オーストラリアのワーホリビザってこんなにたかったっけ? それと田舎の体験。オーストラリアの田舎は楽しい!

・取り方が激変してる!!・
オーストラリアワーホリのビザってアカウントいたっけ?
なんか年々渡航者が増えているからビザの値段が上がっているのか?
なんでだろう?
僕が言った時は270ドルくらいでレートも82円とかだったのに・・・本当になんでか・・・
なんにしてもいい時期に行ったなというのが本音であるから逃げ切りセーフ!?
エピソードを書いていきます。
・コンテンツの移動が終わって再開!・

ここではおもにエピソードを書きます。実用的な事、特にビザの取り方や、各種オーストラリアの生活の公的なイベントととかはこちらのメインブログに書きました。
公的なイベントの対処の仕方、確定申告や、有給インターンのことなどを書いています!
覗いてみてほしい。
・戦慄のピッキングファームオーナーギャリー!!
こんなに目ざといオーナーがいたのか?・

面白いかどうかは別にしてワーホリのブログで個性を出したいがためにこの出来事を書く!
全く件名と違う写真だけど歯車を動かすという意味合いでつかてみた(なんの?)
DONNYBLOOKネタだけど、前回のこの記事のワークホステルに行くと、アップルピッキングに行く場合はfarway hill orchars に生かされる可能性が高いかも。
あまりの忙しさに写真すら撮る時間も気力もなく本当に精神的にへばっていた時期でもある。そしてりんごをビーンという馬鹿でかい箱にせっせと入れていくのですが、あるときはこの隅にとあるりんごが固まっているのがわかる。
要は赤くなっていないりんごが、決まって右すみに固まっているということ。
ということは「誰かが熟していないりんごをもいでやがる」ということをいってきた!!
なんて目ざといおっさんなんだろうか・・・・
この時は結構ゾッとしたことを覚えている・・・
税金も高くなているようですが、個人的にパースの[DONNYBROOK]おすすめしません。ワークホステルのオーナーも結構お金主義なので本当に不親切だからね
どれほどのめざとさなのか??そこに恐怖が芽生えてさっさとここから離れたいということが頭から離れなかった。
いつもりんごを箱から出して誰がどの箱に入れているのかまでちゃんとチェックしているから本当に不気味・・・でも単価がジュースに行くと下がるということだから仕方ない。農作物は本当にやっていくにはこうやってシビアにしていかないといけない。経営ってこういうところなんだと思った。
アバウトに見えるけど実は繊細だから・・・
フルーツピッキングは給与のもらい方は2つあり、完全歩合と時給制。
far away hill orchars の給料は時給です。でもこう言うものはひとつゴトに単価が決まっているので個数で時給を稼ぐということになています。
労働者からすれば時給がいいのですが、雇うがわからすれば歩合の方が絶対いいかも。下手すれば従業員の方が給料が高いという自体に陥るから。これって本末転倒だし・・・
あとはフルーツピッキングはハーベストブックを見て本当にシーズンを選んでいってくださいね!
それと実はハーベストブックというのは秘密があってあのページに書いてあることだけが全てではないということを知っていますか?
気になる人はこちらを参照!
DONNYBROOKってこんなところ