オーストラリアワーホリの渡航費用を節約する!現地のエージェントを直接使って渡航費用を浮かせよう

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ワーキングホリデーの制度を適用している協定国には必ず現地にエージェントがあります。そこには永住をしている日本人が小規模ながら個人で営むエージェントがあったり、日本の大手の支店があったりします。(最近はオフィスシェアしているのでいくつもの会社がひとつのオフィスに入っていたりする)

 

 

渡航には平均で150万という相場が言われていますが、それはエージェントの方が言っている、いわば企業に落ちる経費を含めて欲しい金額というだけでそんなことはまったくありません。

 

なるべく渡航費用を滞在費や現地での自分への投資にすることができる節約の方法はあります。

 

ただ節約したとしても所持金の上限を増やすことにならないので、あくまで減らさないことを書きます。

 

 

とこう資金の外枠は大きければ選択肢が増えるということも事実なのでこればかりはどうにもなりません。これを踏まえて書いていきます

◆無料エージェントを使って渡航費用を30万円は安くできる方法

20111024114858

 

 

ここから渡航費用を限りなく削減していくためのことになります。
実際には「現地無料エージェント」と「ユニケア」の組み合わせが安いといえば安いのですが、旅 慣れしない限りはめんどくさく感じるかもしれません。

 

実は国内有料エージェントと無料エージェントというものがあり

 


100% 自力渡航する人
100% 有料エージェントを使う人
50%や30%の最低限のサービスと現地の無料エージェントを使って経費を節約できる人


 

の3パターンに分かれます。

 

 

◆語学学校の費用の相場

 

ざっと換算して12週間×320ドル/週(語学学校の授業料)+入学金 400ドル前後に付け加えて エージェントの利益を上乗せされるので100万近く出ます・・・

 

これを払って現地に行きますが生活はまた別に出さなければいけないというのは負担ですよね? そこまでお金を出しても構わないという人はいいんです。別にどんなに親身な相談で安心したとし てもサービスの質はオーストラリアの現地のクオリティを超えることはないということをひとつ覚えて おいてください。

 

 

 

◆基本のオプションがなければ授業料は週320ドルが相場◆

DSCN1192

 

 

どこの学校も320ドル/週が相場の料金です。しかし場所によっては英語の習うシチュエーションが 違ったり、その環境に合わせて習い事も合わせて勉強できるなどのコースもあります。最近流行っているお稽古留学や何かしら の習い事があれば料金が高くなります。

 

※2013年、2015年に税率の改訂があったので3パーセントほど高い可能性があります。
話は語学学校だけの料金に戻りますが、このように調べて相場を知り、

 


 

あなたが本当にほしいというサポートに対して

 

 

適正だとあなたが感じる金額を

 

 

 

あなたが気に入ったエージェントに払いましょう。

 

 

 


 

語学学校の同じ期間の授業料でも日本のエージェントが提示する料金が 違うなら、その差額が損してしまうので、同じ学校でも紹介する業者の紹介料に関する相場は完全な「俺様価格」という業者が提示する金額になります。

 

 

なので同じサービス、同じ質の内容の学校やそのほかのサービスなら価格はとにかく調べましょう。為替のレートを読みながらズレがないかを自分で計算して行くことが必要です。

 

 

為替レートを計算の例

 

 

実際に日本のエージェントを使って渡航すると現地の支店やサポートスタッフが・・・というような言 い方をしていますが、実際はそのようなことはなく、現地にある「無料エージェント」と言われるもの に委託をしているだけで実際に日本の支店を持っているエージェントはほとんどありません。

 

 

 

◆渡航するにあたってここでまず選択肢が二つでます

 

 

1 すべてを自力でやる

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ビザの手配、航空券、銀行口座の開設、語学学校の手配、ホームステイの手配をすべてやってし まう。これに関しては実は可能なわけです。特典の方に語学学校、ホームステイの集合サイトを掲載し ていますので参考にしてくださいね!

 

しかし、中には指定の留学エージェントからの紹介であれば割引が適用されるということもあります ので一概に安いというわけではありません語学学校別に聞くということが必要ですが、まずオースト ラリアの語学学校の授業料の相場自体が320ドル/週と決まっているので・・・

 

 

2 部分的に現地の無料エージェントと呼ばれる場所に任せる

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実は現地に無料エージェントと呼ばれるものがあります!これは結構知っている人は知っていま すがわからない人は分からずに、知らずに大金を日本のエージェントに払って渡航してしまいま す・・・

 

僕自身も知っておけばなよかったな、なんていう後悔が多々あります。知っておけば現地無料エージェントというのは直接渡航者からお金をもらうではなく、何かしらのサービス申込 みがそのエージェントを通して決まった時にキックバック(紹介料)が入る仕組みです。

 

 

例えば語学学校に入学したとしたら、その下見に無料エージェントの人は付き合ってくれます。こ の時点でお金は発生せずに、後日その渡航者が語学学校に入学をすると、その渡航者を紹介し たエージェントは紹介料を学校からもらえるという仕組み。そのエージェントがその渡航者を紹介してくれたから、その語学学校が生徒を獲得できた、という ことで紹介料が語学学校から払われるんですね

 

 

だから無料(0円)といっているわけです

 

 

でも事前に振込が必要な場合もあるから各エージェントによって料金が異なる(空港送迎とか)は 要確認が必要

 

 

サービスの形骸が異なるので調べてたりすることが重要になるわけで。
よく「0円で・・」という文句があると思うんですよ(検索キーワードの入れ方を知らない人は知らないかもしれませんね)

 

 

現地 無料 エージェント という検索キーワードを入れてくださいね!
もちろん特典の方に現地無料エージェントが集まったサイトとおすすめのエージェントのURLも しっかり記載しておきますね!

 

 

 

◆現地の無料エージェントと日本国内の有料エージェントのサービスの違い

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基本的に無料説明会で聞いた限り、パンフレットを見た限りの国内有料エージェントのサービスと いうのは

 


 

• 航空券手配語学学校手配
• ホームステイ手配ビザの取得代行各種留学の手配
• インターンシップは単純に大学院とセット各種スポーツ留学や習い事ボランティアプログラ ム(ファームステイはたいていウーフブックがあれば行ける場所)
• 企業インターンシップ
• 携帯電話の貸出
• 有給インターンは実は現地に1500~1800ドルでやっている場所があります
• 地の銀行口座の開設税金申告番号(オーストラリアはTFN)取得
• 空港送迎(到着した空港によっては別途料金発生)
• 現地の支店サポート(履歴書をコピー出来るだけ)
上記に付け加えてこれらのサービスは、僕が調べた限りの多くのエージェントの場合、到着した最初の都市の支店でしか受けれないために、実は その場所を離れると全く使えなくなるので、僕個人的には100万体を払って使うべき質のサービ スとは思えません。

 


 

 

それに対して現地の無料エージェントというのは

 

 

 

スタンダードなところの場合、


• 学校選びの相談ネイティブとのシェアハウスに住みたい人のために一緒に探してくれる

• TFN(タックスファイルナンバー)の取得を手伝ってくれる
• 学費見積もり入学手続き(これが無料だから安い!)
• 渡航前にスカイプなどで連絡をして渡航後のイメージを膨らますことができる
• 荷物の一時預かり(場所による)
• 現地での生活相談現地の携帯電話の契約を助けてくれる
• 現地の銀行口座開設手続き仕事に必要な税金申告番号の取得(ワーホリの場合)
• 有給インターン手配
• 仕事の紹介300から400ドルくらいから(当たり外れは大きいです)
• 大学院やその他TAFEや何かしらの専門学校に入学する際の手続き空港送迎もちろん 履歴書とインターネットは使い放題でこのエージェントは誰でも利用可

 


 

 

だいたいこんな感じでそれほどサービスは変わらないということです、ファーストビザの取得代行を 除いては。あとは空港からの送迎の料金が若干違う程度でしょうか?これなら現地の無料のエー ジェントの方が絶対に安いですよ。

 

 

でも場所によっては本当にバラエティがあって一概に言えません。僕が調べた中の共通項をあげ ました。そのほか困ったことがあれば聞けば何かしらの情報はくれます。

 

 

パースにある小さなダイビングスクールとオフィスシェアをしている場所Perth Working Holiday & Tourは語学学校の紹介や物件を所有していたのでシェアハウスの斡旋もしてくれまし、9月くらい であればいちごのピッキングの仕事も紹介してくれます。(行かないほうがいい!いちごはほんとに!!)

 

無料エージェントというのは現地に精通している人たちが運営しているのでトラブルは少ないです。 むしろなんでトラブルが多くなるのか?というのは国内の有料エージェントのカウンセラーが悪いと 思います。

 

 

要は伝え方ですね。だいたい留学を2,3ヶ月した程度の人やワーホリビザで語学学校に行って あとは観光して帰っただけなど、結構浅い人たちが水増しさせて物事を話すことが多いので渡航 者が「言ってることと違うだろ!!」ということになるんです・・・

 

 

実際に私が使ったところは「現地スタッフが24時間あなたをサポートします」というような文言があり ましたがそんなことはなかったです(笑) 実際にこのマニュアルに書かれていることは20年永住していたとしてもその人が知らないことがいっぱいあります。

 

 

