青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

オーストラリア ワーキングホリデー に行く前にすべきこと その1 情報

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  どうも、IZYです。
 ワーホリに行ってきた体験から絶対にやってほしいともうのが「情報」収集ですね!
 ジャパレスで働いてたまるか!!!という思いからひたすら「何かいいものないか・・・」なんて探していましたね・・・(遠い目)
ジャパレスで働かなった管理人がやったことを話しますね!(続きを見るをポチ!)


 僕がワーホリ前にやったこと、情報収集 その1
 
まず、第一に、ワーホリに行った人の癖として、何故か「ブログをはじめる」ということが挙げられます。
やっぱり人生の中の決断ですし、その記録を残したいんでしょうね。それと合わせてFBのアカウントも作る人が多いです。
 まずポイント

 ☆エージェントの無料の説明会と併用してブロガーにメッセ、コメで様子を聞きまくりましょう☆

 ブログの対象はアメブロ、fC2、シーサーブログ、なんでもいいです。
 僕の経験上、人と違うワーホリをしたいなら、FC2ブロガーを徹底的にローラーしましょう。
  確固たる理由はないですが


1 個性的なワーホリをしている人が多い
2 返信率が高くかつオープンでフランクな人が多く渡航後は、場所と時間さえ合えばあってくれる人      が多い、コメで仕事を譲ってくれるか、フルーツピッキングのリアルの状況を教えてくれる。


3 強者が多い

 実際渡航前に僕が一番気にしたのは「仕事が取れるかどうか」「海外に行ってまでやりたくないことをしたくない」というコンセプトがあったからかなり聞きまくった記憶があります。そして面白そうな、都市部ではなく、過疎地で時給も高いし英語環境の仕事,かつ履歴書を送れば一発で合格とかいうところもあります。
 都市部のカフェより簡単だし時給も高い、面白い、感動する、オーストラリアの現実がわかる、といったワーホリをしている人にであるし、お決まりのワーホリコースじゃつまらない!っていう人はFC2のワーホリメーカーを検索してください。

 それか僕にご連絡ください(((o(*゚▽゚*)o)))

 現地の人が今に至った経緯を知ることで一つの自分自身のワーホリのコンセプトも立ちましたし、行く前にすること、使うエージェントのタイプも絞れたので結構参考になりました。
 むしろ渡航した人が使ったエージェントを使うのも手かもしれません。開けてビックリ玉手箱ではなく、生のクチコミに沿って行動ができるのは大きいです。
渡航後はその人達と連絡を取り合い、仕事、語学学校の様子も分かり、極めつけに「語学学校行かなくていい!!!」とか「僕が働いている場所で○○が帰国をするから○○の代わりに働けて、近くに来てるなら働かない??」みたいなことも多々あります
というか・・・あります。あなたのコンタクトの行動しだいですが・・・
 
 ワーホリは渡航前から始まっていますね。僕は振り返った今、気付けていますが、これから行く人には行く前に気付けて欲しいですね。
 といってもシャイな日本人は気ことにちょっと気後れをします。礼儀が正しいことの証明と思いますが・・・

ガツガツ行きましょう(#^.^#)
情報を制す者がワーホリを制します。そして可能性を手繰り寄せることができますから!(現地で)

 

☆FBカウントは絶対作っておきましょう☆




 

これは絶対必需ですね。
 「ワーホリを制す者はFBをめちゃめちゃ活用する!」  からです
 なんでかというと、基本現地にったら情報が飛び交うのはFBですし、外国人の友達は必ず持っていますし、語学学校に初めに行く人は絶対にFBの友達申請から始まるからです。
 おそらくたいていの人は3ヶ月くらいで卒業して仕事をしに行くでしょう。仕事を取る際にも役に立つのがFBです。
 話が渡航後に行きがちですが、渡航前にブログとFBでコンタクトを取っておくというのも絶対に有効でしょう。
 僕ができなかったからこそ書いています。
 FBの友達検索窓に オーストラリアの地名で検索をして名前を見ます。その中には必ずと言っていいほど既に永住している人、ワーホリでその地域に来ている人がいます。
 名前を見れば日本人とわかるでしょう。その人たちに友達申請をして様子を伺うのも手です。
 うまくいけば渡航前に仕事を探せるかも!
 ※ワーホリというのは渡航前に就労先を決めて渡航をすることは禁じられています!あしからず・・・でもキャラバンパークで一緒に働いたイタリア人は既に渡航前に話をつけていたけど・・・ここはわからず、責任持てません。自己責任でお願いします。
  ここで今回のまとめです

 1 オーストラリア ワーホリ のカテゴリのランキングサイト (日本ブログ村とか)をローラーして既に現地にいる人にコンタクトをとって疑似体験を取り込む
 2 上記のことを踏まえたうえで各めぼしいエージェントを見つけいる人であれば実際に行っている人の話や過程を踏まえつつ無料の説明会に行き、判断する
 3 FBアカウントを持っていない人は作ることが望ましい

 4 ミクシーのアカウントがない人は携帯の解約をする前に作っとく

 最後の4に関して。
僕が実際に使っていないからわからないけど、パースのバックパッカーズホテルで一人の日本人と出会い、フルーツピッキングの仕事が始まるという情報を友人づてに入手しその場所に向かうということを言っていました。
 
しかもその時はりんご刈りが2週間で終わり、仕事がないときにもかかわらず、僕が働いていた場所に戻るということを言っていました。
 
ミクシーというのは日本人には有名ですが外国人は知りません。しかし、カテゴリーもワーキングホリデーはありますし、現地の飲食店をしている日本人オーナーは求人広告を出すよりも早くミクシーで求人を出すので都市滞在型の日本人はもっといて損はないでしょう。
 
以上小ネタで締めくくりました!
情報集が終わったら並行してはじめること→
エージェント探し

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