ワーホリ帰国からのアラサー男子のライフスタイル構築記

オーストラリアワーホリから帰ってきても生き方が下手で人生にしくじり中のアラサー男子がふわふわ日本をさまよい、通年雇用をされないでいかに生きていくのかを綴るという趣旨のブログに変更をしました。いつまでもしくじっていたくないのは山々ですが自分が分かっていないためにこのループから抜け出せません。もうやりたいことがなんなのかを明確にしてそれだけで生きて生きたニート気質なやつの生き様です。

【小銭FX】副収入とライフスタイルを作る経済力構築~僕のエントリールール&相場の状況確認

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さて、ようやく僕の欲しいモノややりたいものに対して素直になってきました。

 

結局は正社員が嫌=通年の拘束が嫌

 

なので通年である季節労働だったら自分の理想が叶うっていう気がします。なのでそれを実現するためにもそれなりの経済的な下支えを作ることが必要!ということで4万くらいまで減った資金でFXをやっていきます!

 

トレードルール

 

 

1 状態・状況の確認

週足、日足、4h足のトレンドを見る。このときにmacdの方向や、ダイバージェンス、ゼロラインへの寄り付きを見ておく。macdの方向が揃っていることを確認する。もし一つでも違う、逆のサインをしているなら短期の反発をしている、もしくはトレンドの変わるレジスタンを抜けるかどうかの警戒も同時にする。

週足ベースのトレンドをベースに見る。その中での順張りなのか、逆ばりなのかを先ずは把握し、レジスタンスのラインを引く

週足 3pxの赤、–週足のレジなので硬いライン。週足の基準で最高値のライン、仲値、最安値のラインをめどにしていく。これらに近づいてきたらの反転、レジスタンス、サポートを考慮していく

日足—2px オレンジ 日足基準でレジを決めていく。

4h— 2px ピンク 大きな流れの中のトレンドはどのようになっているのかを注意深く観察する。

2 各通貨ごとの値の動きや近くにレジスタンスがあるかどうかを確認。

3 この時にmacdのサインの位置、週足のトレンドに対して逆か、順なのかを見る。

週足のぼりンジャーの外線にタッチしているなら、順張りの中の逆張りを意識する。逃げは早め、ターゲットトレードはファーストターゲットで全決済など。

4 レジスタンスの付近のローソク足の形や大きさ、値動き、macd,ボリンジャーバンドの収縮(エクスパンションの全長かどうか)具合を見る。

5 ローソク足全体の形、Wトップ、ボトム、ウェッジ、ペナント、あセンディングトライアングル、ディセンディング、トリプルトップ、ボトム、鍋底、団子天井など。

これらを考慮してトレードをしていく。

エントリー

レジスタンス付近

明け、宵の明星やレジに戻されて形成された、首吊り線、トンカチの底値、高値ブレイクでエントリー。

基本は売りしかやらないスタンス。

ボリンジャーバンドのエクスパンション+macdの0ライン付近でシグナル線がひとつになったようなとき、そのレンジの高値、安値のブレイクで入っていく。

ローソク足の形(トリプルトップ、ボトム、などのネックラインブレイク、ペナント、フラッグブレイクなどの形でエントリー)

 

 

・騙し対策

macdは売られ過ぎを示しているのにも関わらず、値がなかなか落ない。しかもレジスタンス付近でローソク足がけいせいされ、上がりもせず、下がりもしない。

かつ、その価格帯の時にmacdのラインが0ラインめがけて下がってきて、エクスパンションの前のように2本の線が並んで一直線に近くなる。

この時、ボリンジャーのバンドの収縮具合にも注意。いつまでも動かないならポジションを解除。建値決済に入れているのならそのまま放置していい。(どうせ損しない)

 

 

 

というような感じのルールをざっと作ってみた。

 

 

図書館とかの本でざっと作ってみたルールなのでコロコロ変わるけど、これらを検証してみることにする

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