青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

オーストラリア ワーホリに行く前にすべき ○○!これを入念やっておけ!多少留学という名の「遊学」した程度のカウンセラーの話は聞かなくていいから

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 オペラ 
ワーホリの無料説明会って無意味?
さてワーキングホリデーにいくと決意して情報を探すという行動は誰しも取る。そしてそこらへんの無料説明会というところへ行くかもしれない
でもそこのカウンセラーなんてはっきり言って僕なんかよりも役に立たない、これはオーストラリアに限って言えばの話。
オーストラリアなら実体験がある分ものすごく強いからここまで言える、でもイギリスとか、カナダなど行ったことがない国は本当にわからないから何も言わない、部をわきまえるということだから
ワーホリ、特に国内有料エージェントのカウンセラーが説明しますが、出来るとか知っていることは表面上のことだけ。
ワーホリしても深くはその国とか変わっていないからはっきり言ってきくかちはないかもしれない。
個人的には現地の無料エージェントに聞いたほうが絶対にいい。スカイプで聞けばタダだし、実際に永住している人が答えてくれる情報ははっきり言って段違いにいいから
今回はワーホリに行くかどうか迷っているなら情報集はこうやれって感じの内容。あくまで僕がやった内容でありますから自分なりに応用してね!




 
・オーストラリアに行きたかったわけでなくカナダに行きたかった・
壁画2 壁画1 DSCN0130.jpg 

僕は実はオーストラリアに行く前に行きたかった国はカナダだったわけで・・・
じゃぁなんでオーストラリアになったのか?
そこを話すことにする


1 青年海外協力隊に憧れていたあの当時

ハーバーブリッジ 
実は青年海外協力隊に2度応募してすべて落ちている・・・という過去をもつ。
なので趣味で、スキー場のリゾートバイトをしたいとか考えていた時代が有り、そういった趣旨でカナダを選んだんですが、その当時、自分が自信がなかったものをエージェントに補ってもらうという考えがあり、やりたくないことを考えた

1 履歴書を書く事はしない
2 ジャパレスで働かない
3 面白いところに行く
4 100万の貯金を作る
ということが挙げられる

ということはお金をつぎ込むなら「仕事を紹介してくれるエージェント」とということになる。
あの当時、はカナダワーホリの人たちのブログを見ていてあんまり面白そうなブログが見つけられなかった。スキー場で働いている人は一人だけ見つけたが、あんまり具体的なことが聞けずに終わって少しやめようと考えた。
そしてそこにタイムリーに現地で仕事w紹介プログラムとか有給インターンシップの情報が入ってきたのでそこを参考した

2 KCSで働くという目標ができる
オーストラリアという選択肢ができたのは仕事紹介プログラムというものを知ってそこであればKCSの紹介も可能ということがわかったのでそこを結果的に使った(でも依存すると後悔するぞ)
KCSへは結局自力で応募して行ったんですが、それなりのメリットデメリットがあります。
ここからオーストラリアのブログをあさりにあさり、コメント、メッセージでそれなりの目星を付けることになる。

3 現地の本当に不安な要素を解決する
現地では絶対にエージェントが口座を作ってくれるんですが、これが単にやっつけ仕事くらいにテキトーなんです
本当は作って欲しいもの多いのにやってくれないし、実は自営だから知らないんですね・・・本当にお金を払ってんのに迷惑な話
この記事のタイトル、○○の部分は
情報収集です!!
現地のリアルタイムの人たちのブログや永住している人たちの情報を本当に参考にして欲しいものです。
管理人が実際に参考にしたものはこちら

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