なぜなら、永住していても移民の立場の性質上、狭いコミュニティの狭い生活圏で暮らすということを余儀なくされることが多く、(単純に何らかん圧力ではなく、その人がそういったことにしか興味がないからそこにしか行かない)その都市のすみずみまで・・・ということまではいかないようですが、大まかなガイドラインはわかるので参考して、それをベースにして知識を調べて行きましょう。

 

◆無料エージェントの料金◆

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実は探してもないのが本音ではないでしょうか? なぜなら紹介料だけをもらっているという形態なのでほとんどの項目が「無料」と記載されている のが事実です。実際には明示されないのが現状です

 

例えば語学学校に申し込んだとすれば、その語学学校に通うのに必要な料金だけ提示されるの でその料金からそのエージェントに紹介料が語学学校から支払われるので料金自体は「0円」をう たったままなんですね。

 

だいたい提示されるといえば空港送迎がおよそ80AUSドル~が相場です。無料エージェントの 料金表は基本的に無料のままです

 

◆まず30万円安く渡航する方法のまとめ◆

 

 

 

現地の無料エージェントを使うこと

自分に必要なサービスを自分で見極めてそれだけをサポートしてもらうこと

以上の2つののポイントが必要になってきます。そしてさらに渡航費用を節約する方法があります

 

 

 

◆オーストラリアへの渡航費用を左右する海外旅行保険について◆

・海外旅行保険 AIU と ユニケア・

 

今は色々プラン、会社がいろいろありますが、無料のエージェントを使うとなるとぐっと保険の選択 肢も広がります!

 

クレカの簡易保険や損保ジャパン、三井住友海上のネット申込のものなどがありますね?
幅広く選ぶなら「保険ドットコム」⇒http://hoken.kakaku.com/insurance/ryugaku/roomshare/ がいいです。期間と価格をざっと知ることができるのでいい参考になります

 

王道ならAIUのワーキングホリデー保険がほぼ100パーセントといってもいいくらいのシェアを誇っています。

 

しかしながらこのAIUも少し僕なりのメリット、デメリットを上げてみようと思います。


 

デメリットとしては・・・

 

 

1 エージェントを通した場合は強制加入

 

2 まとまった金額、最低でも一年間の14万円強が出て行ってしまう

 

3 オーストラリア全土の病院をカバーできているわけではない

 

4 わかりやすくいうと、スポーツやかなり過酷なこと。(硬度が高い登山、ピッケルが必要な位の標高の高い山に登る)などは保険の対象外になっている(2013年のAIUの契約書を参照)


 

 

という3つのデメリットをあげてみました。風とかは本当に何もせずにかかってしまったというような場合とかに限ります。詳しくは契約したあとに送られてくる小さな冊子を見ないことにはわからないということも僕的にはデメリットでしょうか?何でもかんでも保険で賄われるというような安直な考えでは行きたくないですね。

AIU

 

 

 

オーストラリアの病院はこちらのURLより確認してください⇒http://www.aiu.co.jp/travel/network/hospital/pdf/ocean.pdf

 

ちょっと写真では見づらいですね・・・

 

要するにダーウィン、ノースパース、アリススプリングスでは最寄りの提携先の病院に行かなければいけないということになりますからここら辺は用心したいところです。仮にシドニーだっとしても田舎にいたら市街地までの移動になりますから気をつけましょう。

 

 

さて、メリットはかなり強烈なものがあります。

 


 

 

1 医療にかかった時のキャッシュレスサービス

 

2 国ごとに受けれるキャッシュレスサービス(ヨーロッパ、アメリカ、オセアニア、アジア)

 

3 料金追加で受けれる緊急帰国オプション

 

4 ホームステイでの物損(個人の賠償責任)

 

5 手荷物遅延と紛失の時に保証が出る

 


 

でしょうか?僕が上げたところです。あとは細かいけど役に立つというものは「手荷物遅延」や「紛失」などに関わることですね。これに関しては手荷物が届かないという自体から6時間というものと2週間という時間の線が当時、僕がフィリピンに渡航した際に遭遇し、このことを知りました。しんどかったですが・・・

 

 

まぁ、ここに関してはかなり長いので別記事で書きます。

 

しかしキャッシュレスサービスを使おうにも実際にワーホリしているならほぼローカルで働いている人は仕事を辞めて市街地に戻るということになります。こうなっては渡航資金の懐具合よってはかなり厳しいものになります。なのでオーストラリアは地味に健康に関しては気を使うことになるのでここからはまずキャッシュレスサービスのお世話にならないようにそれなりの予防法を書いておきます

 

・オーストラリアでは事前の予防策が功を奏する・

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肌が弱い人は特に気をつけることが大切です。特に私も湿疹に悩んでいました。強い紫外線 からくる肌の荒れは本当に悩まされました・・・

 

 

日本の7倍の紫外線が降り注ぐオース トラリアなので肌が弱い方は本当に気をつけてください。 ワーキングホリデーにおいてはそれなりに自分で病気を防ぐことも必要になってきます。現地の薬 などを用いて極力病院に行かないようにすることも必要です。

