シドニーからパースのフルーツピッキングへ移動が決まる。ここで知ったあるもの
オーストラリアでもどこのの国でもワーキングホリデーって知らないことが多いと絶対に損するんですよ。
ここでは安く滞在するために必要なアイテムをイングランドからダニエルに教えてもらいました。
それがこれです↓

ウーフブックです。
管理人はこんなこともしらずにワーホリに来ていました。しかし日本人のワーホリメーカーは知りません。殆どが知りません。
あくまで管理人があってきた人達はですよ?でも外国の人たちは結構なぜか知っている。。。
もちろん全部ではないですが少なくともニュージーとイギリス人は知っています。あとカナダ人もかな。
なんでかというとこのウーフはじつはイギリスが最初に始めたらしい。そしてその後はオーストラリアがウーフ大国になって、第二位がニュージーランド、三位がイギリス、ついでカナダだだそうです。
あくまでダニエルというイングランドから来た人が言っていました。(胡散臭いやつだったから本当にあっているのかは不明・・・)
あとはオーストラリアで節約する術は結構以外にあるようです。やっぱり聖書にある言葉ではないですが
「探せ、見出すだろう」
「求めよ、さらば与えられん」
「門をたたけ、さすれば扉は開かれる」
なんて鋼の錬金術師っぽくなったけど正しくそのとおりですね。
日本ほど広告の情報発信がうるさくないのはいいですが、知らなければその範囲でしかやりくりできないのは少しもったいない気がする。
情報収集をどれだけ事前にするかどうかがワーホリの成功できる鍵ではないか?っと思っています。
実際僕がこのウーフブックを知っていたら多分エージェントを使っていませんでしたし・・・
まぁとにかくにもここを離れるのは辛かった・・・
ここはものすごくしっくりきちゃってなんというか・・・ずっとここにいてもいいと思ったんですね。
ここを出る前日はなぜかここを動きたくなくて、無駄に写真をとってとって撮りまくっていた。
写真撮りながら「時間が進まなければいい」なんて思っていた

ここはボーイスカウトの子達が来た時に筏作りを教えた小屋。
ここはウーフに来た人達がアイディアを詰め込んで作っているんです。所々にウーフできた人たちの個性があります。

日本人の名前がほってありました。
末永く愛されるこのヨートファームはマイクさんの人間がすごく魅力的ということもあるとおもいます。
必ずリピーターがつくというのが本当に魅力があるという場所の証です。
いくら写真を撮っても時間は戻らないし止まらない。
そんなことはわかっていたんですが、これを止めることができず、だらだら写真を撮っていました
そしてここを出るという当日の朝、やっぱり寝れなくて早く起きて、最後に一目だけ、一度も見たことがない朝日を取ろうと思ったんですよ

材木工場から使っているこのブーツはここでお別れ・・・荷物が増えすぎて半端じゃなくなってきています・・・

んで「お前を見送ってやるぜ!」とか言っていたアルゼンチンの人は未だに寝ている・・・
しかもリビングで寝てるから超邪魔!
でもキャラクターは憎めないおっさんでした(笑)
このあとフルーツピッキングに行ってハーベストブックとうものの存在にも気づき、
いろいろ探せばあるものだ・・・と若干後悔もしました。
でもここ、ヨートファームは絶対に行ってみて欲しいところです。
シドニーからそう遠くない(オーストラリア的に)場所ですのでぜひ行ってみてください!
マイクさんが歌う「ガムツリーの歌」はサイコーですよ!
管理人はこんなこともしらずにワーホリに来ていました。しかし日本人のワーホリメーカーは知りません。殆どが知りません。
あくまで管理人があってきた人達はですよ?でも外国の人たちは結構なぜか知っている。。。
もちろん全部ではないですが少なくともニュージーとイギリス人は知っています。あとカナダ人もかな。
なんでかというとこのウーフはじつはイギリスが最初に始めたらしい。そしてその後はオーストラリアがウーフ大国になって、第二位がニュージーランド、三位がイギリス、ついでカナダだだそうです。
あくまでダニエルというイングランドから来た人が言っていました。(胡散臭いやつだったから本当にあっているのかは不明・・・)
あとはオーストラリアで節約する術は結構以外にあるようです。やっぱり聖書にある言葉ではないですが
「探せ、見出すだろう」
「求めよ、さらば与えられん」
「門をたたけ、さすれば扉は開かれる」
なんて鋼の錬金術師っぽくなったけど正しくそのとおりですね。
日本ほど広告の情報発信がうるさくないのはいいですが、知らなければその範囲でしかやりくりできないのは少しもったいない気がする。
情報収集をどれだけ事前にするかどうかがワーホリの成功できる鍵ではないか?っと思っています。
実際僕がこのウーフブックを知っていたら多分エージェントを使っていませんでしたし・・・
まぁとにかくにもここを離れるのは辛かった・・・
ここはものすごくしっくりきちゃってなんというか・・・ずっとここにいてもいいと思ったんですね。
ここを出る前日はなぜかここを動きたくなくて、無駄に写真をとってとって撮りまくっていた。
写真撮りながら「時間が進まなければいい」なんて思っていた

ここはボーイスカウトの子達が来た時に筏作りを教えた小屋。
ここはウーフに来た人達がアイディアを詰め込んで作っているんです。所々にウーフできた人たちの個性があります。

日本人の名前がほってありました。
末永く愛されるこのヨートファームはマイクさんの人間がすごく魅力的ということもあるとおもいます。
必ずリピーターがつくというのが本当に魅力があるという場所の証です。
いくら写真を撮っても時間は戻らないし止まらない。
そんなことはわかっていたんですが、これを止めることができず、だらだら写真を撮っていました
そしてここを出るという当日の朝、やっぱり寝れなくて早く起きて、最後に一目だけ、一度も見たことがない朝日を取ろうと思ったんですよ

材木工場から使っているこのブーツはここでお別れ・・・荷物が増えすぎて半端じゃなくなってきています・・・

んで「お前を見送ってやるぜ!」とか言っていたアルゼンチンの人は未だに寝ている・・・
しかもリビングで寝てるから超邪魔!
でもキャラクターは憎めないおっさんでした(笑)
このあとフルーツピッキングに行ってハーベストブックとうものの存在にも気づき、
いろいろ探せばあるものだ・・・と若干後悔もしました。
でもここ、ヨートファームは絶対に行ってみて欲しいところです。
シドニーからそう遠くない(オーストラリア的に)場所ですのでぜひ行ってみてください!
マイクさんが歌う「ガムツリーの歌」はサイコーですよ!