状態が三十路なんでしょうね

アラサーになったら男性も女性も思うことがあるんでしょうね

そんな岐路に立ってオーストラリアに初めて、最初で最後のワーホリに行く人たちに捧ぐこのブログ!まずは渡航前のお話しをとくとご覧あれ!!


「失業保険」(雇用保険の失業給付金)をもらうには?

まずは給料明細のチェックから!

まず絶対的な条件としては「雇用保険に入っていること」が大前提になります

社会保険、厚生年金、健康保険がちゃんと控除として引き落とされていれば雇用保険には入っているということがわかるでしょう

雇用形態によってはこれが望めないケースがある

アルバイト、派遣社員、契約社員、歩合制の契約社員(がん保険などの古コミッション)などなどです

まずは何はともあれ給料明細をチェックしよう!

実はこの経験というのはオーストラリアのワーホリで重要になる

気付けるかそうでないかがワーホリにおける身を守ることや県主張につながってくるのでちゃんとやっておこう

これがオーストラリアでは英語でやることになるからね




さて、晴れて退職したとして、おそらくサッカーの三浦知良ではないですが、たいていの人は

「魂と誇りと気持ちはオーストラリアに行っている」

というような感じでしょうね

でも多くの人が思っていること

「英語圏に行けば英語はなんとかなる」

というのははっきり言って嘘

確かに僕は当時TOEIC330点という中学生以下の英語力で渡航しました

しかしそれまでに勉強はしていました→こちらの記事を参照


内容は少し違う330点ですがはっきり言ってっ全然でした

僕はちゃんと英語の勉強はしていたんですがいまいち要領や順番が悪かったらしく伸びはなかったです

でもやらないよりはましです

 

英語のベンkょう2

★失業保険の使い方

はっきり言って失業保険はあてにならずに、しかも自己都合では3か月後にもらえるというしょうもないシステム

だから渡航の資金があるうちにあっちに行くというのが定石だけど・・・

もし会社都合で退職してもらえるなら、英語の勉強に充てよう

基本的にオーストラリアの語学学校だから英語力が伸びるというのは嘘である

基本的に英語の勉強を英語でするわけだから、

「英語を勉強するためのベースになる英語力は自分で身に着ける」という必要がある

一週間で320ドルの(これが相場)語学学校は日本なら2か月は通える計算

しかも一か月に集中的に通うなら2校はまたかけて通えるんだよね

しかもあっちにいくとテストがあるし、そのクラス分けのテストではintermediate 中級 から始まるのが望ましい

同じ320ドルを払って三単現のSから始まるのは悲劇である

そんなのは1500円で買える教科書をやれば身につきます

英語の教科書


僕がおすすめするのは

1 ケイコとマナブの無料レッスンに行きまくる
無料だからさ・・・

2 個人レッスンはいかずにグループレッスンで慣れる

僕はこっちで慣れました

要は自分が思いつくだけの単語のバリエーションでは語勅は増えず、いろいろな日常をしている人からの単語を吸収することがはっきり言って手っ取り早い

一対一のプライベートレッスンでは講師が困る…話題がないなら時間がもったいないから

あとは320ドル分の教科書を買ってやる

ケンブリッジとIELTSが望ましい

あとはお好みで買う

実はこれがものすごく効力を発揮する!

実際に仕事に就いた後も就くまでもこの中身があるのとないのでは雲泥の差であるから

英語に置いてはお金を出せば手に入ることはある

でも身に着けることに置いては自分の責任なのでお金だけはたいても無駄に終わることが多い

all by myself !ましくこのような感じです

渡航費用を抑えるなら自力でどこまで努力するのか?

これが渡航費用を安くする秘訣ということに気付かされました・・

自力でオーストラリアの田舎の求人が探せる!しかも履歴書の添削も応募先によって全部やってくれる場所がオーストラリアにはあります!

ワーキングホリデーのワーキングに重点を置いている人にこっそりその場所教えます!

 

オーストラリアワーホリのすべてがわかる!無料PDFを僕の体験から作りました。実際に使ったホテル有給インターンや銀行座の解説すべき3つの講座など実践的な嬢が満載のPDFです!僕の体験から必要なところだけを抜いて自動でダウンロードできるようにしました!

そのほかマイニングの仕事のつき方やローカルの仕事場所のURLも載せましたのでぜひ手にとってみてくださいね!

☟☟☟☟☟☟☟☟☟☟☟☟☟☟☟☟☟☟☟☟☟☟☟☟

無料PDF⇒ダウンロードはこちら

にほんブログ村 海外生活ブログ オーストラリア情報へ
にほんブログ村

 

 シドニーのYHAフォトギャラリーはこちら

 

キングスパークのギャラリーはこちら

 

ドニーブルックのギャラリーはこちら

 

ケアンズのギャラリーはこちら

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
sponsored link
sponsored link

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA