I'z log ~イズログ 人生をイージーモードに

雇われすぎず、働きすぎず、食うために生きない。生きるついでに食っていこうよ。だって腹減るじゃん的な生き方をするブログ

ワーホリ→帰国からのぉ・・・東椎名の滝!鳥取移住までの大分滞在記!

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2011年から2013年9月までオーストラリアワーホリに行って帰国し、今は念願の田舎の地方暮らしへの第一歩を実現させた島田です!大分県は東椎名の滝にて強制遠近法で遊んでいました!この手法は科のハリーポッターでも使われたという画期的な撮影を法をこのブログでも反映させてみた結果、非常に残念な結果になってしまい誠に申し訳ございません・・・

 

なんかいろいろブログを見るとワーホリ関連のまとめ記事やブログでまとめられているんですね!ありがたやありがたや。ワーホリに行っていたという事実は遠い過去になってしまいつつあります。しかし、僕の自分史に置いてはすべての分岐点であり

 

 

そして今回は本当にうれしいことがありました!なんと・・・

 

 

僕の記事がレビューされている!!笑

 

burogu

 

なるなる、このブログの内容を見ると、何やら僕のことがかかれていますね・・・

 

 

文章

 

 

僕のワーホリはパワフルだってさ・・・

 

ぜひ見習ってセカンドビザを取って二年いてほしいね!

 

空白の期間なら俺も負けてねぇよ?8か月図書館にこもってニートしてもTOEIC320→330という絶望を通ったからさ笑 でもそれほどの絶望でもないけどね、今は。

 

 

もう好きなように生きていきます・・・というブログでまとめられていました笑

 

◆まとめてくれている人たちへ一言。「おれ、ニュージーランドワーホリはあきらめてるんですけど・・・・」

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やっぱり見てくれている人は見てくれているんだね。あとはなちぶろというブログでもちらほら書かれています。
ごめんね、僕は鳥取に移住が決まってから実はニュージーランドワーホリはやめたんだよね。やっぱり日本に帰ってくるときを逆算して考えるとさ、結局仕事探しじゃん?

 

 

要するに、結論から逆算して帰国後を考えた場合、やることなんて一緒なんですよ。

 

 

帰国

仕事探し

履歴書にワーホリの空白がある

面接官に「どうせ遊んできたんでしょ?」っていわれる

 

そしてその時の帰国時の年齢は33歳になっていると思われる。そういった負の循環がぼ億にとっては悪循環だったし、ワーホリに行くという理由も僕自身がニュージーランドで成し遂げたいという目的も目標もなかったんですよ。

 

だからニュージーランドワーホリを辞めたんですよね

 

行く意味も意義も見いだせなかったので・・・でもブログの副題にはニュージーランド二次はいくということを書いていますがそれはとん挫しているということをご理解くださいね笑 変わるんですよ!気も都合も!!

 

でもこのブログの趣旨には賛成でやはり「ワーホリの帰国後のモデルとなる人が帰国後の情報発信をしていない」という着眼点に置いては同じなんですよね。もともとこのブログも「ワーホリ帰国者のひかりと成るべく書いているブログ」だったので。たぶん僕のブログや生き方は結構極端な感じだと思います。ワーホリ自体も極端だったですけどね。

◆今日は鳥取移住前の大分滞在珍道中、東椎名の滝編

 

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椎屋の滝(ひがししいやのたきとよむんだって!)、大分県宇佐市安心院町にあありました!友達に連れていってもらったんだけど、曇ってさえいなければ・・・ていう後悔も少しのこる。ちなみにここは日本の滝百選に選ばれている名所。

断崖を垂直に流れ落ちる落差85mの端麗な滝で、昔から観音信仰の霊場にもなっている(ここで滝に打たれる修行であるのだろうか・・・)。滝壷は広く、そこから続く渓谷も超―キレイ!。「九州華厳」の別名を持ち、西椎屋の滝、福貴野の滝とともに「宇佐の三滝」と言われているんだって!

 

ということで東椎谷のたきのフォトギャラリー!

 

・・・もっと駐車場とか写真撮ったはずなんだけど・・・なんか写真が見つからず・・・

 

このときhあ僕のジムニーちゃんはちゃんと動いていたんですけど・・・(´;ω;`)

 

徐々にご臨終状態になっていく僕のジムニーちゃん・・・手放すのは今月中のほうがいいかもしれません。このことはおって・・・書いていきたいのですがおそらくゴールデンウィークまでかかりそうですね・・・(遠い目)

 

とにかく書ききることをしていきます。おそらく田舎への、地方への移住を迷っていたり悩んでいたりする人がいると思います。そういった人たちへの移住への軌跡を書いていきたいと思います。実際に荷物を持っていくとき、送る時には実はかなり節約することができるプランもありましたので(-_-;)

 

とにかく今は大分から日南町への移住の軌跡を書いていかない時司ネタが消化できない・・・

 

というわけでオーストラリアワーホリから帰国した後の選択肢としての日本の地方への移住は一理あるということを発信していくということと、地方へ行くということのトラブルとそれを解決したという軌跡を書きなぐっていきますのでよろしく!

 

 

 

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