ワーキングホリデー制度と僕がワーホリでいったとこの紹介♫
どうも、IZYです!
まず最初にワーキングホリデーってなんのさ?っていうところから始めます。多分ワーキングホリデーという単語を知った人も多いかと思います。
ワーキングホリデー制度とは?
ざっくりいうと、ワーキングホリデーっていうのは日本と制度の対象国の間の取り決めによって各国の青年が地域の文化やいろいろな生活の風景や文化を学べるというチャンスをワーキングホリデービザによってそのような機会を与えるということです。
その機会を利用してい現地に行っている間やこちらの国に来ている人たちにも働く機会を認めるという制度です。
要は国や文化を学んでいる間も滞在費は必要であり、その滞在費を補うことのために就労が認められました!っていうことです。
ワーキングホリデーの規約に関しては→ワーホリの規定を参照してくださいね!
始まった順としては
- オーストラリア 1980年スタート
- ニュージーランド 1985年スタート
- カナダ 1986年スタート
- 韓国 1999年4月スタート
- フランス 1999年スタート
- ドイツ 2000年12月スタート
- イギリス 2007年 1月スタート
- 台湾 2009年 6月スタート
- ノルウェー 2013年 2月スタート
の順番です。
最近始まったノルウェーに関してはちょっと難しいかな?って感じです。徐々にブロガーは出てきていますが、マイナーな国なのであんまり情報がないのでここは先駆者的な覚悟行かないといいけないかもしれません。その分楽しそうなんですけどね!
留学エージェントには「白紙のキャンバスに・・・」とか言われると思います。僕も言われました。ようは学生ビザもちょっとした就労ビザも観光ビザも兼ねているからそのようなことを言われるんでしょうね。年齢によってこの権利は消滅してしまうので本当に貴重ですよね
語学学校に行けて、フルタイムでも働けて、観光にも行けて、なんでもござれなビザですね!
僕がいったところをちょろっと紹介しますが、絶対に行って後悔はしないと思います。




ただ学生ビザでは働ける時間に限界があるので働ける場所も限定されます。都市部のハウスキーピングは結構ワーホリメーカーよりも重宝されたりしますが。
ウーフは行けるでしょうがかなりの渡航資金を準備しないといけないです
5つ☆ホテルで働くということも絶対にかないません。
※仕事を取るということを念頭に置くと学生ビザが実は有利ということがあります!ハウスキーパーとかですね!でも僕が握った情報では都市部のみです。
ワーホリの国選びもやっぱ重要ですね!国ごとにワーホリの制度や細かい違いもありますよ!行くかないかを判断するにもまず情報を収集しましょう!
↓
ワーホリ 情報収集について