ワーホリ 帰国後の仕事と就職の手段としての職業訓練

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さて、もうかれこれ六年も前の話になりましたか・・・人生で一番輝いていた時代ですね。正直ニュージーランドワーホリに行ってればよかったかな?なんていう後悔もある今日この頃ですが別にいいとかも思えてる。

 

 

 

 

別にそこに行くという目的がないから

 

 

 

さて今回やはり気になるのはワーホリの帰国したあとの仕事や就職ですよね?

 

 

 

 

基本的にこれをあてにしてワーホリっていくべきなのか?っていう議論が巻き起こりますが、個人的にはこれを目的とするならワーホリ中の過程をそれに合わせていけばいいんでない?っていう感じです。抽象的な正論ですが・・・

 

 

 

 

今回は以外と知られていない職業訓練についてです。

 

 

 

一応帰国後の就職ということで上げましたが、ワーホリに行く前の、手に職+貯金という手段でも意外に使えるということに今更気付いたので悔しいから書いておきます。・・・カナダワーホリが年齢制限35になんないかな・・・なんで台湾人は35歳までオッケイなんだろうか??

 

 

 

◆実はバリエーションがものすごくある!ネイリストやキャリアカウンセラー、プログラミングも学べるという実はすごい職業訓練

 

 

基本的に役所の管理なので堅苦しいのは我慢してください笑
制度は後で書きますがバリエーションが半端なく多い。特にネイリストや貿易マネジメント学科とかがあり帰国をしたあとにお金ない状態でも学びたいとか(お金がもらえるかどうかは別)変にブランクをあけたくないっていう人にオススメ。もちろんちょっと日本で一休みしてるあいだの自己啓発とかにも最適だし、この商業訓練は学歴のとこも自分のスキルサマリーに足してもいいので絶対に受けたほうがいいと思っています
正直このことに気づいた僕は渡航する前に受けておけばよかったと思います。(ただいま応募中)

 

 

 

 

 

 

おもに東京近郊に住んでいる人にはかなり有利になります。やっぱりこういった権利的なものが集中しているのは東京ですから仕方なしですね・・・
特に求職者訓練の方がバリエーションも多く非常に惹かれるものが多いです。感覚としては、タダで条件によっては仕事を辞めてなお、お金をもらいつつケイコとマナブのおケイコがただで受けれるという感じだし履歴書にも、ものすごいハクがつく!!あとはこういうものは能力主義の海外の履歴書に対してはものすごい威力を発揮しますね!

 

 

 

デスクワークも夢ではないでしょう!こういったことになんで今まで気づかなかったのかが悔やまれますね・・・・

 

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