地方移住でのトラブルを避けよう!手に職も、田舎でベンチャーをしたいという人にぴったりの移住サイト4選!
はいどうも!ただいま鳥取に移住して五か月が過ぎようとしている島田です!オーストラリアワーホリ亜kらの帰国後の現実を書いています。
さて今回は地方への移住をかんがえているひとへお勧めのサイトを5つ紹介します。
地方への移住というのは引退後の年金暮らしでないと結構厳しい・・・要でもないですよ?
日本で続いた仕事は最長で3か月がいいところ、一番長く続いた仕事はオーストラリアのワーホリで言ったキングスクリークステーションのみです(笑)
ワーホリの縛りがないならもっとそこにいたでしょうね。
さて今回は地方への移住をする際に地方に言ってまで嫌いなこと、会社に勤めたくないという人やナリワイを作るということを考えている人への制度と手段の提案です。
僕も過去これらに触れて結局最後に選んだのは今今やっている農業研修生です。
田舎への移住をビジネスにしているNPOが多々出てきています。のでいきなり地方へ行くよりも多少はワンクッションを置いて自分でその土地に足を運んで確かめて、そこに対してのアプローチの手段でこれらの研修の制度を使ってそこに行けないかどうかを頼んでみると失敗の確率はぐっと減ります。
では行きますよ!!
◆ローカルベンチャースクール
これは北海道厚真町と西粟倉、滋賀県の高島という場所の三つに拠点があり、シェアハウスや何かしらの機能を持った拠点を自分で作れればここに散会してみたい・・・なんていうことも考えていた時代もありました。参加型のプラットフォームで、場所が徐々に今後増えていくともっともっと選択の幅が広がりますね!
募集は厚真町で移住と起業がセットでついていますし、メンターもついていただけるということ。ただHPにもあるように覚悟をもっていくということ。
こと起業に関してタダ雇われたくないということで始めたせどりは一年で挫折した僕から言わせてもらうと起業は誰でもできるし(開業届出せばいいだけ)まず誰でもなれないのは実業家になるということ
業を続けていくということで営みになりそれで生きていくということ
個の覚悟やなんでそれをやるのか?
起業や事業をするにあたって必要な気持ちの核の部分が全く持って弱かったために僕は挫折しましたしお金も100万以上すり減らして終わりました。役場が主催していて役場の人たちがこういったベンチャーの人たちを支援し、覚悟を持ってこい!ということを言っているので確かです。ここまで筋の入った役場ってないです。
敢えて言うなら海士町位です。僕が知る限り。
なので厚真町への移住を考えているということであればここをつかったほうがいいですね。ミスマッチでそこから離れるということが限りなくないでしょう
◆ウェブ系の人たちのためのブログ、ITスキル系の講座を提供している田舎フリーランス養成講座
主にIT,ウェブ系のスキルをアップするということが前提のはやりといえばはやりの口座です。過去侍エンジニアとかを受講してきた僕ですが、IT系はそれなりに自己学習していってある程度地力があるうえで習わないと実力が伸びません。ウェブ系には自信がある人やある程度自分で基礎を作ってから挑まないことに実力は伸びません
欠くいう全くのど素人から始めた僕はこのPHPを作るのですらひーひーいってたしもうサイとをプログラミングで直しという気にもなりません。過去はアメブロのCSSやFC2のヘッダーなどの直しに関してはようやくできたけど今はできないくらいにレベルが落ちています(笑)
個人的に空き家の改修も実はやっていて、ここに興味を持って僕は調べていました。一か月が20万くらい(実質は15万ですがその他の朝食、もろもろ自分が必要なものなどに費やすお金を計算するとこれくらい)
です。ただ当時は鳥取の大山でバイトしていましたし、千葉に住み込みということだったので断念しました。このときすでにここ日南町野農林業研修生に応募していたので時すでに遅しでしたが(´;ω;`)
冬季は実はほとんどが休みなのでちょっと有給とかを使ってここに。。。なんていうことも考えています。
やっぱし情報発信は必要なので
◆インターンシップを提供しているDRIVE
実際に地方でベンチャーをしている人たちに触れることができるということができるという魅力的なものでした。
地方都会田舎でもものすごく先端にいる人たちのもとへ働きに行かせてもらえる、そして考え方の種を持って帰れるということ亜h間違いなく財産になれます。
しかしながら僕の場合は手遅れでこのインターンは大学生ノミの募集ということだったのでぼくは断念しましたし、4か月という長い時間をインターンい費やしている時間がなかった・・・
◆田舎で起業する、地方でのイノベーター的な人たちと出合えるインターンを提供している「ETIC」
ここは厚真のEターンともつながっておりまして渋谷の事務所に行って実際に説明を受けていました。鳥取の智頭にもここと提携している農家さんがいます。それで鳥取のことも少しずつ知って行ったんですね
ここの最大の違いとか僕が惹かれたところは仕掛け人市やちゃれこみという企画です。
実際に元ナンパ師で役場でき核を作っているという人とか本当に面白い人たちとの接点があるんですよ。
実際に座学とフィールドワークを実際に受け入れ先の農家さんや起業をした人のところに行ってそれらをアウトプットをして期間を終えるという形です。実際にメンターという人がいてくれて実際に切り開いていった人たちに相談ができるということなのでプログラムだけでなく人脈やつながりもできるという利点があります。
基本的に参加者同士のつながりも大切にしたいですね。
◆移住してからよりも移住する前にイメージを明確にできる場所化を考えてから移住したほうがいい
まだ道半ばなわけで・・・
移住してから失敗したという話なんてざらにありますからね。ここ日南町でもいっぱいあります。
そこに住むというイメージが十分に沸いたうえでそこに移住をしたほうがいいし今の時代なら地域おこし協力隊という選択肢があります。その間に事業や収入源を作って任期が終わると同時に移住という無難なことができる時代です
使い倒して人生を豊かに生きる!そのために僕が今ここで農業研修生をしています!(農業かどうかはわかりません・・・たぶんしない方向です・・・)
選択肢をいっぱい出してその中でベストをつかむということを常にしていったら絶対にいい方向に移住も行きます!
ではまだまだ続く研修生生活!まだまだ着ていきますよ!
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