オーストラリアのお役立ちサイトをまとめてみました!

Spread the love
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •   
  •   
  •  
  •  
 

blog_import_54d86486a6c1d
  


どうも、ヤーディーです!
  
オーストラリアでは必ず知っておいて欲しいサイトをまとめてみました!
現地での情報集はもちろん、求人のことまで網羅している総合コンテンツがかなり多いので結構迷うかもしれませんが、そこは、一生に一度のワーホリですのでローラーでお願いします。


しらみつぶしにサイトを調べる価値はありですよ

◆絶対押さえておきたいオーストラリアの求人サイト

 

1ガムツリーAUS  

amazonkindle_html_9d9843f

最初は一番有名なガムツリーオーストラリア版です。管理人が使った当初はUKとAUの違いに気づかずイギリス版のバムツリーを見て「何か違う・・・」
という不和感に襲われていました。
ここにはシェアハウス、求人、不用品お処分など、ありとあらゆる情報が満載です。モノの売り買いもかなり活発にされています。
ただ求人にかんしては掲載料が無料なので質の悪い求人が多々あるという管理人の印象です。特にシェアハウスや求人応募をしたら掲載されている条件をちゃんとメモるか、プリントアウトしましょう。
なんでも裏を掴んで相手を逃がさにようにしましょう。
  女性の場合はシェアハウスは特に注意!セクハラ目的のオーナーに出くわす確率もけこうあると聞きます。


2日豪プレス

amazonkindle_html_44c6b732

 

これは紙媒体のものでも無料で日本人系のエージェントのところで置いてあります。
毎号日本人がオープンさせたカフェや現地在住の日本人をピックアップして特集を組んでいます。
しかしワーホリメーカーはそんなことどーでもいい・・・
実際にここで特集された日本人カフェに行きましたが、そこはトライアルの給料をボリュームのある賄いでごまかすという違法なところでがっかりした経験があります・・・
色々なサイトへジャンプできるのでここからいろいろジャンプして言ったらほとんどのサイトは網羅できると思います。


3日豪センター

nitigo



このセンターはパースにありまして、なかなか探しづらいです、慣れるまでは。
その建物の中には日本人が経営するカフェの求人などがありますがかなり瞬発力勝負です!
たいていパースに来た人はここで求人を見るしか知らないことが多く、現地に来て間もない人にありがちな「狭い視野」で仕事を探してしまうということをしがちです。
そしてここでは5ドルでTOEICの模試、25ドルでIELTSの模擬テストが受けれます。僕はTOEICでしたが、テープレコーダーから問題が流れるんですがこれがまた聞きづらい・・・
結局この時ですら360という低スコアでした・・・
ここから管理人は焦って勉強を一からやり直すことに・・・
そのほか翻訳や日本語のマンガ喫茶を設置しているなど(オーストラリアで腐りそう・・・)コンテンツがありますが定かでないです。
 
  
2年前にパースに流れ着き、ここに問合せをしたんですが、このサイトを管理していたSEが急逝してしまったらしく、更新が止まっています。最新の情報はあるのかどうかが定かでないですが、存在はしています笑
IELTS4.5くらいあればここで電話取次などのボランティアができます。挑戦する価値ありです。




ケアンズの達人
上記はケアンズを載せましたが、都市名+の達人で検索すると出てきます。おもにいま現地にいる人たちのブログができますので検索してみてください。
いろいろ参考になることもありますし、観光のガイドやツアーがあるところには必ず求人もあるのでツアーのHPから応募するという荒業もありです!


Perth通信


これも各都市の名前+通信で出てきますが管理人的に一番有益かどうか?を考えたらパース通信でした。求人やシェアハウスのことなどを網羅しているので使いやすく見やすいこと、情報の質を考えた場合はこのサイトをおすすめします。
パースに住んでいる方限定ですが。


CHEERS


結構このサイトは各コンテンツの中でもあげましたがここでもあげます。やはり日本人はこっちを頼ると思います。
しかし少し日本語が読める程度のベトナム人や韓国人が日本語で求人を出していますので少し注意が必要です。
なまじ日本語で書いてあるからといって日本語が通じる確率は半々です。


 ウーフジャパン

上記は日本語サイトですが海外でウーフする場合のケースものっています。個人的には現地購入の方が早いという気がしますが、通信販売ですので現地のウーフの施設からでも買うことはできます。実際同じファームで働いていたイングランド人はそうしていました。
その際には英語版のサイトからになります。
SANYO DIGITAL CAMERA
SANYO DIGITAL CAMERA
上記はダニエルから写真を見せてもらいました。彼はオーストラリアに行ったあと、ニュージーランドに行きました。その際もこの農場からウーフブックを注文していました。
  
現地購入か日本で全てを準備するかどうかはその人の判断によります。グレイな話をすると実際はクチコミでウーフブックなんて持たずに来ている人なんてざらにいるので・・・

僕の体験を落とし込んだ200P位の無料PDFを作ってみました

------------------------------------------------------
エージェントを使いたくない
渡航予算を80万で行きたい
渡航したあとの仕事探しが不安
--------------------------------------------------------
オーストラリアワーキングホリデーの書籍や本はありますし、サービスは充実しています
しかし、帰国するまでの道筋を明確にしてくれるエージェントや本はありません
表面を薄くなでただけの情報しか出回っていないのが現状。
オーストラリアのワーキングホリデーをディープに解説した、もうこれ以上のものはない!


というのは僕の実際に体験したことを書き下ろした

200P程のPDFを作りました。

 

 

 

 

—————————————————————-

一応渡航から帰国までの流れ・・・特に住民票などの手続きについて

国際運転免許証について

最低限必要なお金の金額・・・語学学校はなんでたかいの?

各種銀行口座の特性について

オーストラリアのアニュエーションとは?

英語での仕事の探し方の解説

車を買った時の保険のかけ方etc


----------------------------------------------------------------


色々なブログを探したとしてもなかなか本当なのかがわからないし、ブログを書いていた人も既に新しい生活が始まってしまっていてメッセージを送っても帰ってこないなどの問題があると思います。


オーストラリアでのマニングの仕事をしたいという方向けのことも書かせていただきました。(パースでのことですが)


ようやくサーバーにアップロードができるようになって無料でのダウンロードができるようになりました!


そのページはこちらの一番下のダウンロードをクリックしてくださいね!

 

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
sponsored link
sponsored link

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA