青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

オーストラリアの日本人派遣エージェント! 面接編

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 どうもIZYです!
 今回はIICのサポートのうちの一つ、「仕事紹介」について書きます!実際現地でどのように紹介されるのか?気になるところと思います。
 一度渡航前に面談をしていますので息安とはおもいますが・・・ここで二つの試練があります・・・

 


 
 
エージェント選びのところで動画をあげましたが、実際に派遣コーディネーターのところへ行くことになります。
 一回目の銀行口座開設時のオリエンテーションの時にこのコーディネーターさんと待ち合わせの場所への行き方が書かれた紙をわらされます。この支持どおりに行けるかどうかが最初の試練です笑
 電車乗り継ぎって結構心細かったような記憶があります。下手するとなかなか交通費だけ浪費してしまうので注意しましょう!
 派遣コーディネーターってこんな人→
ここで面接!
 だいたい現地の都合によりますが、ついてから3,4日位で面接に行くと思います。(僕はそうでした)
 
 ブリスベンからゴールドコーストに電車で行くわけですが、うかつに電車に乗りついていけないと結構お金をロスします!!!
この時点で最初にどこに行ってどういうふうにしたいとか計画を立てます。
 

  この時の時点での僕の計画といえば、
 まずはどこでもいいから働いてお金を貯める
            ↓
 お目当てだった「YURT FARM」に行く、事気にセカンドビザを取る
            ↓
 お目当てだったキングスクリークステーションに行く
            ↓
 ここでわーほりしゅーりょー!!
  あとは時間いっぱいまでラウンドでもすれば?的な感じでした。このあと
風雲急を告げる連続でした!!
 
  仕事を取るということに関しては、特に女性の方は何かしらのつては頼ったほうがいいのでは?と思いました。決して見下した発言ではなく、性差別は実質残っているから。こと仕事に関して言えば。
 僕が実際にった、というかどこ農場でも女性は軽作業の時しか仕事がありません。例えば収穫をした時のパッキング、卵工場のパッキングとか。農業に関してはオーナーが男手を好むんですよね、体力勝負な部分が大きいので。だからピッキングの作業が豊作の時はそれに比例して仕事があるけど不作の時ならないんだよね。
 ホテルの仕事はハウスキーピングとかになります。一方セカンドをどうやってとりますか?っという部分やシェアハウスの時にセクハラ目当てのオーナーなんて結構ざらにいます。実際現地であった女性のワーホリメーカーやブログの中でも書かれていたし、体験談を聞かせてくれました。
 まぁ、僕がここで書くところだけが全てではなく、仕事を紹介してくれるエージェントも別枠で作ります。そこらへんを参考にしてください。
 
 いい仕事にありつけるかどうかは「英語力次第」ということを覚えておいてください。
 英語力がなくてもここならそれなりに行けるとこがあるという可能性がありますし、実際現地に派遣されてすぐに首を切られたということもありましたし、そう言う人も見てきました。

 単純に姿勢がかけている人はそうなる傾向があります。
 英語を勉強して相手を理解するという姿勢です。
 
 これはプログラムを紹介している側が悪いわけではなく、渡航者がお金でプログラムを買ったという意識で参加をするために紅葉をしている側からは迷惑がられるということが多々ありこのエージェントのブランドが木津つくということにもなるんです。
 個人的には自分のためにクビにならなかったりすればおっけいなんですが、頭の隅に置いておいてくださいね。
 
 このあと2週間以内にはお声がかかり、仕事場に行くことになりますが、それなりのルートも構築されているようなので最初に行くところが決まればそこ次第で次が読めるらしいです・・・
 
 最初が食肉工場なら1万ドル確定!!なんですけどね。僕は自力で応募しましたがいけませんでした・・・

 
 たいてい男子はセシルプレインズの材木工場、語学力がある人はいきなりKCSだったり、女性やあんまり語学力のない人は フルーツサラダツリーに行くらしい。
 ここは毎朝英語のレッスンをこの農場を経営している夫婦がしてくれるという
う・わ・さ
 
  すまん!これまた自力で応募をしたんですがダメでした。ビザの期限が短かったら・・・(セカンドだったし)
  とにかくいろんなところを引き出して要望を伝えましょう!

 

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