memory of Working holiday in Auburn いろんな人種の坩堝の中で生活する

Spread the love
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •   
  •   
  •  
  •  

 

 

 

今回はシドニーの中でもOZが全くいない移民の街「Auburn」

 

この町のギャラリー載せて行きます。

 

ここオーバーンはシドニーからZONE 2という少し不便な場所です。ここまで離れるとめんどくさがりなOZは住みたがらりません。そこまでして住みたいとすれば・・・学生ビザで滞在する人かもしれません

 

おもに考えられるとすれば

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━

・僕のようなもの好きのワーホリメーカー

・学生ビザの人

・ふらっとやってきて沈没した人

・シェアハウスの家賃相場を見て決めただけの人

━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

かな?

 

 

過去僕が住んだシェアハウスがここの街です。宗教がらみでマジ喧嘩をパキスタン人としたという経験があります。

 

発端はソーセージで、そこには豚、牛のひき肉が入っていないことを確認してウーフワースで買ってきたんですけど、そのルームメイトが疑って仕方なかったんです。

 

僕がそれを焼いていると包み紙をゴミ箱からわざわざ拾って「本当に牛とかが入ってないのか?」ってしつこく言ってきて、「この表示には書いていないし、それはない。もし疑わしいならウールワースにいって聞いてこい」って言って喧嘩になったっけ。

 

そんなこともあったな

 

 

 

 

◆ZONE2のこの街からシェアハウスの一週間ごとの家賃が100ドルを切ってくるひとつの目安

SANYO DIGITAL CAMERA

↑の写真はKCSのアコモデーション!

 

さて、ワーホリでの節約術といえばなんといっても「安いシェアハウスを見つける」ということに限ります。こと物価が高く、賃金が安いシシドニーにおいては死活問題でもあります。特にジャパレスでうかつに働こうものなら生活が赤字になりかねないという危険が常につきまとう場所です。

 

さらにシドニーセントラルの一週間の家賃相場としては130ドルがほぼ最低ラインです。血眼で探せばリビングシェアという携帯の激安の宿泊の形態を探すことがで来ます。しかしながら今ではそのようなものを見かけることはないです。

 

 

唯一やっていたシドニー在住の日本人の学生の人は永住権をとってそのサイドビジネス的にやっていたシェアルームをやめてしまったようで、もうCHEERSを見ても見つけられませんでした。とこう当時は電話した時点でもうやtっていないという返事だったので。

 

遅い情報すいません・・・

 

 

 

◆「シドニーで一番物価の安い街(デュークという当時のシェアハウスオーナー談)こんな街」

 

 

 

ISがシドニーで立てこもり事件を起こしたあと、ここら辺にいるイスラム教徒はどうなったんだろう?って思う。そして宗教自体の自由に関して全てを尊重する気が失せたという実体験をしたのもこのまち。本当にOZがいない場所です。少なくとも飲食店の味自体はシドニーの都市部より上ですけどね。

 

あとこの街はこんな感じですよ

 

ちょっとポチっとしてほしいな♪
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村

 

 

[当ブログキーワード] 田舎暮らし 農林業 ワーホリ帰国 30代ライフスタイル 人生崖っぷち 生きる目的 自分の幸せ探し

その他のコンテンツはこちら↓

 

———————————————————-

 

ワーホリ記目次

 

夢 100 リスト

 

当ブログ人気記事一覧

 

———————————————————-

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
sponsored link
sponsored link

2 件のコメント

  1. なな 返信

    Auburnは家賃が高いトップ10内にはいる地域ですよ(シドニーで)

    • 島田 投稿者返信

      そうだったんですか・・・僕が当時はこことシドニーの市街地しか行き来しなかったんでこう思っていました・・・ちょい修正ですね(^_^;)ありがとうございます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA