オーストラリアのシェアハウスを探す人へ トラブルを避ける方法のワーホリセミナー

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どうも、オーストラリアワーホリアドバイザーの島田です


シェアハウスのトラブル、特にオーストラリアは本当に多い。短期滞在者が多いから悪い奴は本当に図々しく金だけせびってくるから気を付けよう
時々にマニアになったりするけどね・・・

 


とうとう安倍内閣が解散?ということはワーホリビザの韓国人のトラブルって緩和になるの?まさかね・・・

 

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っていうのは衆院議員が解散しただけだったね!でもいつ辞めさせられるのか?わからない状態なのかどうかはわかりません。政党なんて同じ党でも派閥での骨肉の争いがあるから仲間なんていない本当にどろどろなところなんだろうなって妄想している

 

 

では本題!

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エージェント不要で渡航する場合、仕事が決まるまでに時間がかかったり、ワーホリの求人を見つけるまでに時間がかかったり・・・と一番最初が何かと先制パンチをくらうのが現実です

 


今回はすぐにファームに行かない人のために、シェアハウスの法律も知っておいたほうがいいということをお伝えします!

 


動画にあるとおり実はシェアハウスにもほうりつがありまして、中には知らないことに漬け込んでほらを吹いてくる悪徳なオーナーがいる
そういう人たちに対する、英語ができないビギナーのための予防線をご紹介!

 

◆シェアハウスにある法律を知っておこう!

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まずは動画にこのHP  Renting a home NSW            ←これは覚えておいて損はない!


このHPの表紙を印刷して持っておくだけで威嚇はできるよ。中には「英語が読めない」とか行ってくる輩もいるかな・・・・

なんか人間不信になりそうだけどね!


右上の検索窓に bond と入れるとものすごくいっぱい出て来る!実は政府の取り決めって実は本当に細かいんだね。オーストラリアのシェアハウスってホントは法律が本当に厳しくて、資金礼金に値するBONDって実は政府が本当は管理するんだよね。本来はテナントの礼金とかは政府が管理する。そして個人のシェアハウスに関してはグレイゾーン。シェアハウスをしているということは確定申告していれば結局バレるけど・・・そこんとこはみんなどうやってやっているのかが本当に不思議なところです。

 

かつてシドニーのAurburn というとこ(オーバーン、スペルは忘れた・・・)のデュークという韓国人オーナーは結構商売がうまい会社員。息子さんが兵役に着くと収入の査定が少し変わってしまって、税金が高くなるからシェアハウスを手放して節税するということをいきなり言い出し、挙げ句の果てにはオークションに出してしまった・・・いきなりそんなこと言うなよ・・・

 

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上の写真がその家。見た目は綺麗だけど。。。

 

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ベッドバグがわんさかいるkの家。インド人が毎朝作るなんお小麦粉にゴキブリがたかりっぱだし・・みんなそうじあんまりしないし。

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よく食われたな、ベッドバグに・・・

 

◆個人名義の家はシェアハウスということがバレにくい

 

(愛しの岩井邸)↑

 

 

なんでかというと、個人名義の家というのはシェアハウスの扱いというテナントではないから。これをテナント扱いするとちょうどバックパッカーズホテルのような感じになる。しかも政府の調査というなぼったくり?というような立ち入りがないから。なんかいきなり調査とか言ってきて何もいは何をしていないのにも関わらず、後で鍵が法定の個数より足りないから罰金とかが来るんだって!!そんなこともオーストラリアはあるからシェアハウスのオーナーたちは少なからずビビっているらしい。ただそんなに滅多にくるわけではないけど常に警戒している。

 

オーストラリアはシェアハウスはなにげにサイドインカムの地位が高く、ほとんどの余裕がある会社員なんかはシェアハウスを営んでいる。お金があれば裕福になっていくわけだよね。

 

話はトラブルに戻すけど、BONDを難癖つけてなかなか返さないやつとか結構いる。そんなときは・・・

 

◆もう領事館しかないですね

 

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あとはなにげになぜか領事館に連絡すると解決する!


BONDって政府に預けているという法律があるから


BONDを返そうとしないオーナーにであってしまったら領事館に連絡しよう!小ネタでした!


でもね


このトラブルは100%の解決ができるかといえば違う


結局上記のHPで有効なのは「テナント登録したものだけ」だから個人経営のシェアハウスがそれに該当しているかどうかはグレイゾーンだから結局は逃げられてしまうのがオチ。


要は個人の持ち家はテナントとしてはみなされない。
でもその持ち家をシェアハウスとして使っているなラ別に踏み込まれないから、ハウスルールこそが法律になる。もちろんボンドを返すかどうかは法律で決まっているけどそれを返す条件が一方的に決められたりする

 

もちろん法律を使えば帰ってくるけど、その方を使うのにお金がかかるからみんなやんない

そんな裏情報もある


でもマニアック過ぎていらないんだな・・・(´;ω;`)


とにかくトラブルは回避と予防することに全力で神経を注ぎ込もう!


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