ワーホリ帰国からのアラサー男子のライフスタイル構築記

オーストラリアワーホリから帰ってきても生き方が下手で人生にしくじり中のアラサー男子がふわふわ日本をさまよい、通年雇用をされないでいかに生きていくのかを綴るという趣旨のブログに変更をしました。いつまでもしくじっていたくないのは山々ですが自分が分かっていないためにこのループから抜け出せません。もうやりたいことがなんなのかを明確にしてそれだけで生きて生きたニート気質なやつの生き様です。

【秩父岩畳に行く】夏の花火の下見に秩父の岩畳と道の駅皆野にいく。懐かしさと自分が感じる居心地の良さを確かめた

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久々に車に乗る気になったのでちょっと秩父まで遠出をしてみた。

 

後9月でバイトを辞め、愛媛のみかんるバイターに行ってから今までの心配の経験則の集大成である僕のライフスタイルの構築に取り掛かる。それなりの失敗をしてきているから今度はそれなりにうまくいくだろうって思ってる。

 

 

その最大の理由は自分がようやくわかってきたから

 

 

なんともまあ、情けない話だけどこれって需要だね。

 

 

秩父には近くに名栗元気センターがあり、そこでキャンプセンター長を2シーズンしたことがあります。ここで飯盒の焦げをサンダーでこすって磨いていました。その時に花火大会に連れて行ってもらえたことがありました。その時にこの岩畳で見た花火は初めてで、爽快でした。

 

 

なのでもし今年も行けたらこの花火大会にいkたらいいなっていう感じで下見しに行きました。

 

■ちちぶったままげという言葉をいつごろか聞くようになった。やっぱりいいところと思う

 

今はまだシーズンは始まっていないから人はいない。でも結構こういう閑散期を狙ってのんびりしに来ている人たちはいる。

 

ちょうどこの岩畳に流れる利根川(だったっけ?)ではライン下りと地元のラフティングツアーの会社がラフティングのツアーをしている。それとリバーカヤックも見かけた。ラフティングよりはリバーカヤックの方が僕は好きだ。

 

 

団体はもう好まない。

 

 

でもここの緑はいいフィーリングでした

 

 

 

この岩畳は夏の花火大会の時には人でごった返す。

 

この日は川で飛び込んでいるおっちゃんもいました。

 

 

 

 

この閑散期は意外と外国の人も来ているんですね。

 

 

この岩の模様。地層が入っていて、結構きれいな岩です。それでいて平らなのでどこでも座れるのが嬉しい。

 

 

岩に反射した日光が眩しい

 

 

それに生える緑が深くてここにはぼーっと座っていつまでもいられる。そんな気もする。

 

 

そして対岸で飛び込んでるおっちゃんは意外にも飛び込みの時に腹から着水するのでそれを見ている人たちからは「大丈夫!?腹からいったよ???」というどよめきが起こるのがちょっと笑えた。

 

確かに痛そうだったから。。。。

 

 

そのあとこっちの岸に泳いできて、話かける人がいるから話してるんだけど、ケロっとしているからこれまたすごい。腹筋が鍛えられているんだろうな。あの飛び込みで・・・

 

 

 

ちょっと上流に歩いていくと川の真ん中にこんな感じで出ている岩があります。

 

 

 

この無効ではラフティングツアーの人たちが順番に時間を潰しながら川遊び中

 

 

 

水量は十分で穏やか。でもちょっと足りないくらいかな。北海道にいたときは武川のだったけど、台風の後が一番水量があって快適活楽しいんだよね。あの川は水かさの増減が激しいから川底の石にすぐに突っかかって止まったりするから。特に雨がないときなんて(笑)

 

 

その分ガイドが大変なんだよね

 

 

 

この岩畳は川沿いに沿って続いていて、岩だから草が生えない。花火はずっとここから空を見上げていたんだっけな

 

 

 

ちょっと戻る。

 

ここも人でごった返していたような気がする

 

 

 

 

結構この危険ロープのところに人は来る・・・

 

気をつけないとほんとに危ないよね・・・

 

 

 

どうやったら予約が取れるのか?この旅館。

 

ピーク時の予約料金はさぞ高等するだろうな(^_^;)

 

 

 

ちょっと川岸から裏の店があるところへ。

 

本当にここは昭和の時代から動いていない。それが実は安心するというような感じもある

 

 

 

ガイドマップを見てから歩きましょう

 

 

 

 

 

ちょっとさみしいかも

 

土曜だったけどシャッターが結構しまってる

 

 

そして帰るお客さんに声かけしている店もあったけど。

 

 

 

 

このアサヒビールの看板も色あせてきて年季が入ってる。昔はこんな感じの表記でローマ字じゃなかったんだろうか

 

 

車に帰るのでメインの道からそれる。車までの道中、こう言うお店も目にした。昔はここでもそれなりの商店があったんだろうなって思う

 

 

 

 

 

アイスキャンディーを身で売っていたのだろうか。

 

今はもう使えるよう気配のない冷蔵庫が放置されている

 

歓迎。。。

 

 

ここには歓迎にメニューもどうやら表記されるようだ。

 

コーヒーと味噌おでんの組み合わせも僕は歓迎だ

 

 

 

 

 

 

 

手が折れるから何も乗せてはいけない。このカエルの手が意味することはなんぞや?

 

 

何も浮かびませんでした

 

 

 

ちょっと岩畳の空気に触れて車に戻りました

 

 

 

ちょうど車を止めたところのあった石碑。

 

ここらへんが車を止める絶好のポイントになっているようです(笑)

 

他のところだと500円取られるから。。。

 

 

 

 

 

なんとなく載せてみた。。

 

 

ちょっとここに来る前に道の駅によっていました。ちょっとそこらへんも書いておきます

 

 

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  • 大分の先輩 より:

    岩畳いいすっね!

    とりあえず
    生きてみろ!

    カエルはそう言ってるんだと思います。

    俺の左手は耐荷重1kgくらいはあるけど
    だいぶもろくなってるから
    本当は1kgも持たないかもしれない
    だから何ものせないでくれ・・・・

    気持ちはお前たち人間を全力で支えているつもりだ

    多分そういってるんだと思います。

    • 島田 より:

      なるほど。帰るもそう言う心境なんですね(笑)

      載せたくなるけど載せるなということですね。

      早く10月になって欲しい・・・

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