最初で最後のオーストラリアワーホリに行こうか迷っている人へ~80万でワーホリに行く戦略

Spread the love
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •   
  •   
  •  
  •  



どうも、オーストラリア三十路ワーホリサポートアドバイザー の島田です!

上の写真のような楽しいワーホリをしたいですか?


そのようあことに憧れていますか?


ではそのために一番最初に当たる壁、「渡航費用」について説明しますね!

 

留学エージェントの提示額は信じない

rp_blog_import_54d8607515c78.jpg


今回は一番気になる「オーストラリアワーホリの渡航資金のおおよその目安」を書きますね!


実はオーストラリアワーホリに行きたい・・・でも実際はいくらあったら行けるの?予算は?費用は?

 

特に初めてワーホリに行きたい!けど30歳を過ぎたらビザが永久に取れない・・・どうしよう↓


そんな人たちが結構いると思います


そんな人たちのために少し予算のところだけを掘り下げて書いていく


まず誰しもが絶対に気になるのは・・・

 

━━━━━━━━━━━━

1 渡航資金について
2 英語力について

━━━━━━━━━


といったところでしょうね・・・


まずは渡航をしようとしている人というのは「まず行く」ということに焦点がいっていると思います。

実際に私も80万弱をかき集めて行きましたからね。しかし、エージェントに払ってしまったお金が痛い・・・そのおかげで手持ち8万円スタートというところから始待ったのでこれは参考にしないで欲しい


基本的に人の行動力や精神力、ストレスに対する耐久力、英語の勉強への熱などは結構まちまちなので現地での手持ちは最低でも3000ドル=30万円があったほうが望ましい


・ウン十万、ウン百万円も必要か?80万円で行く渡航プラン
英語の教科書

基本的にはなぜ150万単位でワーホリの必要な費用が提示をされるのか?
について少しお話をしますね。


だいたい僕がいった説明会で、有料エージェントで(日本の)話を聞いたときは100万単位が必要で、しかも強制的に語学学校に通わされるのが相場でしたね。実はホームステイ+語学学校がこれまた曲者で、これに対して強制で付いてくるワーホリのパック自体がお金を落とさせる厄介なプランですね・・・

実際に現地で自分で手続きすれば語学学校なんで12週間(3ヶ月通ったら)は3800ドルで割引のキャンペーンがあればもっと安い、なのに日本から申し込むと高い・・・そのからくりはなんだかわかりますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


実は語学学校の手配というのは実際に日本のエージェントに利益として払うお金と、現地の語学学校に払うお金と現地で迎えてくれるスタッフの出迎えなどに余計なお金を払っていることになる

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


しかも提示されるされるお金は100万単位で語学学校も3ヶ月とかの長いあいだ行かなくてはいけないという不思議なセットプランばっかりでした。実は語学学校というのは長期で申し込むと割引されるんですよ、現地に行けばわかるけど
でも日本の有料エージェントはその割引を提示しないし、その割引分をマージンとして受け取っているんですね


でないと潰れるよね・・昔のゲートウェイみたいに笑


そういうところからまず、とこうの費用を節約したいら、


現地の無料エージェントを使うべき!なんですね


実際に日本国内の有料エージェントは実際に現地の支店というのはあまり持っていないところが多く、現地のオフィスはオフィスシェアしながら複数の同じエージェントが使っているというところや、実は現地の無料エージェントに丸投げしているところが多い


日本の有料エージェントを使うということは実はお金のロスなんですよ


50万円がエージェント、もしくは保険会社と語学学校の利益に消えてしまうんですよ


それと渡航費用節約の大前提として「英語力は自分で準備すること」が条件


ほとんどの自滅をして帰る人たちは英語は行けばなんとかなると思っている人がほとんどで、たとえ語学学校に行ったとしても全く英語が伸びずに、一人も友達を作らずに、(別に職場の同僚でもいいと思う)そのうえ一週間に320ドルという大金を払って通っているのにもかかかわらず、
三単元のSから始める始末・・・実は三単現のSなんて1500円で勉強できるよ?


語学学校に対しての考え方が実は渡航資金を少なくできるかどうかがポイントになる


──────────────────────────────────────
語学学校に通わずに済む英語のベースを日本で作ってくる


テストの結果


渡航費用を80万ですませるには?


という部分にすごく関係して来る


まずは語学学校に行きたいならワーホリの終わり際に行く


基本的に現地の英語の語学学校はクラスを能力から分けるようにテストがあり、そこで一番下のelementary に入るとお金がゴミになる。実際語学学校なんて機械的にレベルのレジュメを先生は読むだけだから質としては日本の英語学校と変わんないし、下手したら日本の語学学校の方が安い!32000円(1AUSドル100円で計算)したら日本の語学学校が2ヶ月は通える計算だし、チケット制の安いところへ行けばもっと通える!


こういうところで費用対効果がわかっていない人が結構いますよね!

たしかに会社に通いながら英語なんてできない!!


そのとおり!!


でもね


僕もかつては現実からの逃げに等しい状態でワーホリに行って、今の日本の現実から逃げたとしても、オーストラリアの現実との戦いはやっぱりあるわけですよ


私の場合は自力でTOEIC320 のやつなりにやっていましたよ

渡航前からやっていた勉強の一部です。私はIELTS5.0でしたがそれなりに不自由のない英語力はつきますから!
やりさえすれば、むしろワーホリの終わり際にこそ語学学校に行くべきチャンスが有り、その時ならそれなりに英語のベースが出来ているから学習の効率も上がるでしょう!(エラソーにすいません・・・)

 

◆結論としては?

SANY0075_convert_20140814100057
渡航資金80万円で行くには


◆語学学校にはいかない もしく行くのであればワーホリの終わり際に行く
◆現地の無料エージェントを使ってサービスごとに必要なものを選んで最小限のサポートで渡航する


こ2つのポイントがあなたのワーホリの明暗を分ける。僕もこのことを知っておけばな・・・あとは現地に行ったらやっぱり仕事の悩みが出てきますけどね。いかにネイティブ働くか?というところですが、語学力があれば実はネイティブと働けるわけではないですよ?


いかに探せるか?というところがポイントです

オーストラリアのワーホリの仕事探しのコツを受け取りたい人はこちら

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
sponsored link
sponsored link

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA