【ゴアテックスのジャケットを修理する】DIYでゴアテックスジャケットのポケットを修復してみた
どうも、しまいずです。
今日はちょこっとしたDIY記事です。
というのも、大学3年の時に買ったゴアテックスのジャケットのポケットが破れ、ポケットに何かを入れてもすとんと落ちてしまうようになってしまっていました。何回も携帯を入れては落とし手を繰り返していましたのでおかしいと思って脱いで裏返したら・・・・案の定でした(-_-;)

まぁ、21の時に買って今は41になりましたので20年も使える状態ということが奇跡なんですけどね。そりゃ20年も使ってればポケットの一つや二つはこわれます。
ポケットに入れたものが落ちでしまうのでこのように修復しました
ちょうどポケットの下の部分がすっぽりと物が落ちるようになってしまっていたところ、アマゾンのコン修正テープを買ってやってみました
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ゴアテックスのジャケット自体も実父の部分や継ぎ目の部分、ポケットの部分はテープで貼ってあります。なのでそのテープがものを入れていた重みで敗れてしまいました。なので上の写真のように張りました。
そしてこのゴアテックスのパンツもあり、こちらはスキーの時にはいておりまして・・・エッジをぶつけていますのでかなり裾がぼろぼろです

理想は内側から張るのが理想なんですけど、それができず、上から張りました。
結構不格好になりましたが、同じ黒なのであまり目立たずです。
まぁ、またエッジで傷つくんだろうなと思うといい補強だったかもしれません。
というわけで今回はゴアテックスの補修をする記事でした。洗濯しても全くはがれません。こちらはお勧めです。この後はワークマンのストレッチ性のカッパにも使っていこうかと思います。
では
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