ワーホリ中にシドニーのファームで学んだ英語を勉強する理由~自分のために英語の勉強をするではなく相手のためである

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どうもニュージーランドワーホリを企てている島田です!


シリーズは渡航前の段階に焦点を当てて書いています!年末に渡航される方もおられるという中で一番注意してほしいこと!
とこうの費用には響くんですが。。。

 

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基本的に100万もいるのか?今の時代・・・っていう感じです

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要は自分のサバイバル能力によります!!

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国内の有料エージェントを使うとエージェントのためにお金を落とさせられる羽目になりますし、二度と使うことのないエージェントのいらないサービスにお金を払ったと思うとなんかものすごく損した気がします・・・実際してるんですけどね・・・


基本的に語学学校の受講料を水増しされているので、ちゃんと現地でのお金の計算はしましょう!


語学学校のおおよその料金はこちら


語学学校に行くということは基本的に30万円は払うということです。でもその30万を日本の英語の学校に費やしてみたら?むしろ現地の英語の学校の費用対効果よりも全然いいですよ!


語学力さえあれば50万で渡航することも可能です。しかし、お金=選択しと時間も兼ねるということをお忘れなく!


しかし、渡航した時既に資金がないならその分滞在費を作る時間が必要ですし、仕事を選べません・・

しかもジャパレスという最悪の形で仕事を始めてしまったらその仕事を6っヶ月でやめてもそんなに貯金がなくてあんまり動けないでその場しのぎ、生活費だけを稼いでワーホリが終わるという危険性も孕んでいます!!


なので自力でワーホリをしたい!!そして人生とお肌の曲がり角!三十路ワーホリに意を決してきた人!(ギリギリ出ない人も大歓迎!!)


それはシドニーの花火がそろそろ準備が始まるので公共交通期間もなにかしらの混乱があるのではないでしょうか?
サンタクロースはサーフボードできます!是非オーストラリアへは・・・


年末を避けて渡航しましょうね(^^ゞ


チケットが高いということもありますが、何よりも宿泊費が高くなります!!!

花火を見るツアーも実際に有り、ヘリに乗りながら花火を見れます!!


このためにシドニーには観光客やそれまで滞在していたバックパッカーが押し寄せます!


交通機関麻痺して身動き取れません!!気をつけましょうね!



振り返ればこの夕日・・・・ではなく朝焼けなんですが、シドニーのファームにセカンドビザを取りに行った時の途中です。ブリスベン空港へ行く電車の中から撮りました!



だいたい空港ってただで泊まれるある意味バックパッカーホテルよりも好き!
でもシドニーは嫌・・・

 

今思えばシドニーのこのファームに行きたいな・・・ここでまたマイクさんと卓球をしたいんだよね!このよーとは完成したのかな?実際僕はここで英語の勉強をめちゃめちゃしていました!午前中以外は全て参考書をしらみつぶしにやっていました。上がらない英語力にムカつきながらですが 笑

 


ここで僕は本当にマイクさんから生き様、生き方を学びました。歴代日本人は優遇してとってくれますが、英語のレベルに応じて距離感を大切にしているのがOZです。マイクさんの言葉を理科していくと本当にワーホリに来てよかったと思うんですよ
留学ではなくてね


昔、英語ができない人が昔バイクを運転して馬を興奮させてしまってえらいことになったことがあるんだって!!
何のための英語?なんでしょうか?


最初は自分のための「道具」でしかないと思います。


留学とは違うのがワーキングホリデーではないのでしょうか?


巷の英語を勉強して・・・っとか会社の利益だけを削ぎ落として渡航させるエージェントたちはワーキングホリデーを分かっていません(笑)もちろん僕もすべてを分かるわけではないですよ!
でもね

 


自分たちはあくまで自分の旅のために来ているのであってお前らのためじゃねーよ、やってやっているから感謝しろ!っていうような各国のワーホリメーカーが多い中で日本人だけはそうではないようにあって欲しい
かと言ってこき使われるわけではない、ちゃんとした自己主張を身につけるとともにつたない英語でいいから相手に寄り添って相手を理解できる程度の英語は覚えて欲しい

 

DSCN5095


かく言う僕はTOEIC320 だったけどそれ内に勉強してそれなりにできたよ。たん順に帰国後のために、自分のキャリアアップとか、スキルアップとかのために来ているうけど見ず知らずの外国人を受け入れてくれるという時点で相手を理解するために英語を勉強するのは必要だと思ったんですよ


OZたちの生き様を理解していくこと、そしてそれを自分の糧としていくことがワーキングホリデーの一つの意味ではないでしょうか?学生ビザで知ることができないものだから、海外に憧れを抱いている人はたくさんいる。でも行けないでで諦めた人も結構いる


諦めるかどうかを悩んでいるぎりぎりの人もいる


一歩踏み出して見るのは、怖いけど、このまま終わるのも嫌だ・・・という板挟みな人もいるのも確かにいる
ワーホリに行こうか迷っている。。。


そんな方がこのブログに立ち寄ってくれたら嬉しいことはこの上ないんですね!

 


オーストラリアワーホリのすべてがわかる!無料PDFを僕の体験から作りました。実際に使ったホテル有給インターンや銀行座の解説すべき3つの講座など実践的な嬢が満載のPDFです!僕の体験から必要なところだけを抜いて自動でダウンロードできるようにしました!

そのほかマイニングの仕事のつき方やローカルの仕事場所のURLも載せましたのでぜひ手にとってみてくださいね!

 


注意!

2016年より短期滞在者の労働の時給に対する税率が32.5ぱーせんとになっており、6ヶ月同じ年に滞在して所得を18200以下に抑えて所得税の全額返還ができるという裏技で稼ぐということができなくなっています。!!


 

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