オーストラリアのワーホリにおけるフルーツピッキングで気をつけるべき点 2

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また追記の記事で書いています!

オーストラリアのワーキングホリデーに行き、フルーツピッキングに行こうと思っている人は必読!

ワーホリ仕事情報!

上の写真は「レインボーロッジバックパッカー」の受付への看板・・・ここからが僕の苦悩の始まりだった

男のくせにこんなデコデコな文章書いてる場合でもないのにね

ここはワークホステルという場所になり、農場が抱えているアコモデーション(社員寮のようなものとは違う)とは違い、単純にコネを持っているだけのところ

要するに周辺の農場は自前の社員のための宿泊施設がなく、日雇い派遣のような感じでこのワークホステルに必要な人数だけ従業員の派遣を依頼しているような感じ

一旦農場のオーナーに気に入られてしまえばそれなりんシフトから漏れるということはないけども一旦クビになるとえらい目に・・・

しかもオーナーの好みで、かぼちゃなど肉体系はヨーロピアンが好まれ、トマトなどの比較的細かい単純な作業はアジア人が好まれる

あとは収穫が始まれば「ロスター」という誰がどこ農場に行くというようなシフト表が出されてそこに名前があれば仕事があるけども、reserve など順番待ちに回るとだれかがクビになるのを待たなくてはならない

こんな感じの何かがある・・・

看板

・車持ちが強い?・

あとは台湾人たちは結構グループで動くので割り勘でクルマを買うようなケースが多い

そういう人たちにがグループでひとつの農場で働くと一気に仕事がなくなるし、足がない単身でやってきたバックパッカーは少し不利しかも

車がないやつは毎朝現金で5ドルを運転手に払わないといけないから実はお金が貯まっているようで溜まっていない

しかも追い討ちをけるのは宿泊費の高さ・・・ベッドバグでも出ようもんならあっちの思う壺だからね

基本的に農場までの足がある人は強いからシフトに入りやすいし、足が不足していれば送迎という仕事も得られる(マイナスだけど、)ファームジョブするなら車あって損はないよ!帰国するときの処分がめんどくさいから僕は買わなかったけどね・・・

そこらへんの駆け引きはあなた次第ですし、もし一つ確実なことを言うとするなら、

 

買う時点で下手に安いクルマを買うと、結局帰国時に売れない

 

ということになりかねないし、トラブルが多く結局車の維持費と修理代でお金がなくなっていくということになるので本当に注意しないと車のおかげで貧乏になるから気をつけて欲しい。

 

では有意義なワーホリを!

 

◆仕事はもっと別の探し方があるからぜひ試してほしい、仕事のいろいろな探し方

 

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