ピッキングファームは少し気をつける!男子も女子も気をつける点

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ワーホリ渡航前にすべきことは情報!!情報操作をされてはいけない!!

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どうも、ディープなワーホリメーカーの島田です!

ここ最近ワーホリの話を聞きたいということで実際にお会いして話をさせていただく機会が増えて来ています。中にはわざわざ埼玉まで神奈川からお越しいただいた方もいました!!感激ですね!!やはりサイト上のぼんやりしたものではなく、一人の渡航者の体験が聞きたいという方が多くおられるのが事実ということとして見えてきました。



そんな渡航前に何をどうしたらいいのか?


ということに対しては、まずは情報収集をしたらいいと思います。なのでまず実際に渡航している方のブログにメッセージでもコメントでもしてみたほうがよほど特になります。実際に僕が渡航前にやったことをお話しますね!



まずは情報のソースが肝心!!

 

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まず僕が渡航前にやったこと必ずたしかな情報のソースを確保することと必ず自分で見て聞いて確かめてみることをしました。あと矛盾しますが、100%の正しさを求めないこと。

ある程度のぼんやりとしている部分はあえて無視していくというアバウトさを自分の中に置きながら情報収集していました。

 

現地に行っている人のブログは読んだほうがいいです 

実際に生で体当たりのワーホリをしている人ほど参考になるものはありません。

第一にまずはエージェントという甘い汁?のようなものをたれなが
 し続ける機関からの情報よりも先に実際に行って体験している人たちのブログを見てみたり、コメント、をしてみたほうがいいです。

そのほかフェイスブックならオーストラリアのコミュニティがいっぱいあるのでそこで情報収集するのもいいと思いま寿司、ブログよりも返信の帰ってくる量が多くて質も高いです。

(((o(*゚▽゚*)o)))
 


 何が何でも言いたいことは、現地に行って知ったけど、W○協会とト○トラは連携している、でも特典という特典はあんまりない。携帯を押し売ってそれだけだし、そのエージェントを使った人同士は通話が無料なんだって。意味あるのか?というツッコミが入るけど。

でも全然情報共有されていないから・・・エージェントなんてそんなものなのか?というような印象でした


 しかもW○協会の説明会に言って何やら帰国子女?っぽい人の説明受けたけど、その人の言うことのディテールを追求するとやんわり逃げられるからはっきり言ってあてにならない


質問攻めで留学カウンセラーのそこを見てみる

 例えば「ワーキングホリデービザが残り一ヶ月は雇われにくいですよね?」


という質もしても「そんなことないと思いますよ」っと無責任に帰ってくる。要はその状態で履歴書を出したことがないんだね。


 その人自体もワーキングホリデービザで働いたことがないということがその後の質問攻めで発覚!!(だいたいしどろもどろ程度でわかる)よほど全く初めての人でないと説得力がないところ。ただ検索の上位にウザったいほど出てくるから仕方ないよね。


 バックが国だから・・・SEOも税金か?ってくらいのところ。おすすめしません。


 ここ自体がワーホリの情報をうっすく紹介するだけで語学学校を案内するだけにとどまるから、その程度なら一気に現地の無料エージェントに行ってしまったほうがいい。でも初めての時はしょうがないよね。でもこのブログを見ているあなたは知ってほしい


 ろスター
 


ある程度実際にワーホリやっていけばわかること

 それは

 全然エージェントなんていらない!!



 っていう人はわんさかいますので現実を知っている人からその現実を疑似体験として自分に取り込んでからエージェントの無料説明会に言うようにしていください
そしておそらくワーホリに行く人、いった人の癖として


ブログをはじめる

 といったものがあります。
 基本はそれをトレースしていけば全然オッケイです。そしていらない?トリビアですが、海外渡航は男が有利です、とくに金銭面で。僕は男なので渡航の金銭に関しては結構有利です。


なぜか?

 男は・・・女性と違い、生理用品を買うということがないために、金銭的にかなり有利です。
 

これ本当なんですよ・・・
 こ

れはバックパッカーの人が一時帰国の時に日本で生理用品をがっさり買って出国、ということをしているので。
なぜなら単純に海外のそれは高いです・・・
男の僕のブログで書く事ではないでしょう。バックパッカーズホテルであう女性旅人の人たちは口を揃えて言います。
 
話が脱線してすいません。では本題

1 現地に行っている人のブログは一気読み

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これはあくまで僕がやったことです。個人差があり、目的によってはしなくていいです。

僕が一番こだわったのは
仕事です
海外に行ってまでやりたくないことをしたくないというなんともナンパな考えです。
海外においてはなんでもする人の方が成功するという傾向があります。職種の多さはマイナスになりません。仕事の続かない人ほど海外でなんでもやってみたらいいんではないですか?笑


◆じゃパレスで働くって以外にコストパフォーマンスが悪い

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・そしてこういうじゃパレスで終わってしまう人たちの傾向として下記のようなものが挙げられます。
履歴書を配りまくる   よくて100枚 最悪300枚位
 

これはかなりお金を使っていますし、そんなお金があったら場所を変えたほうがいいです。
大体無料エージェントというものが現地に有り、そこは日本人料金で一枚コピー30セントとかです。
(1ドル100円なら30円)
まずそれが  


「いやだな・・・」   


って思ったんですね。
そこまでお金を費やし、履歴書配りをするのに費やす体力を費やし・・・
 しかも疲れた体を癒せるシェアハウスを見つけていればいいんですが、最初にバッパー住まいの時にこれをやるとシャレになりません。
精神はお金の減少とともに蝕まれ、そんな精神で英語の勉強がはかどりますか?何かしらの仕事が決まっていれば問題はないと思いますが・・・
まずブログを見て読んで、それらを疑似体験として自分に落とし込み、それが本当に自分にあっているのかを見極め、そのブロガーをモデルにするならコメント、メッセージで聞きまくりましょう
あっちも大変なので返信の速さ、正確さは期待しないほうがいいでしょう。しかし中にはものすごいためになる情報やFBから友達になってくれて、もしよければ実際に会ってもらえる人もいます
 

2■ 英語力が場所によっては全然伸びない■

 結局のところワーホリで滞在をするのが最大の目的になってしまいジャパレスで日本語をつかいまくり、帰国しても外資系の会社からは相手にされない、就職しても前職と同じでブランクとみなされて給料だけ減っている・・・そんな現実もあります。

 ただこれは個人の目的によります。

 英語力を目的としないのであれば無視して構いません。
 都市部の飲食店ではなく、地方に行くと面白いものがわんさかありますよ?僕はは英語力というよりも冒険的な好奇心で行きましたから!

2 フルーツピッキング系のブログは要注意

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 書いている人が悪いというわけではないんですが、中には実は現地でワークホステルを経営しているという人がブログを書いていたりします。そこの情報に釣られてそこへ行ってしまうとえらいことになりますから・・・
 基本体験談や日記的なことを書いている人は警戒しなくていいと思うんですが、何かしら経営をしてそうな、現地でやっている人っぽそうなものは要注意です。
 
日記を書いている人を見つけたらリアルタイムで今の収穫の状況と仕事待ちが何人いるかを聞きましょう。
 
もし自分外交としているファームがほかのバックパッカーたちでごった返しているならあきらめがつくしお金と精神の節約になるからです。


 CHEERSというサイトでよく見かける「3ヶ月で5000ドル!!」なんていうところはやめたほうがいいです。少なくとも管理人は嫌ですね。多分スイカの収穫,もしくはかぼちゃの収穫なら時給自体はいいはずですが腰を必ず悪くしますから。
セカンドワーホリビザを取りたいならフルーツピッキング?

この考え方は基本ですが全てではないです。中にはフルーツピッキングに渡航者を派遣している人もいますがそこは仕事の紹介料を取りますし、くびになったら交通費と紹介料がダブルパンチで財布を直撃します。

 
そしてタイトルにもありましたが、女性の場合は主にパッキングという、収穫した作物を出荷するために箱に詰めるという作業がメインになります
 

収穫時期の多いときは女性もピッキングに参加させられることもあるようです


 しかし体力勝負なので(特にりんごは前に下げるかごが重い・・・)あんまりおすすめしません。収穫量に比例して仕事が入るので、収穫がなければ自動的にパッキングもなくなってしまうので僕個人的には、Wool ピッキングや養鶏場のeggピッキング、もしくはパースあたりにある貝の缶詰の作業や、ちょっとグロイけど食肉工場のパッキングが安定している、かつ収入が見込めて、ほぼ88日もしくは100日以内に必ずといっていいほどセカンドが取れるから木さんが立つからいい


 そしてアコモデーションも綺麗でベッドバグとも無縁。エージェントは一生に一度の経験と言ってファームジョブを勧めてくるところがほとんですが、僕の経験からは絶対に行って欲しくないところです。
 
特にフルーツピッキングは・・・もちろん僕が全てのワークホステルや農場に行ったことがあるわけではなく、あくまでパースDONNYBROOK
 に行ったことしかないので、一個人の一意見ということにとどめておいてほしい
 

フルーツピッキングをすすめるエージェントについて

 

そんなものであれば日本にもボラバイトというサイトがありますのでそこでやてください。ここで牧場を経験しましたし。
 フルーツピッキングはかなり違法性が高く、海外の情報サイトでも手に入ります。
 
中には試用期間は時給が出ないと言ってごまかし、ただで働かせ、滞在費だけをぼったくるという糞な連中もます。

 こんなところで働いたら海外を嫌いになって帰ってくる羽目になりますよ?

 個人差によりますが。なまじ英語力がついてわかるものがおおくなってくとそうなるかもしれません。
 知らないでいることが幸せということも多々あります

3 仕事をしている人の地域をよく見る

 オーストラリアでセカンドを取りたいならオーストラリアの主要の産業に88日間従事することが絶対条件です。
(僕が言ってた当時はそうでした、僕が帰国をする2013年にセカンドワーホリビザの取得のための値段が上がるなど変わることはあります)

 そしてオーストラリアの主要産業がミソ!

 農業
 
水産業←ダーウィンから漁師の仕事があるようでここに行くと稼げてセカンドも取れて・・・でもハード!!!
 

炭鉱だったな??
 

パースの方に工業地帯があってそこの土建みたいな仕事でセカンドをとったという人も少なからずいるようです。フルーツピッキングよりは面白いですよ!多分・・・・・ちょっと詳しい情報をほじくり返します。


 4 渡航前に金銭的に許すならWOOF BOOK ウーフブック 、現地に行ったらフルーツピッキングの情報が乗っている本があるので(名前忘れました・・・過去のブログから拾います)を入手する
ウーフブックはでかいですがハズレも大きいです。ホストが極悪すぎるので。
無料で働くと引換えに宿と飯代がただである。というシステム
中には人件費を払いたくないからタダで働かすというオーナーが多数。
所詮外国人であり、期間滞在者なので何を捨て、何を得るか?はその人次第。
 もちろんゆるーくセカンドをとることできますよ!
 


※別の選択肢として
 

カウチサーフィン
 

もありますがあんまりおすすめしません。

体験がないですが実際はただでもあるし、場所によっては対価交換があるようです
 
それと2009年に台湾人女性がレイプにあったようです
 
使う場合は気をつけて!




 
 
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