 

 

また同じ写真ですが、なんでテニス選手のリストバンドを肘に巻いているのか?これは太陽湿疹でかぶれていて、水を持ってしまい、その水が飛び火のように広がるのを防ぐためですし、あと痒いからこうしていました。

 

 

肌あれに関しては下記の薬が有名なので頭の片隅に置いておきましょう。のちのち、現地の生活 編でも紹介しますが、役立つ現地で購入できるものを紹介します。

 

からマインクリーム

カラマインクリーム

 

現地ではカラマインクリームという紫色の小瓶で売っています。5.6ドルくらいで高くなく、肌荒れ防 止に役立ちますよ。

 

保険に依存するよりも保険に頼らないほうがいいですし、そっちのほうが絶対にです。
その都度保険が提携している都市病院までの移動をしなければいけないのでお金と時間の節約 になるし、仕事をやめないといけなくなる羽目になるのを防ぐためです。

 

ちなみにリップスティックは必須です、特にアリススプリングや乾燥するところにいくと唇がこれでも かという位切れます・・・

 

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オーストラリアではこのようなものがファーマシー(薬局)で売っています。リップクリームというよりはワセリンに近い気がしました。特に乾燥する季節は特に注意が必要です

 

 

■ユニケア~役立つ海外旅行保険■

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これはニュージーランドの保険でオーストラリアとニュージーランドで使える旅行保険という僕から したらすごくユニークな保険!当時一回で多額の金を払う日本の保険と違って外国らしく、期間で 使いたいだけ使う=買うことができ、この保険の期間を買った日からではなく使いたい日から使うと いう日にちの指定もできるということで便利でした。

 

 

 

(しかしながら僕が申請した結果、KCSという砂漠の真ん中で働いていたために本人確認書 類が手元にないということで使えませんでした)

 

ユニケア 保険料計算ページ http://ryugaku-hoken.net/fees.html

 

特にユニークなのは誤認逮捕とかハイジャックの保証も入っているというのがユニークなところです。

 

3ヶ月から使用ができ、(それよりも短いと少し割高)渡航に行く際に保険を聞かせたい国も選べる のですがその際はトラベルアップグレードと言おうものを使う必要があります
トラベルアップグレードとは⇒http://ryugaku-hoken.net/fees.html#travelupgrade

 

ただ融通のよさはAIUになると僕は見ます。保険の対象国をあらかじめ限定しなくてはならず、 ワーホリ終了時に行きたい国があったならその都度アップグレードが必要ですし、お金も出ますか らね。

 

そして最大の違いは

 

ユニケアはキャッシュレスが使えないということが大きな違いです。

 

そして支払いもNZドルなのでどうしても現金祓いの部分が出てきてしまうというが現状です。これはNZドルとAUSドルの為替差によって金額が動きますし、資源国の為替というのはかなり大きな動きを見せます。なのでワーホリの後に色々とリップラウンドをしたいという人はおすすめしないものです。

メリットデメリット~ユニケアとAIUの一番わかりやすい部分


1 一回の支払いで多くの国をカバーできるのはAIUです。ワーホリに行って期間一年未満で終 了し、海外を少し回って日本に帰るというような人であればAIUのプランから選んだほうがいいと 思います。
2 オーストラリア,もしくはNZにのみワーホリの期間はとどまり、あとはその時その時で決めるという 人、あんまり世界をあちこち旅することに興味がないという人はユニケア向きでしょうね。期間も選 べるので、その分経費の節約になります。

 

しかし、キャッシュレスではないという部分では多少の手持ちが必要です。

 

 


 

 

◆ホームステイについて~実は自分でやれば3万円くらいで使える◆

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実はホームステイは自力で探すことが可能です http://www.homestaynetwork.org/
これは英語サイトですが「エージェント」という項目あるので実際に日本の留学エージェントから委託されたところもつかっています・・・これは自力でやるといくら節約できるのかわかりません。それ くらいやる価値はあります。

 

 

ホームステイ
http://www.homestayweb.com/search.cgi?la=ja&F13=AU&F21f=0&F21t=999999&F14=Sydney

 

 

日本語でももちろん探せますよ!上記のサイトは日本語で書いてありますし、レビューもそこそこあ ります。
なれないうちはここを使ってみてもいいでしょう。

 

ちなみにホームステイに20万も払う必要はないです。その手続きに絡む業者が多いから高いだけです。しかし業者の場合は既にいいホストファミリーの統計学があるというのが魅力です。やはりホストファミリーの評判はかなり別れますから迂闊に安いとこに行くということは避けたいし、ひとつ屋根の下なら良好な関係を保っていきたいというのが本音ですね。

 

 

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