自力で安全なワーホリをしよう!シェアハウスにも法律はあります!

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ワーホリから帰国した!オーストラリアワーホリアドバイザー 島田です!

 

時が経つにつれてオーストラリアってそんなに出稼ぎの魅了苦がなくなってきていますね。2016,2017年にはバックパッカーの人たちへは完全に税金が32.5%の課税が絶対になります。

 

最低時給がたとえ最低時給の16.85ドル出ていたとしてもここにおよそ5ドルの税金が時間給ごとにかかりますね?すると一時間は11ドル弱になってしまいます。これだと正規の給料が出るローカルの場所やファクトリーは美味しいということが一見なくなってしまいますが、・・・キャッシュジョブの方が何代わりの良さが目立つようになってしまうのが少しもったいないようになってしまいますが・・・

 

こればっかりは抽象論になりますが、環境を考えた上でどういったメリットを取るか?によって決まるし変わります。

市街地であれば低賃金の割に生活のコストが高いとか実際に貯まるお金に目がいってしまいがちになりますが、環境自体は英語のなかに場所さえ変えてしまえばどっぷりつかれるし、無料英会話スクールだってあるので、生活は苦しいが英語の勉強や機会、友達作りには不便しません。しかしながら、ローカルは英語力がないと働けないし、言って分からない奴は即クビになります・・・

 

英語の環境は自助努力になりますが英語の環境はシビアですし、貯金もアコモデーションに住み込みになるのでそれなりにできます。

 

時給計算したら市街地の方がなんか稼げるように見えますが、実際はローカルの方が稼げると思います。その代わりストレスがありますけどね・・・

 

 

ここ一ヶ月は12月に渡航を考えておられる方や来年の渡航に関しての相談が混み合っており、記事の更新が不定期になっておりまして申し訳ありません


こういう法律関係はワーホリに行く人、特にギリホリや30歳に差し掛かって一生に一度のワーホリにオーストラリアを選んだ人が行ってほしい

 

今回はシェアハウスに関する記事ですでは言ってみましょう!!

 

◆自力でやるシェアハウス探しの注意点

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シェアハウスも自力で探したほうが楽しいし、騙されることもあるのが難点。特にシドニーのシェアハウスの時のオーナーチェンジはひどかった・・・
でもそうしていく中で自分軸っていうのが作られていく。でも相手を騙しすぎなのもはっきり言って許せないけどそれと同じくらい騙されすぎなのが日本人・・・

 


 

英語圏に来たなら英語での交渉も醍醐味では?特に電話での会話がスリリング!
自分のリスニング力が生で問われるから本当に等身大の自分の実力が自分でわかりますよ?
時に残酷で時にうれしく・・・原因がすべは自分ですね・・・

 


僕もオーストラリアの介護の施設に応募して受かっていたんですがわからなくて電話を切られたこともある( ゚Д゚)


あとは法律というのはみんな黙っています。バレなきゃいいだけの話だから、知らないから騙されるんだよ。マリーシアが日本人は足らなすぎ
シェアハウスを説明しましたがあっちは聞かれなければ言わないから


知らないならうまく使われる、お金だけ落とさせておわり、特にシェアハウスの詐欺は横行してるし、ワーホリメーカーなんて期間的に新しい人が来るから初めての人が騙され続けるという本当に間抜けな構図がまかり通る

 

 

◆ケアンズの一番親切で綺麗なシェアハウス!岩井邸!!

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一応シェアハウスに関しては自力で探して済んだもののみ(アコモデーションの社宅はのぞく)をピックアップ。するとトータルで3軒しか住んでいない・・・あとはアコモデーションがほとんどだったから・・・結構仕事探しに関してはいい線いっていたのか?なんていう自画自賛。でもね、このケアンズの岩井邸に最初に行ってしまうと本当にどこも住めないのでは?というくらい本当にいいところ。

 

まずこのシェアハウスの管理人の人に電話すると「ハローもしもし」というフレーズで答えてくれるのが新鮮であり、斬新です笑

 

確かに効率がいい!!!

