シドニーで田舎暮らし!オーガニックファーム暮らしをオーストラリアで知る
ここの暮らしは本当に好きで好きでたまらないものでした。でも西洋人はあんまり貧乏を好まないので嫌いになる人嫌っていました。やはりただで働くことを嫌う外国人はあんまりここの良さを知ろうなんて思っていませんね。
でも管理人はチョー頑張っていました!!
めちゃめちゃ力を入れたのがこのガーデニングです!!ここは野菜を買うなんていことはまずまず滅多にないことなんです 笑
今植えているのは僕らが数週間後にむしって食べていたサニーレタスです。基本ウーファーも野菜食べたいならここから何かしらむしって食べます。自分が植えているから余計美味しく感じました。でもちゃんと洗わないとかたつむりを噛み砕くようなことになりますので気をつけてくださいね!!
そして並べ終わったらこの周りの雑草を抜いていきます。この雑草はまた土の肥料になります。そして長い草は豚の餌に。とにかく無駄がないのがこのファームの特徴です。まだまだ無駄を省いているところはあります。

おかしなマグもの形も時々見れたりして。あとキャビンのキャビン(お客さんが泊まる小屋)の修理や撤去←という名のハンマーで打ち壊すこともやりました。なんだかんだ言ってぼ言うが一番長くいたから。
ここでの日々が僕の童心を呼び起こしてくれました。babk to bacis 原点に戻るみたいな意味だったと思う。本当に今は便利だけど便利になってきたその根本はこうなんだ!!っていう事実をちゃんと教えてくれるところ。
実際マイクさんは全てにおいて素人だけどやっちゃえばそれなりになるんだよね。
やっぱりやっちゃえばどうにかするように人は出来ているようだ。この人を見ているとそんな気がする
ここでの日々が僕の童心を呼び起こしてくれました。babk to bacis 原点に戻るみたいな意味だったと思う。本当に今は便利だけど便利になってきたその根本はこうなんだ!!っていう事実をちゃんと教えてくれるところ。
実際マイクさんは全てにおいて素人だけどやっちゃえばそれなりになるんだよね。
やっぱりやっちゃえばどうにかするように人は出来ているようだ。この人を見ているとそんな気がする