I'z log ~イズログ 人生をイージーモードに

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【英検準一級三回目の受験!】一番努力したけど、過去最低点によりまた一時試験に落ちました・・・

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はいどうも、イズログです

 

さて今回は運命の英検準一級の結果になります。まぁタイトルで言ったように残念な結果ですが・・・

 

ざっくりと、雑に振り返っていきます

 

 

ああ、なんで落ちてしまったのか・・・努力の量は過去最高、でも質が最低だったね

 

 

一応今回は一番地震があって望んだ回になります。消去法も英語の語源の本を見てそれなりに理解して、わからない、知らない単語の消去法の場合の正答率も挙げて2020/6/28に行われたテストに望みました。

 

当日の朝のトラブルといえば、会場に行ってからの誘導が悪いくらいです。受付の列はコロナの検温でごった返し、列が進まず、英検の級ごとの教室への案内の張り紙がどう考えても受験者側の動線からは見えないところに貼ってあって、教室へは超ダッシュで駆けつける羽目になったということくらいです。

 

 

さて、今回の点数の内訳はこちら

 

 

 

 

1792点から遠ざかった1650点・・・

 

 

前回は1730点暗い、前々回は1702点・・・

 

 

 

え?点数悪くなっていますけど?

 

 

 

 

 

これくらいは問題といたんですけど・・・

 

 

間違いなく努力の量は絶対に過去最高にやってます(笑)

 

 

しかしながら質が伴わなかったということです。

 

 

個人的に感じたことを書きますが、文章や単語などはやはり知らない言葉が出るに決まっていて、わからない言葉の消去法でほぼ間違っていたと思われます。それと長文読解とリスニングは前回とほぼ変わらずの結果かもしれません。頑張ったのに(笑)

 

 

ライティングがなんでかかなり悪くなっていたことにがっかりです。

 

 

ライティングは勉強しなくてもまぁいいかって感じで何もやらなかったのがはいいんです。前回、前々回と合格ラインにいたので、やったことといえば現状維持をするための答えや模範解答の写経でした。

 

 

 

 

上記写真は前回前々回の結果です。。。。

 

にゃぜ・・・・

 

 

前回前々回ともに大問1がすこぶる悪い正答率なんですよね。なんでそこに特化したのがいけなかったと思います。テストなんで知ってるところが出たり出なかったりするもので、受かるまでまんべんなく全部の領域はやるべきです、はい

 

というわけで今回は完璧に自分のおごりが招いた不合格です

 

 

 

今後のスタンスについて

 

 

証明写真をボンドで貼るということは変わりません(笑)

 

 

今は文法を今年の後半はやっていきます。

 

 

今回落ちて感じたこと、それは伸びきったバネの状態で背伸びしてもそんなに伸びねーっていうこと。。。

 

 

なんで文法、シャドーイングをじっくりしていきます。文章の写経や音読、などやることが増えました。今回まで続けた単語のごちょくの種類は維持して言ってもいいと思います。だってここまで覚えれたなんてすごいと思います、我ながら。これは必ず役に立つベースだと思います。

 

今年いっぱいは文法に徹して英検受けるのは来年以降にします。今年は文法を重点的にしながら翻訳の勉強、というか長文をひたすら訳していくことをしていきます。その間に過去問ももう一度長文をときながら問題文がちゃんとわかるようにしていきたいですね。

 

という感じです

 

 

秋家探しやFXなど並行してやりすぎた感はあります。これらも空家を買うことにちょっと集中していきます

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