オーストラリア ワーキングホリデーを決めた理由とオーストラリアの利点!
どうもIZYです。
さて、僕がオーストラリアを選んだ理由について書きますね!
僕がオーストラリアを選んだのは2年いられるという理由です。
もともと青年海外協力隊というモノに憧れていて、春と秋に落選して、その代変え案としてオーストラリアワーホリが頭に出てきました。海外で自分が通用するのかしないのか?自分を試すという意味でいきました。
でも本当は・・・
単純に履歴書が書けないという理由で行きました
- ホスピタリティの仕事につかない
- アウトドアアクティビティが豊富でそう言う仕事に就く
- 時給が高い
- エージェントのサポートが行き届いている
- 仕事をサポートしてくれるエージェントの存在がある
現地に行ってからはオーストラリアで企業をすることがどれほどのことか、砂漠の真ん中で失神しかけたり、クアッドバイクのツアーをやったり(実際はできていませんが・・・)英語で冗談が言えるほどまでになったり・・・最後の皿洗いはちょっとなぁでも5つ星レストランの裏側もわかったし(-_-;)
振り返ってみれば貯金いっぱい出来たし、↓

写真差し替えました。帰国直前の銀行口座です。この写真を撮ったあとに日本に送金しました。
少し話がそれますが、おそらくバックパックで一人旅をしたい人もいると思うんですよ。でも法律の観点から見て時給が高く労働時間が少ないという国はオーストラリアです笑
世界を旅したい!という人であればオーすとらりはセカンドビザをいつ使うかどうかが戦略にもなります。資金面から見て。
留学で英語をま殴という観点からもOZはブリティッシュイングリッシュを話します。世界の標準はブリティッシュイングリッシュです。(アメリカ的な言い回しは嫌われるようです)
発音とかもなまると言われていますがそうでもないです。ニュースキャスターとかの英語を聞いてればそんなこともありません。
留学、ワーキングホリデー、世界放浪のための資金稼ぎなどなど、用途はいっぱいあるのがオーストラリアです。デメリットがあるとすれば・・・あんまりないかな?僕的に。
強引に言いますけどオーストラリアからヨーロッパという世界放浪的なルートを採る場合、ユーロに対してOZドルは相性が悪く為替手数料が高いくらいでしょうか?
選択肢の多い国ではありますのでワーホリに行かないまでもお勧めです!→管理人がしたエージェント選び