 

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正面からの写真がないけどこの広々としたBBQスペースはちゃんと片付けさえすれば使い放題です!あとは芝の水やりとゴミの出すのが一回の住人の役目です。日本人オーナーの取り決めでよくあることです。シドニーのシェアハウスで経験したことですが、インド人たちはこういったハウスルールを守らないので本当にストレスです。なのでシェアハウスだけは日本人のオーナーに限ります、絶対に。

 

ちなみに当時一人部屋がなんと!!95ドルで借りられるというありえないくらいクオリティの高いものだったのでソッコー入りました!!

 

そしてあまり短期の滞在者は歓迎されないようですのでそこらへんは交渉してください。

 

そのほかはトイレットペーパーや共益費は全部これ込みです!!なんとも天国なシェアハウスです。

 

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この部屋で当時95ドルはまずないな、って思った。これは本当に最後に須田シェアハウスでよkったと思っている。多分ここが最初だったらシドニーのベッドバグとかに耐えられなかったと思うからね。

 

◆パースでは韓国人女性、ドンちゃんと一緒だった

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パースのシェアハウスもゾーン2ながら週85ドル、共益費込みというなんとも破格な部屋に止まっていた。パースにおいては交通機関の値上げが既に二回も2013年から数えてされていて、ある意味住みづらい都市という印象が強いです。あくまでワーホリメーカーから見ての話だけどね。あーまデールラインという少し治安が悪い沿線沿いのKenwickという場所にあるシェアハウス。ここは日本人、もしくはアジア人オンリーだから実は住み心地はそれなりにい。アジア人どうしだから英語でしか意思の疎通はできないし、無効も少しは日本語を知っていたりするからちょうどいいかもしれない。

ただミックスという宿泊の形で女性と男性が一緒にルームシェアをするということになっています。だからちょっと気まずいかもしれませんね・・・

 

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そんなのお構いなしにドンちゃんと一緒に教会に行ったり遊んでいた僕は不謹慎でしょうか?笑

 

ドンちゃんは敬虔なクリスチャンで僕がKCSの仕事が決まるまでずっと祈ってくれていたんです。彼女のおかげで僕はここに行けたということを言っても過言ではないです。神の祈りは通じます。何を隠そう僕が最初に応募をしたときは断られていたから・・・

それからは暇つぶしに履歴書を送っていた・・・一週間ずっと笑

そしたら空きが出るから来ればいいでしょ!!とか半キレ気味のキムから電話があった笑

 

ここでKCSに行けなかったら僕はワーホリを終わらせて帰るつもりだったから本当に想い出がいっぱいです。ドンちゃんありがとう!!!

 

◆詐欺の手口は結構原始的で子供だまし

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シェアハウスに関しては実は詐欺が横行していますので本当に気をつけてくださいね。

 


「今は新婚旅行中だからお金を○○の口座に払ってね!鍵は私の親せきに預けてあってその人がハウスの管理もしているから、入金確認で来たらその人の住所を教えるわ!まずは入金してね!」


という本当に原始的な詐欺に引っかかるのが日本人ですねむかっ国際的にマリーシアを持たない、国際的に幼稚なんですよ
巷の留学エージェントが行っている時給の相場も嘘です。本当にオーストラリアを知るなら

 

ちゃんと法律を知って主張をしましょうね!

 

特に日本人ができないのが主張・・・切実!

 

 

オーストラリアにおいて沈黙は毒ですよ。

 

 

だいたい家の鍵が空港のロッカーにあるとかいうなんか怪しいメッセがプンプンです。そのほかお金を振り込んだら親戚の住所を贈るからそこに行って鍵を植えとってくださいねとかメッセージが書いてあります。

 

基本的にオーナーが内覧に立ち会わないシェアハウスは行ってはいけないですよ

 

これはオーストラリアのシェアハウスの選ぶときの鉄則です

 

そして詳しくは下の動画にまとめたので見てみてくださいね

 

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