青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

セカンドビザ 関連 一口メモ 2013以降

Pocket

 
 どうも、IZYです。
 セカンドビザ関連に関して一口メモです。
 
 実は重要



 僕がセカンドを取得したのは2012年7月になります。その時は申請料金が240ドルだったんですが、なんと!僕が帰国をしたあとはね上がったようですね・・・
 ただでさえ高いのに・・・やっぱり観光収入だけじゃ不十分?セカンドビザの収入も必要なのかもしれないですね。特に主要産業の農業の人で不足は深刻ですから・・・
 そして意外に知られていないウーフと賃金が発生する仕事での日数のカウントの仕方も変わっています。
僕が渡航した当初2012年3月くらい、YURTのオーナーが言っていましたが「ウーフというものは賃金が発生しないモノなので7.5時間は働いてはいけない、基本は4時間で1日のカウントをしなければいけない」と言っていました。
 その甲斐あってか8時から12時までで仕事は終わり、午後はひたすら英語の勉強が出来ました。
 しかし2014年からは時給が発生するところと同等に7.5時間働いて一日というカウントになったようですが、オーナーとの兼ね合いで日数がごまかせるのがウーフのいいといころ?
 実際一緒に働いていたアルゼンチン人は2週間しかいないのに88日のカウントをもらっていた 笑
 俺もごまかしていればりんご刈り行かなくても良かったのになー・・・・
 2014年以降はウーフでセカンドを取る旨味というかなんというか、そんなのがなくなっています。でも実際このことを知っているオーナーなんていないだろうな・・・
 ウーフは基本的にハズレを引いたらWORK LABOR DEPARTMENT というところがあります。ここは働く側の人権を尊重してくれるところであり日本で言うところの労基のようなところです。
 多分これを調べた人もワーホリメーカーの中ではあまりいないな・・( ´,_ゝ`)
 小ネタでした!でも重要!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です