青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

何を身につけてくる?

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さて、ワーホリを決めたのはある意味自分の中でも「英断」なのでは?とか自画自賛。

 

なんでかって?危機感を感じたから。

 

 ワーホリの足しにしようと思ってやってるライン工場の仕事がるんですけど、そのこのパートは中国人率たかい!!!

 

 むしろ工業地帯には中国人が多すぎる!!!まあ黙々ものを並べてるだけだから言葉喋れなくても働ける・・・

 

 むしろ英語が喋れればどこでもはたらけるーーーぅうぅぅぅぅぅぅとか言ってるCMあるけど

 

「あれはうそ」って思う。

 

裏を返せば日本語しか喋れない日本人がなんで日本で職にあぶれるの?英語しか話せないアメリカ人がなんで失業するの?って感じ。

 

 むしろ英語喋れなくても海外のジャパニーズレストランでばりばり働けるから。フランスに行った時思った。

 

 「海外で働くということ」をどういう風に定義するかで解釈はできる。

 

海外のネイティブのなかで外資系の会社にワークビザを取ってもらい、働く。海外のジャパニーズレストランで日本人同士で働く。WHビザでもワークビザでも。どっちにしろ「海外で働く」ことに代わりは無いけど・・・

 

 なんか英語が話せる日本人なら余計日本で働けばいいと思う。

 

だからワーホリで英語を喋れるようになって帰ってくる。できないなら一生派遣かリゾバだね・・・

 

 まあまだ見方が偏っているけど、、

 

 技能を身につけて面接で見字菜思いはしない、もうしない!!!!

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