【立山黒部アルペンルートでリゾバ!】富山出稼ぎリゾバの休日で行く大観峰!
どうもしまいずです。
かなりブログの更新が滞ってしまいましたね。
今は寮で撮りためてしまったDIY動画を中心にアップをしています。かなりためてしまっていたために、休みの日にネットカフェに行き、一気に編集をする必要があるようですね(-_-;)
さて、今回は6月まで働いていた富山県立山町アルペンルート、大観峰に行った時のことを書いていきます。
富山県のアルペンルートは今年ニューヨークタイムズの今年行くべき25か所に選ばれて外国人がわんさか来ています。特に雪雪の大谷をメインに見に来ていたんですね。
さて、そんなアルペンルートでの休日を過ごしていました。
大観峰へ行ってきました!!!
室堂駅から電気バスで約8分、大観峰からの景色もこれまた圧巻

この時はまだ5月でした。
なので雪もかなり多く残っていました。そしてロープウェイで下ると、木々の間に人がいるんですね。
バクカントリーを楽しむ人たちがいるんですよΣ(´∀`;)
まぁ、運賃さえ払えば標高2500メートルまで来れますしね。そして雪の量さえ見間違えさえしなければ室堂から弥陀ヶ原ホテル当たりのバス停に実は滑り降りてそのまま定時のバスにのってまた室堂からバックカントリーを楽しむことができます。
そういうルートを知っている人がちらほらいるんですね~

そして大観峰の展望台からはこのパノラマ!!!

そしてめちゃくちゃわかりづらいけど、かまくら的な場所もこの展望台にありました。

ここからは黒部ダムの黒部湖を望むことができます。

そして展望台から移動

大展望駅の窓からはロープウェイから見える斜面が見えます。
斜面を雪玉が転がってこういう斜面になります。このころはまだ積雪があり、いたるところに滑走痕がありました。ここにもバックカントリーのルートがあるようです。ただ、岩がかなり大きいものがあるんです。それらを踏まずに滑ることができる積雪量を見誤らない力量や慣れも必要ですね。
いずれにせよ、冬山に入るにはそれなりの力量が必要ですね。

大観峰駅構内を少し

索道の索の展示やロープウェイのことがわかる展示物があります

これが冬場にリフト係をしている俺にとっては新鮮なものですね。
太さがいろいろある

駅構内はかなりごった返します

ロープウェイからはこんな感じの景色


ロープウェイからの景色はこんな感じ
雪目にならないか心配なくらいまぶしい
このまま黒部平へおりていきます

でもろーうウェイから景色を見てると変なとこに滑走痕があるんですよね。どこから滑ってきているのかがほんとに謎
というわけで次は黒部平へ行きます!
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