青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

ワーホリ仕事情報!!! 俺的な穴場ガイド

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さて、いったいどこまでアクセスが伸びるのか?このタイトル!!!
今日は自信を持って書いていくぜ!!

WOOL PICKING

って知ってる?
オーストラリアのインフォメーションセンターに行くとHEAVEST BOOKというのが無料でもらえます。それの最後のほうにWOOL ピッキングというのが載っています。
 その名のとおり羊の毛を摘む仕事です。主に台湾人が見つけています。ヨーロピアンは恐らく気づいてないと思われます。時給は低いですが、アコモデーションもあるのでワークホステルよりは絶対ましと思います。
以前働いていたセシルpレーンでもよく台湾の女の子が遊びに来ていました。その子はコットン工場で働いているといっていました。
 ようやくそのなぞが解けました。
のでフルーツピッキングよりはコットンピッキングをお勧めします。首になる確率は低いと思われます。あ
 大体日本でワーホリサポートしてますよーtっていうところへいくとたいてい皿洗いかフルーツピッキングを進められる。
あくまで僕の偏見ですが、
何で海外まで行って皿洗いなんですか?日本でもできますよ。
まぁ、オーストラリアのほうが時給はいいですが・・・
フルーツピッキングですか?
どこの国かあらくるバックパッカーは同じ情報しか持っておらず、よほど計画的に仕事を追っていかないとオーストラリアではフルーツピッキングの仕事にありつけません。
 まず大抵はワークホステルに止まり、そこのオーナーが仕事のコネを強みにしてバックパッカーから宿泊費を取っています。
 しかも車を持っている人から優先的に仕事が入ってきます。
というのも、大抵は仕事先のファームに行くために足がないです。
ので車を持っている人の車に乗りあわせで仕事先のファームに行き、しかもガス代を5ドル払わなくてはなりません。(パースのDONNYBROOKのレインボーバックパッカーズロッジではそうでした。ただ、KANANARAという北のほうの有名なところがありますがそこは送迎のバスがあるらしいです。)
 それとCHEERSというサイトを組まなく見ると滞在費を巻き上げられるという詐欺があるという情報が載っていました。
 まぁ、行ってみて初めてわかるということが多いです。授業料と割り切るしかないです。
僕はもうはらうつもりがありませんが?
あとは
 友達と常にフェイスブックで連絡を取り合っていれば誰がどこにいて誰が職場をやめるのかとかわかります。
 人のつながりから仕事もアコモもゲットできますのでつながりを大事にしてください。僕も痛切にそれを感じています。
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