青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

仕事が決まるまでの生活

Pocket

 どうも、今日は仕事が決まるまでの過程です。つってもなかなかやることはなかったかな。そのときは図書館で調べ物をしていたり、現地の無料の英語スクール(地元の協会が会場不定で毎週やっている)に2時間くらい行ったら帰宅。
 ってな具合。別に晩御飯は食べても食べなくてもいい。というようなゆるいところが良かった。ホストファミリーといよりは、アルフさんが独身のためにこのようなゆるい生活が実現したのである。晩御飯がいらないなら早めに連絡をしたほうがいい程度です。
 まぁ、僕はIICというエージェントを使っていったので現地で必要な図書カードをその人に作ってもらって本当に助かったんですね。立ち上がりがワーホリの一年目を左右すると言ってもいいと思うんですね。しかしこのあと僕もさらに節約できる術を知って愕然としましたが・・・
 現地のオリエンテーションでオーストラリアのこと、特に水道について結構注意深い割れました。オーストラリアの水道事情として、ダムが小さく、あんまり貯水ができないんですよ。だから結構なくなりやすいんだって。だから水道代が馬鹿に高く、風呂好きな日本人はあんまり適さないかも・・・田舎の方がここら辺の自由度は高いかな。
 都市部の水道の使うルールはシャワーは3分とか決まってるし!!自分の家って感じがしないだろうね、もし僕が現地に住んでいたら。
 これはこれで面白かったんですね
 そして16時からのレッスンが終わり、(15時くらいだったかな??)またバスでエバートンパークに帰ります。あすは仕事を割り振る現地のコーディネーターの面接に行くことに。
 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です