ブリスベンの片田舎からシドニーの片田舎へ!ドタバタの移動開始!
どうも、IZYです!
ヨートファームで待っていたものは暖かくて愛情のあるオーナーでした。
それと愉快な家畜たちと泥から作られたキャビン(小屋)想像力豊かなオーナーから色々と生きる知恵を学びました。
ワーキングホリデーというのは基本英語を身につけに行くのが基本ですが僕の場合は生き方を学びに行ったというニュアンスが強かったです。本当に英語だけなら学生ビザだけだったと思います。でもウーフに長期滞在は少し稼ぐことに関して言えば。。。痛かったかな・・・
前回のセシルではVICさんの車でDALBYまで送ってもらってえっちらおっちらブリスベンに戻り、そこからシドニーへ行きます。
朝早く飛行機に乗り、シドニーへ向かいました.
下の写真にてブリスベンからシドニーへの過程を載せました。電車で朝早くブリスベンの空港に行きましたね!!空港ではみんな寝てる 笑
写真にて道中をカット!!すいません・・・ちょっと文章では書きづらかったんです・・・
仕事紹介のプログラムでは、メールでも電話でも次の場所を紹介して欲しいなら連絡を取ると、メール家もしくは電話で折り返し忘れた頃に連絡がきます。そしてメールに次の場所への行き方が記載されています。
そしてそこまでの行くにあたってチケットの取り方を自分で調べるか聞かなくてはいけません。その時には各州ごとにある交通機関のサイトから調べるのがいいと思います。
QOLならこちら→translink.com.au/
GOOGLEでもいいと思うんですが、管理人がシドニーに住んでいたとき使ったら経路が全然出てこないんです。しかもめちゃめちゃ高い!!なので経路に関してはローカルのサイトを使うことをおすすめします。交通費が一番馬鹿にならないのがオーストラリアだと思いますので。
そしてなんだかんだでヨートファームにつきました!
おおよそシドニーの市街地から1時間半位の郊外にあります。ここは時間帯によって電車の料金が格安になりますので気をつけたいところ!朝一番の電車ならすごく安いんです!!
あとは待ち合わせのGurlburn という田舎の駅で待ち合わせ、オーナーマイクさんがピックアップしてくれます。でも電話をしておかないと忘れられてしまいますので注意をしてくださいね!実際管理人は3時間の待ちぼうけをくらったので・・・
だいたい郊外の駅ってみんなこんな感じの作りです。ちっちゃくゴールバーンて書いてありますよね?

なんとかマイクさんと待ち合わせができてピックアップをしてもらい、ファームに移動しました。そこではいろいろな家畜たちが僕を楽しませてくれました!もう一度行きたいところですね。
ざっと写真での紹介です。マイクさんの自作のキャビンがいっぱい!!完璧じゃないものでも温かみがあるからすごく好きな場所です。ここはちゃんとウーフの労働時間を守ってくれているから過ごしやすいですよ!
ウーフのただバタラ機はきついですが、ここでセカンド取っておけばセカンドビザの期間内で稼げる可能性があるわけで。ウーフなら英語の勉強に時間を割くことができるんですね!
事実12時できっぱり仕事が終わって、ねるまで缶詰で英語をやるという 生活が続いていました。収入がない代わりに英語の勉強が出来ました!
多少のお金に余裕があって英語の環境に浸りたいという人はおすすめの場所です!