シドニーのカントリーサイドで愛情にあふれるファームのオーナーに出会う!

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どうも、オーストラリアおみそワーホリアドバイザー 島田です! この回はシドニーでであった愛情が本当にあるれる場所を作った「マイク・シェパード」さんが運営する

Yurt Firm

を紹介します!!

 

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ウーフは求人よりもはるかに多い件数が載っており、待遇の悪さや、あたりよりもハズレの方が多いということを聞きます。比較的タスマニアのウーフは自動的にセカンドビザが取れるのとオーナーの人たちが人件費を払うよりもただで人を安く使いたいという裏腹で利用している制度なので下手にいったばしょではこき使われて終わってしまうこともあるようですね。

しかし、ウーフに関しては口コミが少なく、過去のブログを漁る程度しかありません。(僕が知る限り)

あとは英語が読めればオーストラリアのウーフについて 乗っているサイトはこれくらいしかないです。⇒オーストラリアのウーフのサイト では僕が実際に体験した「Yurt Farm」についてです!

 

 

 

片田舎のセシルプレインからブリスベンに一旦移動

 

 

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豚の心臓を素手で初めて持つの図 セシルで熱い社長に出会い、一層オーストラリアへの期待が高まった瞬間でもありました。  が  やっぱりブリスベンに帰ってくると現実が僕をお出迎えしてくれます・・・やっぱり都市部はあんまり好きになれないな・・・

ではセカンドビザを求めていざシドニーにゆかん! またマイクさんと卓球がやりたいという思いを胸に秘めつつ。

 

 

基本的にウーフでセカンドを取るのはあんまりおすすめしていない人が多い。

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なぜなら給料がもらえないから

たしかにお金が出ていかないという最低限のことは確保されるけど、それ以上はないんだよね。結局移動していけば移動火が簡単に300ドルとか出て行くからね。 でも逆を言えばそれなりにお金に余裕を持っていけば時間的な計算、特にセカンドビザの取得日数に必要な88日は簡単にクリアできるのが大きな魅力である。特にピッキングでは仕事が回ってきづらい女性の方にはかなりのアドバンテージがある選択肢になると言える。

でも当たり外れのリスクあるけどあたりをひいいていけば本当に楽しくなるし、時間とお金も節約できる

ファームの滞在費詐欺、セカンドビザを上げるとか言っていて実はこのファーム取れないんだとか言ってくる輩もいるからね 移動の電車の中。確かに大事ですよね↓

 

 

またまた同じバッパーに戻ってきました。おなじ写真を使っていたらすまん    

 

ブリスベンのバッパー+(6)_convert_20140610182700

 

 

歴代のバックパッカーたちが残していったであろう靴たち・・・こやつらが匂いを醸し出すいい部屋に止まらせてもらいました。

 

 

     

 

またまたこのバッパーにお世話になりました。この時点でYHAカードを作っておけばよかったなぁ・・・  

移動は割愛して早速ファームに!!

◆マイクさんが丹念に作り上げた理想郷、ヨートファーム

ここはシドニーから電車で2時間くらいいったところのファームです。ウーフのファームで、すごくリピーターが多いことでウーフのオーナーとしてはものすごくいい部類に入ります。むしろここ以外来なくてもいいということは断言します。 それくらいここはいい場所だから。

虹    

↑ものすごくぶっとい虹を見たり・・・

ヨート

 

こんな感じの小屋を直したり、掃除をしたりていました   時々悪ふざけをしてしまう僕は↓         

 

このブログの筆者はいたるところにあるトイレで(しかもぼっとん!!)こんなことをしたわけですよ。   

ここに居ると童心が蘇ります、本当に。もっと遊んでおけばよかったな・・・なんていう後悔があります

 

ここ、よーとファームはウーフです。無給に次ぐ無休ですが宿代と飯代がただで済むというあるいみきのこ生活ができるところです。ここのオーナーが優しくて、やんちゃで・・・僕も調子に乗ってやんちゃになってしまったほど馬があったんです。

とにかくここでの日々は・・・めちゃめちゃ書きます笑  ぜえったいにオーストラリアにワーホリに行こうと考えている人、実際に着ていて金銭的に余裕がある人は立ち寄って欲しいです。

あと季節に注意してですが・・・

 

◆このファームのきをつけるべきこと

 

 

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ウーフのファームというのは期間的に閉鎖になってしまうことがしばしばあります。このファームも例外ではなく、」 5月~10月くらいまではウーフの受け入れをしていません。 そこのところw気をつけないと少し計画が狂います。ここでは必ずと言っていいほど卓球がうまくなりますよ笑

 

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暇なときはひたすら卓球・・・というか卓球しかやることがないから本当にうまくなりますよ!しかもマイクさんお手製の木から削り出しただけのラケットだから結構跳ねかえるが強くてむずかしい・・

 

ちなみに上の写真のアルゼンチン人の人と昼間から歌ばっか歌っていたんですね!↓音痴ですまん・・・

 

 

 

ケアンズのインターンはこちら

ウーフのあたりのファームはこちら

フルーツピッキングIN DONNYBROOKはこちら

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