ニュージーランドワーホリに向けての戦略~エージェントを使わないなら僕はこうする

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無題

どうも!ただいいまニュージーランドワーホリと田舎移住と+アルファを模索している島田です!!

 

今は使えない工場派遣のおっさんです!!単純作業に飽きがきていてつらいな・・・さて、今後の戦略のアウトプットです。今のところNZワーホリに関しては結構モチベが低い笑

やっぱり僕はふらふらしてきてどこかに落ち着きたいという願望があるんでしょうね。30を過ぎてようやくわかってきた、見えてきた周りと自分の姿や、家族のこと。。自分の将来へのひつようなことや経験・・・いろいろ世間も自分も見えてきたという次第です。正直ニュージーランドワーホリの後のプランを探し求めて田舎をあさっています。やはりゲストハウスを作って自由に動けるようになりたいのが一番の願望です。

 

 

◆さて、もしニュージーランドワーホリに行くなら?の僕のエージェントを使わない戦略(現時点)を大公開

work_n_hpliday

 

 

ワーク N ホリデイセンターを拠点にして全部やってもらう笑

 

まぁオーストラリアのワーホリの解説動画(今は古いかな)の中でも行っていましたが、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドのワーホリでは個人的にこの

 

work n hpliday

 

を使ったほうがよほどいいように思います。なぜならここでならすべてが楽だからですね。

 

まずはこちらの記事を見てくださいね

 

上記の記事はオーストラリアのワーホリが終わった後に振り返りながら書いたもの人なります。大雑把にここの機能を分かりやすく言うと、

 


  1. 入会金195オーストラリアドル(2012年当時)
  2. 6か月間のサポートおよびメンバーシップ
  3. 特典として24時間エマージェンシーコール対応
  4. 法律のことや違法労働に出会ってしまった場合の対処法が聴ける
  5. 住所を借りれてセカンドビザのメール受け取りやTFNの受け取るということも可能でありバックパッカーホテルでTFNを受け取るよりもはるかに安全
  6. 求人検索の機能が使い放題でやりたい求人の探し方やこのネットワークを生かして求人を探してもらえる
  7. 履歴書も応募するところに合わせてすべてオーガナイズしてくれる。自分で作るよりまし
  8. もし航空機のダブルブッキングをしてしまっても実は手紙を書いてもらって返金が可能(僕はやりました)
  9. ウーフブック購入可能
  10. ニュージーランドの場合はメンバーシップは12か月になっている
  11. カナダ、オーストラリア、ニュージーランドで使える

 


 

というのが僕が思いつく限りの利点ですね。基本的に海外でのエージェントの価値というのは情報提供のみになっています。なのでそこら辺に比べたらこの [Work N holiday]は群を抜いたサービスと思います。一応無料エージェントとの組み合わせでかなりの威力を発揮しますし、むしろ 現地の無料エージェントすらいらないかもしれません。ここら辺は自主性の高さがものを言います。

 

◆まずはオークランドにいってあとはwork n holiday で全部やる笑 そして応募して反応があったところに先に行く

 

まぁ、僕のプランはシンプルです。おおよそ予算は100万弱になります。まだ世界ではやっているGOPRO?だったけな


GoPro ウェアラブルカメラ HERO3

ホワイトエディション(40m防水ハウジンク゛Ver.)

 

これは持っていく!!と心に決めている!!ニュージーランドの思い出はすべて吸収する!という僕の固い決意です。

 

◆なにをやるのさ?

 

まず僕が目的とすること、ニュージーランドでやるのは

 

アウトドアガイド もしくは スキー場でのリフト係と決めている。何の目的もなくいくということには僕は魅力を感じないようになっているから。何かしらのミッションを達成するという形でなければ僕は行くことの意義を見出せないから。

 

まずは僕が見つけたのはこちら

 

DSCN5770

earth & sky employment 

 

もともとエアーズロックで働きたかったし、その時に星空ツアーガイドというものもあるということを知ったんですよ。だからこの仕事をやってみたいという風に思ったんだけど・・・その結果は滞在費にビビって消極的な安全策としてZESTYを使ってケアンズの皿洗いに行きましたとさ・・・・ちゃんちゃんってな具合で終わってしまったのが僕のオーストラリアワーホリなんですよね…(;´・ω・)

 

でもまさかニュージーランドでもあるなんて思わなかったんよ!!そして日本語でも探してみると・・・

 

 

ニュージーランドガイド

 

とか出てるね→ニュージーランド大好きネット

 

オーストラリアでは全くといっていいほど探せなかったこの情報。ひょんなことから探し出せたことにびっくりしています。あとは、3月のまんなかからあっちにいってワークnホリデイセンターに行って手続きを済ませて応募しまくる笑

 

そしていい反応が来たところにすぐに行く。

 

この計画で行く。余計なことをしないほうがいいし、そんなに選択肢のある国とは思えない。だから短期決戦がいい。

 

そう思っている

 

◆ワークnホリデーって何ができるのさ

ワーク N ホリデイ

 

上記の項目がここでできること。ニュージーランドで必要な税金の番号や銀行の口座開設。そして現地でブロードバンドを買う必要すらないという本当いなんでもござれ(あくまで海外の基準)なところ。一年しかないということもあるので僕は一か所に滞在していくというすたいるで移動はしないつもり。大体長くて8か月くらいの滞在で帰国する、そしてその前に僕が作った「死ぬ前に叶えたい100以上のリスト」のオーストラリア辺をやって僕は帰国する。

 

そしてその後は鳥取に移住するというのが僕のプランです。銀行に関しては日本にANZがあるので日本にいながら現地での口座開講は可能かどうかを聞いてみたいと思います。

 

帰国した後までのトータルのワーホリをするつもり。でもその前に移住することになったらこれも人生ということで割り切る。

 

基本的に行ったら言ったであっという間に全部が動き出しそうな感じ。オーストラリアワーホリの時のようにストイックにはやんないという方針で行く。なんか自分の視野や感性を押し殺してきた感があるからもったいないね。せっかく言ったのにさ。

 

基本的に第一線は日本人相手でも星空ガイドをするというもので、そこよりも先にいい返事が来ればスキー場でリフティーをやる。ダメならワーホリは中断して鳥取に移住する。ここら辺のけじめや判断はバッサリできると今なら言えるし、俺も32になっているからそろそろ安定がほしい。正直ね。これが最後のワーホリだからバシッと楽しむしだらだら滞在もしない。

 

これが僕の今のところのけじめだね。

 

スキー場は2月からぼちぼち求人が出始めてオープンは6月頃らしい。それまでは何気にエクスチェンジがあり、ウーフ感覚でタダで滞在できるからこれを使って滞在費を浮かそうかな?って思う。もうこれくらいのプランでチャット行くわ。あとは船舶免許を渡航前に取るかどうかが悩みどころかな・・・用い中での仕事のためだけどね。

 

ニュージーランドでもこんなことしたいね!

 

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