青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

セカンドワーキングホリデーにまつわる闇取引!?

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 どうもIZYです!
 結構みんな取れているセカンドビザ!セカンドは実はオーストラリアの主要産業で働かなくても取れる!?という黒い部分gaあります。良い子はやったら 本当にダメです・・・(知りたい人は続きを見るをクリック!)


セカンドワーキングホリデー関連の記事を記事を書いていてようやく触れますがセカンドビザの新生児における落とし穴があります。
ちなみに申請フォームってこれです↓(同じ動画ですまん!)

[高画質で再生]
1263フォーム の画像
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 それは「申請するときはオンライン」というところです。どういうことなのか?
 管理人も一応働いた場所からオーナーのサインをもらいましたが、これはじつは別にいらない!ということが判明しました。
 申請をするときは働いた場所の住所が重要なわけで、おそらく政府の側にはセカンドビザの申請の地域に、オーナーや、許可を与える人物のという登録はされていないのでは?という管理人の憶測です。
なぜなら、管理人はセカンドの申請時にオーナーの名前や直筆のサインを見せるように指示されていません。
セカンドビザ取得に必要な書類というのは、オンライン申請時に紙くずに成り下がるという残念な結果になります(笑)
ということはどういうことができるのか?
別に政府が指定した地域の季節労働なんかしなくて済むということです。
管理人が実際に働いたDONNYBROOKでは数人セカンドの申請に必要な季節労働をしないでセカンドをとったという人に会っています。
そういう人たちは実際に何をしたか?

単純にセカンドの申請した髪を持っている人に頼んで売ってもらっています

実際CHEERSでもセカンドを取りたいから情報を売ってください、という書き込みをした人を見ています。流石にいま削除をされていますが。
事実上記のものは可能です。
しかし、オーストラリア国内からやる分には見つからない確率が高いです。だいたい希に移民局にサイン入りの申請用紙を送れという支持が来るそうです。
なので正直にとっていて損はないです。
こういうことをしてしまうとえらいことになることがあります。
いったんオーストラリア国外に出てセカンドビザで入国をする場合に申請用紙を見せろという指示がランダムで下ります。その時にないと強制帰国です。
管理人は実際このようなことはやったことがないのでわかりませんがセカンドビザに関してはこのような黒い部分や取引もあるよー、っという豆知識でした。
いずれにせよちゃんとセカンドは取りましょう。
管理人おすすめのセカンドが取れるウーフ→ヨートファーム

じつはセカンドが取れます、砂漠の真ん中のキャラバンパーク→キングスクリークステーション

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